教員研究業績最終更新日:2019年12月12日

氏名 廣田 愛理
所属 外国語学部フランス語学科
職名 准教授

研究業績

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種別 著書・論文等の名称 単著
共著
分担執筆
発行年月 発表誌名称・発行元 共著者・編者 頁数
編著 『フランスと世界』
【第Ⅱ部 6 フランスの農産物】担当
分担執筆 2019年11月 法律文化社 渡邉啓貴編 pp.207-212
編著 『ヨーロッパ統合とフランス-偉大さを求めた1世紀』
【第5章 欧州統合の具現化―転換期におけるフランスの統合政策の進展(1950-1958年)】担当
分担執筆 2012年7月 法律文化社 吉田徹 編 pp.129-152
編著 『現代ヨーロッパ社会経済政策-その形成と展開』
【第6章 戦後フランスの農業政策とヨーロッパ統合(1945-57年) 】担当
分担執筆 2006年3月 日本経済評論社 廣田功 編 pp.151-179
論文 「欧州経済共同体成立期におけるフランスの農業政策と農業者」 単著 2017年2月 『フランス文化研究』第48号 pp.17-32
論文 「1950年代におけるフランス産業の競争力の認識と「社会的負担の調和」」 単著 2015年2月 『フランス文化研究』第46号 pp.99-119
論文 「1950年代フランスにおける農業政策の変容」 単著 2014年2月 『フランス文化研究』第45号 pp.45-64
論文 「フランスのヨーロッパ統合政策と経済近代化-1950年代における国内農工関係と仏独経済関係」 単著 2008年3月 東京大学大学院経済学研究科博士論文
論文 « La France face au projet de zone de libre échange 1956-1958 » 単著 2007年5月 Bulletin de l'Institut Pierre Renouvin, no. 23
論文 「EEC成立期における自由貿易圏構想へのフランスの対応」 単著 2004年5月 『社会経済史学』70巻1号 pp.71-91
論文 「仏独経済関係と欧州統合(1945年-1955年)」 単著 2003年12月 『現代史研究』第49号 pp.43-57
論文 「フランスのローマ条約受諾-対独競争の視点から-」 単著 2002年10月 『歴史と経済』第177号 pp.1-17
翻訳 アラン・シャトリオ「フランスの農業と共通農業政策-支持・疑念・適応のはざまで」 2010年3月 『ヨーロッパ研究』Vol.9 pp.65-88
翻訳 『欧州統合の半世紀と東アジア共同体』
【クリスチャン・ルケーヌ著「拡大ヨーロッパにおける仏独関係-リーダーシップは今日でも正当か」】担当
分担執筆 2009年9月 日本経済評論社 廣田功 編
翻訳 『ヨーロッパ統合と国際関係』
【P.フリダンソン著「ヨーロッパ統合におけるフランス-政治家のヨーロッパか、企業のヨーロッパか(1920-90年)-」】担当
分担執筆 2005年12月 日本経済評論社 木畑洋一 編
研究ノート フランスの女性労働に関する社会経済史的考察 — 19世紀後半から1914年まで — 2019年2月 『フランス文化研究』第50号 pp.33-46
口述発表 1950年代フランスのヨーロッパ統合政策と経済近代化 2008年5月 日仏会館
口述発表 ローマ条約成立期におけるフランスの統合政策と仏独経済関係 2000年10月 土地制度史学会秋季学術大会
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