2年ぶりに協定校から交換留学生の受け入れを再開しました

2年ぶりに協定校から交換留学生の受け入れを再開しました

2022年4月14日

新型コロナウイルス感染症対策としての入国制限が緩和されたことに伴い、本学の協定校から18名の留学生の本学キャンパスでの受け入れを再開しました。

コロナ禍で留学生は、滞在国でのオンライン履修や留学自体を延期せざるをえない状況が続いていたため、来日を伴う受入れは2年ぶりとなります。
春学期から半年の留学を開始したマンチェスター大学(英国)の学生は、「母国で日本語を勉強し続けてきたが、コロナ禍によって留学ができないのではと心配していた。獨協大学での留学が叶いとても嬉しい」「獨協大学での交換留学はとてもサポートが手厚いと聞いていたため、楽しみにしていた。やっと留学でき安心した」と笑顔で語ってくれました。

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