獨協大学前<草加松原>駅西側地域におけるまちづくり 5者代表者による意見交換会が行われました
2025年6月9日
5月27日、獨協大学において、草加市、獨協大学、独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)、東武鉄道株式会社、トヨタホーム株式会社の5者代表者による、獨協大学前<草加松原>駅西側地域におけるまちづくりに関する意見交換会が行われました。
上記5者は、獨協大学前<草加松原>駅西側地域における産官学連携によるまちづくりに関する協定書を2024年5月に締結し、「多世代が繋がり、学び、誰もが活き活きと暮らせる未来を育む『WELL BIND(ウェルバインド)』」をコンセプトに活動を行っています。
当日は、山川百合子草加市長、前沢浩子獨協大学学長、田代真琴UR都市機構東日本賃貸住宅本部ストック活用担当本部長、岩瀬豊東武鉄道株式会社常務執行役員生活サービス創造本部長、尾崎彰彦トヨタホーム株式会社分譲開発部長の5者代表者が昨年度の活動の成果や課題を共有すると共に、今年度の活動内容について意見交換を行い、引き続き5者が連携協力してまちづくりを推進することを確認しました。