教員紹介

教員紹介

職名
教授
所属
外国語学部フランス語学科
最終学歴
エクス=マルセイユ第1大学(現エクス=マルセイユ大学) Université d'Aix-Marseille 1 (Aix-Marseille University)
学位
➀Ph.D(一般言語学) ②M.A(言語と音声) ③M.Arch(サステナブル建築)
学位を授与した機関
➀Université d'Aix-Marseille 1 ②Université d'Aix-Marseille 1 ③École d'architecture de la ville et des territoires à Marne-la-Vallée
専門分野
言語学、外国語教育、地域研究 Linguistics, Foreign Language Teaching, Regional Studies
研究室No.
-
E-mail
tkidaアットdokkyo.ac.jp
(迷惑メール対策のため「@」を「アット」と表記しています)
電話番号
-

教員詳細

専門・研究テーマ

ジェスチャー、マルチモダリティ、建築・都市文化、言語人類学、広告記号論、言語社会学、語用論、政治演説、アフリカ、フランス語圏、第二言語習得、国際交渉力、評価指標研究、模擬国連、グローバル教育、フランス語教育
Gesture, Multimodality, Architecture and Urban Culture, Linguistic Anthropology, Market Semiotics, Sociology of Language, Pragmatics, Political Discourse, Africa, Francophony, Second Language Acquisition, Global Negotiation, Evaluation Index, Model United Nations, International Education, Teaching of French

授業方針

さまざまな理論に即した教育実践に努めとともに、それを通して実社会で有用な実務能力を涵養することをめざしている。
Do teaching practices based on various theories in attempting to foster practical skills useful for students' future professional carreer.

自己紹介

こちらのサイトをご覧ください。
https://www.milive-plus.net/authorvisit2017report/04/02/
https://www.milive-plus.net/authorvisit2017report/04/
https://www.tsukuba.ac.jp/journal/society-culture/20160923000105.html

座右の銘・好きな言葉

Ingres soll die Ruhe geordnet haben; ich moechte ueber das Pathos hinaus die Bewegung ordnen. (Paul Klee)

私の薦める一冊

たくさんありますが、自分が最も影響を受けたもの
Visual Thinking (Rudolf Arnheim)

学生へのメッセージ

論文指導で受け付ける領域・テーマ:ジェスチャー・マルチモダリティ(日仏英比較、ジェスチャー史、絵画・芸術におけるジェスチャーなど)、談話分析(政治演説、映画台詞、メディア、教育談話、公共アナウンスなど)、文化記号論(広告言語、広告デザイン)、語用論(笑い、ジョーク、皮肉、詩的言語など)、社会言語学(言語選択、言語接触、言語アイデンティティ、言語政策、外来語、SNS言語など)、言語社会学(言語と経済活動の関係、言語普及に関する文化政策)、外国語教育(グローバル人材育成、フランス語教育、教師=学習者相互行為、教室マネージメント、評価指標、模擬国連など)、言語心理学(感情とイントネーション、メタ認知能力など)、建築都市学一般(サステナブル建築・都市、地名、都市計画法、空間認識の文化性など)

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