黒川文子教授の論説が雑誌「リベラルタイム」に掲載されました

黒川文子教授の論説が雑誌「リベラルタイム」に掲載されました

黒川文子経済学部教授の論説『今後数十年は「日本メーカー」の競争優位』が、2019年3月4日に発売された月刊リベラルタイム4月号に掲載されました。
黒川教授は、日本の自動車メーカーは販売台数、売上高、純利益で世界のトップ10に三社入っている。今後は、日米物品貿易協定(TAG)等の影響も受けるだろうが、技術面で得意分野を持つ各日本メーカーは、今後も競争力を保持していくだろう、と論じました。

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