獨協大学における新型コロナワクチン「職域接種」第1回目が終了しました

獨協大学における新型コロナワクチン「職域接種」第1回目が終了しました

獨協大学では、獨協医科大学(栃木県壬生町)及び獨協医科大学埼玉医療センター(埼玉県越谷市)の協力により、新型コロナワクチン「職域接種」第1回目を830日(月)から910日(金)まで実施し、本学の学生、教職員及び委託事業者等学内勤務者と獨協学園の関係者等、4,000名近くの希望者が接種を受けました。

接種を受けた学生は、「緊急事態宣言が延長されるなど感染拡大がおさまらない中、大学でワクチン接種ができて少し安心しました。マスク着用など感染防止対策は、ワクチン接種後も必要だと思いますが、対面授業がやりやすくなると期待しています。」と述べていました。

なお、第2回目の接種は927日(月)から108日(金)となります。

【関連リンク】
獨協大学における新型コロナワクチン「職域接種」開始に当たって(学長)

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