教員研究業績最終更新日:2016年4月04日

氏名 岡村 国和
所属 経済学部経営学科
職名 教授

研究業績

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種別 著書・論文等の名称 単著
共著
分担執筆
発行年月 発表誌名称・発行元 共著者・編者 頁数
著書 『人口減少時代の保険業』

【第11章「人口減少時代における保険業の戦略的課題と将来」】担当
共編著 2011年5月 慶応義塾大学出版会 田畑康人・岡村国和 共編著 p.314 (PP.279-303)
編著 『読みながら考える保険論』 共編著 2010年7月 八千代出版 伊藤 豪・田畑 康人・ 岡村 国和・根本篤司・田畑雄紀
著書 『保険学のフロンティア』
【第2章「保険をめぐる共同体と相互扶助」】担当
分担執筆 2008年11月 慶応義塾大学出版会 石田重森編著 p.313 (PP.37-55)
編著 『保険進化と保険事業』
【第8章「生命保険会社における進化的コーポレート・ガバナンスについて」】担当
共編著 2006年5月 慶応義塾大学出版会 堀田一吉・岡村国和・石田成則 pp197-232
論文 「公的年金をめぐる公正の概念について」 単著 2000年3月 日本年金学会誌 第19号 日本年金学会 1-7頁
論文 「イギリスにおける福祉国家の再生について」 単著 1998年11月 『保険研究』 第50集  
慶應義塾保険学会
233-262頁
論文 積立型保険をめぐる損害保険の変容に関する考察
On the Changes of the Non-Life Insurance Business with Saving-Type Insurance.
1993年 大学・研究所等紀要 三田商学研究 MITA BUSINESS REVIEW 36/1
論文 オプション理論からみた年金制度-PBGCを中心にして-
On the U.S. Corporate Pensions and Corporate Strategy:Using Option Pricing Model.
1993年 学術雑誌 日本年金学会誌 Journal of the Society for Pension Study in Japan. 13
論文 預金保険の経済効果とその限界
The Economic Effects and Limits of the Deposit Insurance.
1987年 学術雑誌 保険研究 Journal of Insurance 39
その他 『キーワード解説 保険・年金・ファイナンス』第9章「企業年金制度の改革」 共著 2004年5月 東洋経済新報社 石田重森・庭田範秋 第9章162-181頁
その他 慶應義塾保険学会・公開シンポジウム  
IT社会は保険事業をどう変えるか (司会として)
共著 2001年8月 『保険研究』 第53集 
慶應義塾保険学会
尾籠裕之・猪又肇・岩田雅之・堀田一吉・岡村国和  285-323頁
その他 慶應義塾保険学会・公開シンポジウム  
新たな保険危機を考える-リスクマネジメント産業への成長と保険業界の課題― (パネリストとして)
共著 2000年8月 『保険研究』 第52集  
慶應義塾保険学会
松尾徹・武田裕一・岡村国和・堀田一吉 243-282頁
その他 保険業の規制に関する考察―保証基金の導入を中心として― 1994年9月 『保険学雑誌』第546号、日本保険学会
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