教員研究業績最終更新日:2020年7月30日

氏名 今福 啓
所属 経済学部経営学科
職名 教授

研究業績

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種別 著書・論文等の名称 単著
共著
分担執筆
発行年月 発表誌名称・発行元 共著者・編者 頁数
論文 アルゴリズムとプログラム作成の学習を容易にするプログラミング言語の提案 単著 2020年2月 『情報学研究』第9号、獨協大学情報学研究所 pp.6-13
論文 Quantum-Inspired Evolutionary Algorithmにおける新たな解深索手法の提案 単著 2019年2月 『情報学研究』第8号 pp.5-12
論文 Excelのレポート課題における学業不正防止システムの提案 単著 2018年2月 『情報学研究』第7号 pp.24-34
論文 進化的計算手法における効率的な解探索についての分析 単著 2015年1月 『情報学研究』第4号、獨協大学情報学研究所 pp.107-117
論文 プログラム自動生成手法によるジレンマ的問題における社会的な公平性の創発についての分析 単著 2013年2月 『情報学研究』第2号、獨協大学情報学研究所 pp.5-13
論文 社会心理学の知見にもとづくコンピュータ内部での人の行動モデルの構築 単著 2012年3月 『獨協経済』第91号、獨協大学 pp.47-60
論文 プログラムの自動生成手法を用いた繰り返し囚人のジレンマゲームの行動ルール構築と協調行動の分析 単著 2012年2月 『情報学研究』創刊号、獨協大学情報学研究所 pp.5-13
論文 自己組織化マップを用いた公的年金制度の設計手法の提案
―多次元情報にもとづく意志決定のモデル化と制度設計―
単著 2010年1月 『情報科学研究』第27号、獨協大学情報センター研究紀要 pp.11-24
論文 強化学習を用いたマルチエージェントシステムによる公的年金制度の設計手法の提案 単著 2009年1月 『情報科学研究』第26号、獨協大学情報センター研究紀要 pp.39-53
論文 エージェント社会における生産―消費間の資金循環に関する影響分析
-労働者の努力水準と賃金支払い基準パラメータによる拡張モデルからの検討-
単著 2008年2月 『情報科学研究』第25号、獨協大学情報センター研究紀要 pp.55-63
論文 マルチエージェント社会における生産
―消費間の資金循環ダイナミズムのモデル化と分析―消費と貯蓄割合にもとづいた分析―
単著 2007年11月 『獨協経済』第84号、獨協大学 pp.55-64
論文 個体進化と文化的進化にもとづくエージェントシミュレーションによる配分行動の分析 単著 2006年12月 『情報科学研究』第24号、獨協大学情報センター研究紀要 pp.23-34
論文 仮想資本市場におけるエージェントの投資行動の分析―マルチエージェントによる複数資産の取引モデルに基づく分析 単著 2006年2月 『獨協経済』第81号、獨協大学 pp.71-85
論文 環境の変化に適応するマルチエージェントシステムの学習手法 単著 2006年 『人工知能学会論文誌』 Vol.21, No.2 pp.153-166
論文 マルチエージェントによる柔軟な投資行動の分析-仮想資本市場における複数資産取引モデルにもとづく分析- 単著 2005年 『情報科学研究』第23号、獨協大学情報センター研究紀要 pp.51-63
論文 仮想資本市場におけるエージェントの投資行動シミュレーション―エージェントと社会との創発現象の分析― 単著 2004年12月 『情報科学研究』第22号、獨協大学情報センター研究紀要 pp.13-23
論文 マルチエージェントシステムによる人工社会の創発―コンピュータシミュレーションによる検証― 単著 2003年12月 『情報科学研究』第21号、獨協大学情報センター研究紀要 pp.41-51
論文 行動の創発による移動ロボットの自律制御手法 単著 2003年 『獨協経済』第78号、獨協大学 pp.47-57
論文 非線形Receding-Horizon制御のための実時間最適化手法 共著 2002年 『日本ロボット学会誌』 Vol.20 No.10 pp.99-110
研究速報 プログラム自動生成手法へのカオスニューロンの応用と効率化 単著 2014年1月 『情報学研究』第3号、獨協大学情報学研究所 pp.143-147
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