教員研究業績最終更新日:2018年10月18日

氏名 内倉 滋
所属 経済学部経営学科
職名 教授

研究業績

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種別 著書・論文等の名称 単著
共著
分担執筆
発行年月 発表誌名称・発行元 共著者・編者 頁数
著書 「講座現代簿記」 共著 2001年6月 中央経済社 中村泰將(編者)、金井繁雅、細田 哲 pp164-219
著書 「原価計算用語辞典」 共著 1997年4月 同文舘出版 角谷光一(編者)、 安部悦生 他(計92名) 5項目(総頁数331頁中1.57頁を担当)
著書 「シュマーレンバッハ動態論」 単著 1995年11月 中央経済社
論文 「現在価値測定のいわゆる伝統的アプローチに関する若干の問題提起」 単著 2015年3月 『経理研究』(中央大学経理研究所)第58号
論文 「リース会計の使用権モデルに関する問題点の提起 ―― リース期間の決定方法の問題を中心として ――」 2012年7月 『商経学叢』〔近畿大学商経学会〕、第59巻第1号 pp.1-24
論文 「FASB ASC Topic740 の連立方程式法の規定内容に関する問題点の提起」 2012年3月10日 『経理研究』〔中央大学経理研究所〕、第55号 pp.212-227
論文 「250%定率法について――関数化による特質の把握と提起しうる問題点――」 2009年2月25日 『経理研究』〔中央大学経理研究所〕、第52号 pp.190-205
論文 「会社計算規則に関する問題点の提起」 2008年2月25日 『経理研究』(中央大学経理研究所),第51号 pp.33~48
論文 「会計利益,課税所得 へ無影響の 資産/負債 当初認識による一時差異への繰延税金認識否定規定について」 2007年3月5日 『経理研究』〔中央大学経理研究所〕、第50号 pp.71~86
論文 「公益論壇:公益法人に税効果会計は必要か」 単著 2005年5月 『月刊公益法人』(全国公益法人協会) p.2~3
論文 「在外事業単位の財務諸表の換算に関するIFRSsルールについて ― 旧IFRSsルールにはどのような問題点があったのか ―」 単著 2005年3月 『経理研究』(中央大学経理研究所) p.389~405
論文 「税効果会計は法人所得税額の“繰延”手続か“見越”手続か?―繰延法と資産負債法の対比からの再整理―」 単著 2004年3月 『経理研究』(中央大学経理研究所),第47号 p.170~183
論文 『子会社株式の取得に伴い発生した連結調整勘定の額はそれ自体「一時差異」か
Are Goodwill or Negative Goodwill from Consolidation Temporary Defferences?』
単著 2002年10月 学術雑誌 『産業經理』((財)産業經理協會)第62巻第3号 pp13-21
論文 『わが国における「税効果」の意味と「法定実効税率」の働き』 単著 2002年10月 『経営論集』(明治大学経営学研究所),第50巻第1号 p.203~214
論文 「シュマーレンバッハと構造主義」  単著 1998年1月 『獨協経済』第67号 18頁
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