獨協大学図書館
沿革

沿革

最終更新:2021年1月26日

沿革

1964年 9月 開館(元事務局棟1・2階内)
1968年 9月 図書館開館(独立棟として)
1980年 10月 B書庫増設
1982年 4月 開館時間延長(9:00~18:30=従来より30分延長)
1983年 10月 レコード聴取室を視聴覚室(AV Library)と改称
1986年 7月 夏季休業期間中の開館時間延長(9:00~15:00)
1989年 7月 図書館システムDOBIS/E 正式導入
図書簡易データロード(7月13日~9月5日)
8月 館内改造(開架書増設、雑誌室・参考図書室移設、インフォメーションカウンター・BDS設置、閲覧参考事務室移転、アスベスト除去)
9月 図書館システムDOLIS(DOBIS/Eの愛称)稼働開始(貸出・返却処理)
1990年 1月 学術情報センターと接続
5月 蔵書目録情報遡及入力開始(5ヶ年計画)
6月 館内に利用者用検索端末設置
新規図書データ入力開始
1993年 3月 ブラウジング・閲覧室増設
1994年 4月 開館時間延長(平日9:00~20:00、土曜:9:00~18:00)
1998年 1月 図書館ホームページ公開
11月 新システムCILIUS運用開始
学内外にWEBOPAC公開
外国語教育研究所AVライブラリ資料データ登録開始
2000年 7月 試験期間中の日曜開館開始
9月 開館時間延長(平日9:00~22:00、土曜9:00~18:00)
1月 OPAC利用照会サービス開始
5月 自動貸出機稼動
8月 館内改造工事(入館システム、防犯カメラ導入など)
2001年 3月 図書館システム NeoCILIUS 運用開始
4月 視聴覚室リニューアル、開室時間延長 12:00~18:30
2003年 7月 OPACから貸出中資料の予約が可能に
11月 教員推薦図書サービス開始
2004年 4月 平日8:45~施設一部開放
法科大学院図書資料室分館運用開始
6月 継続雑誌等の全面見直し開始
7月 OPAC投書システム運用開始
10月 「本学教職員著作図書コーナー」を新設
2005年 4月 開館時間延長(平日8:45~22:00、土曜8:45~20:00)
12月 草加市立中央図書館紹介状による図書館利用の開始
2007年 4月 図書館システムNeoCILIUS OPACII 導入
7月 新館開館に伴う利用規則等関連規程の改正
25日 旧図書館閉館
資料移転のため休館 7/25~9/17
9月 18日 新図書館開館
21日 新図書館開館記念式典
2008年 4月 オンラインレファレンスサービス開始
11月 獨協クラス生徒および「獨協大学父母の会」会員による図書館利用の開始
2009年 4月 自動書庫増設(4号機)
5月 「特集コーナー」「新着図書コーナー」を新設
12月 携帯電話通話可能エリア設置(試行、2010年4月より実施)
2010年 1月 「語学検定コーナー」「NHK語学テキストコーナー」を新設
8月 夏休み中の高校生への図書館開放を開始
9月 1階PC設置席へのPC増設(114台→132台)
2011年 2月 予約上限数の変更(3件→5件)
2月・3月の開館時間延長(16時45分→18時)
3月 3月の高校生への図書館開放を開始
OPAC(MyLibrary)から資料の貸出延長開始
東日本大震災に伴う臨時閉館(3/12~4/3)
4月 東日本大震災に伴う時間短縮開館(4/4~4/30)
PC設置席(132台→144台)と3階発話トレーニングブースのPC入替
5月 図書館の節電対策実施
7月 図書館内の飲料摂取可能エリア拡大(試行、12月より実施)
8月 夏休み中の開館時間延長(18時→20時)
11月 ポータルサイトとMyLibraryの連携を開始
2012年 2月 2月・3月の開館時間延長(18時→20時)
3月 自動書庫増設(5・6号機)
館内プリンタの入替
8月 高校生への図書館開放を拡大(8月および3月に加え、9月、2月の休業期間も開放)
2013年 1月 OPAC機能追加(レファレンスDB、貸出履歴の照会)
廃棄雑誌の無償配布(リサイクルマガジン)を開始
6月 「獨協大学図書館・草加市立中央図書館協力実施要領」を一部改正(草加市立図書館紹介状での利用者の対象地域を拡大)
7月 獨協大学学術リポジトリの試験公開を開始
2014年 4月 「獨協大学図書館と豊島区との連携及び協働に関する覚書」を締結(フランス文学者鈴木信太郎関係資料の活用普及の連携協働)
10月 OPAC機能追加(教員推薦図書検索機能、利用者レビュー機能)
2015年 4月 スマートフォン版OPACの利用開始
図書館学生サポーター活動(名称:BiVS ビボス)を開始
5月 「貴重書・特別資料・特別コレクション」ホームページの更新、目録データの公開拡大
6月 国立国会図書館「図書館向けデジタル化資料送信サービス」の利用開始
OPAC機能追加(教職員を対象としてオンラインでのILL申し込み受付)
11月 獨協大学学術リポジトリ運用管理要領の制定
2016年 3月 オンラインでのILL申し込み受付の対象拡大(教職員のほか、学部学生・大学院生も対象)
4月 デジタルマイクロスキャナ設置(既存マイクロリーダー機器との入れ替え)
6月 獨協大学学術リポジトリへの登録コンテンツ数が1,000を超える
7月 「オープンアクセスリポジトリ推進協会」へ加入
2017年 3月 館内PCロッカー(42台分)設置
PC設置席、蔵書検索(OPAC)専用PC、指導用PC、CD-ROM検索専用PC、発話トレーニングブースのPC入替
4月 紙資源の保護を目的とした、図書館認証プリンタの運用変更
9月 18日 新図書館開館10周年
この年、10周年を記念して、以下の企画を実施
・おすすめ本おしえて。
・寄せ書きの木
・ブック・ハンティング-図書館の本を買いに行こう-
・貴重書に親しむ会(「カント三批判書」をテーマとしたレクチャーと閲覧)
・グループ利用実態調査
2018年 3月 グループ利用席、共同学習室の環境改善のための空調を増設
鈴木信太郎記念館(東京都豊島区)開館、「獨協大学図書館と豊島区との連携及び協働に関する覚書」に基づき図書館所蔵資料の複製が展示される
4月 授業期間中の開館時間延長(8:30開館へ変更)
6月 第1回図書館講演会開催(6/6)
9月 貴重書室書架を増設
10月 迅速な資料の提供と購入予算の適切な執行を目的とした、オンライン購入依頼受付の運用変更
国立国会図書館「図書館向け歴史的音源提供サービス」の利用開始
11月 第2回図書館講演会開催(11/7)
2019年 5月 獨協大学学術リポジトリへの登録コンテンツ数が1,500を超える
11月 第3回図書館講演会開催(11/6)
2020年 3月 以下(*)は新型コロナウイルス感染症拡大防止のための措置。
高校生・予備校生への図書館開放中止(*)(3/9~)
館内施設の一部利用停止(*)(3/9~)
4月 臨時休館(*)(4/8~)
「大学に来られなくても、図書館で学ぼう」をHPに掲出(*)
電子書籍提供の拡充開始(*)
5月 図書館資料の宅配サービスを開始(*)(5/11~)
図書館限定利用(貸出のみ)を開始(*)(5/13~)
7月 限定開館(事前予約制)を開始(*)(7/13~)
8月 館内改修工事(2階出入口化、入館ゲート改修・入館管理システム更新など)(8/17~8/31)
10月 新検索システム「OneSearch(まとめて検索)」の提供開始
11月 第4回図書館講演会(11/4・オンライン開催)
「いま、図書館で、できること」をHPに掲出(*)
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