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授業情報/Class Information

科目一覧へ戻る/Return to the Course List 2026/03/25 現在/As of 2026/03/25

基本情報/Basic Information

開講科目名
/Course
自然・環境・人間2(数理データサイエンス-理論と実践)/NATURE,ENVIRONMENT AND HUMANITY2(MATHEMATICAL DATA SCIENCE: THEORY AND PRACTICE)
ナンバリングコード
/Numbering Code
93-1009
開講所属
/Course Offered by
大学全カリ総合科目/
ターム・学期
/Term・Semester
2026年度/2026 Academic Year  秋学期/FALL SEMESTER
曜限
/Day, Period
木3/Thu 3
開講区分
/semester offered
秋学期/Fall
単位数
/Credits
2.0
学年
/Year
1,2,3,4
主担当教員
/Main Instructor
和田 一郎
遠隔授業科目
/Online Course

担当教員情報/Instructor Information

教員名
/Instructor
教員所属名
/Affiliation
和田 一郎 言語文化学科/INTERDISCIPLINARY STUDIES
授業の目的・内容
/Course Objectives
本講義では、これからのデータサイエンス社会において必須となるモデルとデータサイエンスの活用についての初歩を学ぶ。具体的には高校「情報2」等でのプログラミング未履修者に対して、初歩からのプログラミングをするための基礎知識を習得する。講義ではツールの使い方の基礎を学ぶとともに、演習を行う。ツールはPythonまたはR(あるいは両方)を行う予定である。初心者にも対応できるよう、インストールから始めるがかなり講義のスピードは速く、また課題も多く出す予定であるので、自学自習は必須である。
授業の形式・方法と履修上の注意
/Teaching method and Attention the course
1.お知らせ、資料配信、課題の提出等はすべてmanabaを利用する。
2.本授業は基本的に対面で実施する。授業内容によってオンライン/オンデマンドで実施することもある。
3. 講義も双方向的で能動的な参加がもとめられる。
4.ハイスピードで進むため、自主的に勉強することが求められ、そうしないとついていくのが難しい講義である。
※初回授業については第1回目授業の前日までにmanabaで提示するので必ず確認すること。
・PCは持参することを勧める。
使用言語
/Language used
日本語/Japanese
採用している授業方法
/Teaching methods used
プレゼンテーション/Presentation 、 ディスカッション・ディベート/Discussion・Debate 、 グループワーク/Groupwork 、 実習/Practical_training
事前・事後学修の内容
/Before After Study
目安:事前学修2時間、事後学修2時間(各回の詳細は「授業計画詳細情報」を確認すること)。
テキスト1
/Textbooks1
書籍名
/Title
講義中に指示する。
著者
/Author name
出版社
/Publisher
ISBN
/ISBN
その他(任意)
/other
テキスト2
/Textbooks2
書籍名
/Title
著者
/Author name
出版社
/Publisher
ISBN
/ISBN
その他(任意)
/other
テキスト3
/Textbooks3
書籍名
/Title
著者
/Author name
出版社
/Publisher
ISBN
/ISBN
その他(任意)
/other
参考文献等1
/References1
書籍名/サイト名
/Title
著者
/Author name
出版社/URL
/Publisher
ISBN
/ISBN
その他(任意)
/other
参考文献等2
/References2
書籍名/サイト名
/Title
著者
/Author name
出版社/URL
/Publisher
ISBN
/ISBN
その他(任意)
/other
参考文献等3
/References3
書籍名/サイト名
/Title
著者
/Author name
出版社/URL
/Publisher
ISBN
/ISBN
その他(任意)
/other
評価方法
/Evaluation
授業中の問題解答50%、期末演習(またはテスト)50%
関連科目
/Related Subjects
機械学習、人工知能応用、コンピュータと言語、プログラミング論、自然言語処理、コンピュータ構造論
備考
/Notes
・さまざまにソフト等をダウンロードするのでパソコン持参が望ましい。
到達目標
/Learning Goal
自然、環境、人間に関する学問分野について、副題に示したテーマをもとに、21世紀型市民としてふさわしい実践的な知識を習得し、今後の複雑な国内および国際情勢に対処していく方法について、論理的かつ創造的思考を持って対応できるようにする。
DPとの関連
/Relation to DP

/Time
授業計画(主題の設定)
/Class schedule
授業の内容
/Contents of class
事前・事後学修の内容
/Before After Study
1 はじめに/数理データサイエンスとは?
本講義の概要
2 ツールの活用について 講義とハンズオンを行います。 問題の予習
提出した課題の確認・復習
3 プログラミング1 講義とハンズオンを行います。 問題の予習
提出した課題の確認・復習
4 プログラミング2 講義とハンズオンを行います。 問題の予習
提出した課題の確認・復習
5 例題演習 講義とハンズオンを行います。 問題の予習
提出した課題の確認・復習
6 例題演習 講義とハンズオンを行います。 問題の予習
提出した課題の確認・復習
7 例題演習 講義とハンズオンを行います。 問題の予習
提出した課題の確認・復習
8 例題演習 講義とハンズオンを行います。 問題の予習
提出した課題の確認・復習
9 例題演習 講義とハンズオンを行います。 問題の予習
提出した課題の確認・復習
10 例題演習 講義とハンズオンを行います。 問題の予習
提出した課題の確認・復習
11 例題演習 講義とハンズオンを行います。 問題の予習
提出した課題の確認・復習
12 学生発表1 講義とハンズオンを行います。 問題の予習
提出した課題の確認・復習
13 学生発表2 講義とハンズオンを行います。 問題の予習
提出した課題の確認・復習
14 まとめ 本講義のまとめを行います。

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