研究員の研究テーマ・研究報告

2010年度外国語教育研究所研究員研究テーマ
主任研究員:安間 一雄 (2008年4月1日〜2009年3月31日)

【任期:2009年4月1日〜2011年3月31日】

No. 職名 氏名(所属) 研究テーマ
1 教授 安間 一雄
(国際教養学部 言語文化学科)
大学生のための英語運用能力診断テスト開発
2 准教授 浅岡 千利世
(外国語学部 英語学科)
英語科中等教員養成における教員専門性の発達と評価について
3 准教授 田中 善英
(外国語学部 フランス語学科)
パソコン及び携帯電話等を利用した外国語教材の開発

【任期:2008年4月1日〜2010年3月31日】

No. 職名 氏名(所属) 研究テーマ
1 准教授 金 秀晶
(国際教養学部 言語文化学科)
韓国語初級者のための語彙教育
2 准教授 臼井 芳子
(国際教養学部 言語文化学科)
外国語修得における学習ストラテジーおよびコミュニケーションストラテジーの転移研究
3 専任講師 飯島 優雅
(経済学部 経営学科)
TOEIC® 300-400点台の学生を対象とする全カリ英語リスニング科目開発

研究員報告会

過去の研究員報告会

第17回(2005.6.15)
「通訳訓練の手法を応用した学部中国語授業の方法」(永田小絵)

第16回(2003.12.17)
@「話し言葉と書き言葉−区別して教えるべきか?」(A. Werner)
A「日本語聴解CALL教材の開発について」(中西家栄子)
B「学内ネットワークとOPUSを使用した英語のリーディングオンライン教材」
(浅岡千利世・安井美代子)

第15回(2002.12.11)
「IT時代の語学教育−「講読」の授業改善の試み」(江花輝昭)

第14回(2002.7.4)
「コンピューター教室での英語リスニング、リーディング授業の試み」(安井美代子)

第13回(2002.6.22)
「フランス語文法教材”MarcheOpus”について」(小石悟)

第12回(2001.12.12)
「ドイツ語LL教材開発について」(矢羽々崇)

第11回(2001.12.5)
「日本語音の聞き取りのためのCAL教材の開発」(中西家栄子)

第10回(2001.7.4)
「コンピューター教室での英語リスニング、リーディング授業の試み」(安井美代子)

第9回(2001.6.27)
「速読教材プログラミングの成果と課題」(清水由理子)

第8回(2000.12.6)
「コンピュータを利用した英語購読授業の統一化の試み」(安井美代子)

第7回(2000.6.21)
「異文化間コミュニケーション能力とは何か−構造と構成要素のモデル化の試み−」(石井敏)

第6回(1999.11.10)
「フランス語学習者のためのCALL」(伊藤幸次)

第5回(1999.6.16)
「初級・中級ドイツ語教材における基本語彙に関する語彙論的・教授法的研究−中間報告−」(川島淳夫)

第4回(1998.11.25)
「Utilizing the Internet as a Teacher Resource:Traditional and Non-traditional Uses」(J.J.Duggan)

第3回(1998.7.1)
「イノベーションとしての英語スピーチの普及戦略」(佐々木輝美)

第2回(1998.1.12)
「LL教室におけるコンピュータの利用について」(安井美代子)

第1回(1997.12.3)
「Inner Speech in Second Language Acquisition and Teaching」(G.Wienold)

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