教員研究業績最終更新日:2021年6月18日

氏名 筒井 伸保
所属 外国語学部フランス語学科
職名 教授

研究業績

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種別 著書・論文等の名称 単著
共著
分担執筆
発行年月 発表誌名称・発行元 共著者・編者 頁数
論文 Homo sum de Térence dans I'histoire de I'humanisme de I'Antiquité à la Renaissance 単著 2021年3月 『フランス語フランス文化研究』第25号 pp.1-28
論文 L'expérience chez Montaigne ― 2e partie ― 単著 2018年2月 『フランス文化研究』第49号 pp.63-98
論文 L'expérience chez Montaigne ― 1re partie ― 単著 2017年2月 『フランス文化研究』第48号 pp.71-108
論文 Forme dans le langage philosophique de Montaigne ― Ontologie de I'homme et du moi ― 単著 2015年2月 『フランス文化研究』第46号 pp.71-97
論文 La disputation scolastique et le pro et contra chez Montaigne 単著 2012年2月 『フランス文化研究』第43号 pp.179-203
論文 Distingo: la dialectique chez Montaigne 単著 2011年2月 『フランス文化研究』第42号 pp.87-98
論文 Montaigne et la forme esthétique 単著 2005年3月 『フランス文化研究』第36号 pp.21-31
論文 La nature et la 《seconde nature》chez Montaigne 単著 2001年3月 『フランス文化研究』第32号 pp.81-94
論文 Le mot de nature dans le chapitre III, 13 "De l'experience" des Essais de Montaigne 単著 2000年3月 『フランス文化研究』第31号 pp.89-102
論文 Est-ce que Montaigne est un philosophe ? 単著 1999年3月 『フランス文化研究』第30号 pp.143-153
論文 L'influence de Montaigne sur le théâtre de Molière 単著 1997年3月 『フランス文化研究』第28号 pp.47-67
論文 De l'idee bonheur chez Montaigne ― De l'épistémologie à l'éthique ― 単著 1995年10月 『仏語仏文学研究』13号、東京大学仏語仏文学研究会 pp.193-245
論文 モンテーニュ引退の目指したもの―孤独とストア哲学―
The aim of Montaigne's retirement-Solitude and Stoicism-
単著 1993年7月 『仏語仏文学研究』9号、東京大学仏語仏文学研究会 pp.25-34
論文 モンテーニュにおけるセネカの思想的影響
Seneca's influence on Montaigne's though
単著 1990年 東京大学大学院人文科学研究科 仏語仏文学専攻 修士論文 
Master's thesis at the University of Tokyo
218頁
翻訳 フランソワ・ジュリアン 「過程あるいは創造  —哲学的観点からみた儒教の独創性—」 共訳 1989年3月 『日仏文化』51号、日仏会館 林春郎 pp.89-104
その他 「翻訳と日本文学の名文」 2015年3月 『獨協大学学報』第31 号、獨協大学 4頁
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