DUETA 秋学期特別企画・獨協大学教職課程設置60周年記念シンポジウム「英語教員になるために大学で何を学ぶべきか」(3月21日)

DUETA 秋学期特別企画・獨協大学教職課程設置60周年記念シンポジウム「英語教員になるために大学で何を学ぶべきか」(3月21日)

獨協大学英語教育研究会(DUETA)主催の秋学期特別企画・獨協大学教職課程設置60周年記念シンポジウムを開催いたします。

秋学期特別企画「英語教員になるために大学で何を学ぶべきか」

【テーマ】
「英語教員になるために大学で何を学ぶべきか」

【コーディネーター】
羽山 恵 氏(獨協大学外国語学部英語学科 准教授)

【登壇者】
野村 卓矢 氏(獨協大学外国語学部英語学科4年生)
的場 祐一 氏(千葉市立千城台南中学校 教諭)
針谷 貴子 氏(昌平中学校・高等学校 教諭)
勝呂 奈緒 氏(八潮市立潮止小学校 教諭)

日時 2026年3月21日(土) 15:00 ~ 17:00
場所 対面参加の場合 W-202教室(本学西棟2階)
オンライン参加の場合 Zoomミーティング利用
対象 英語教育に携わる又は関心がある方ならどなたでも参加いただけます。
申込 事前申込制。DUETAホームページから申し込みをしてください。
主催 獨協大学英語教育研究会(DUETA)
問合わせ 大澤 舞(獨協大学外国語学部交流文化学科、DUETA代表)
mosawa[a]dokkyo.ac.jp [a]はアットマークに読み替えてください。

現在の日本に学校教育は、小学校外国語科の充実やICTの活用など、新しい様態に変化し続けています。大学で身につけた知識だけでは時代の変化には対応できず、各種研修の受講や個々人の研鑽を重ね、「成長する英語教師」であり続けることが求められています。

このシンポジウムでは、本学で学修された方々に「教員の素地を作る大学での学び」について、体験談を交えてお話しいただくことで、「大学での学び」の意義を再考してみたいと思います。

どうぞふるってご参加ください!

DUETAホームページ https://www.dokkyodueta.org

英語教員になるために大学で何を学ぶべきか
秋学期特別企画ご案内チラシのPDFはこちらから。