教員研究業績最終更新日:2021年7月19日

氏名 岡村 りら
所属 外国語学部ドイツ語学科
職名 非常勤講師

研究業績

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種別 著書・論文等の名称 単著
共著
分担執筆
発行年月 発表誌名称・発行元 共著者・編者 頁数
著書 『The Ecological Modernization Capacity of Japan and Germany
Comparing Nuclear Energy, Renewables, Automobility and Rare Earth Policy』
分担執筆 2019年8月 Springer-Verlag Mez Lutz, Okamura Lila, Weidner Helmut 全220頁
著書 『Challenges of Nuclear Waste Governance』
“False Premise, False Promise
Governance and Management of Nuclear Waste in Japan”
分担執筆 2018年3月 Springer-Verlag 95-120頁
論文 点から面へ ― 個人から地域,そして国全体へ 再生可能エネルギーの可能性 ― 単著 2020年3月 『環境共生研究』第13号、獨協大学環境共生研究所 59-74頁
論文 「環境規制への政治学的アプローチ」 分担執筆 2019年6月 『環境規制の現代的展開』、法律文化社 148-159頁
論文 先進国における持続可能な発展 : 廃棄物政策から考える持続可能性 単著 2019年3月 『環境共生研究』第12号、獨協大学環境共生研究所 11-32頁
論文 Das Dilemma in der japanischen Atompolitik 単著 2017年11月 『獨協大学ドイツ学研究』第73号 1-27頁
論文 旧東ドイツにおける原子力・放射性廃棄物に関する議論の考案 ―モアスレーベン放射性廃棄物処分場の視察報告も含めて― 単著 2015年2月 『環境共生研究』第8号、獨協大学環境共生研究所 25-38頁
論文 原子力政策における多角的視野と社会的合意の必要性 ―ドイツの放射線最終貯蓄場に関する議論を参考に― 単著 2014年3月 『環境共生研究』第7号、獨協大学環境共生研究所 45-58頁
講演 埼玉県・ブランデンブルク州(ドイツ)姉妹提携20周年記念「日独シンポジウム~日独両国の更なる協力の可能性と自治体の役割~」(講演、パネルディスカッションコーディネーター) 2019年11月27日 獨協大学
講演 東日本大震災のドイツ語圏における影響 2012年11月 於 長野県立短期大学
その他(研究例会) 獨協大学環境共生研究所例会
「高レベル放射性廃棄物 最終処分場問題について~日独の事例を中心に」
2021年3月 於:獨協大学 環境共生研究所
その他(研究例会) 獨協大学環境共生研究所研究例会
「ごみ問題について考える 獨協大学で出来ること」
2018年11月 於:獨協大学 環境共生研究所
その他 Nuclear Waste Management and Energy Policy in Japan 2018年8月 於:Reform Group Meeting(ザルツブルグ)
その他 Energy Policy in Japan 2017年10月 於:ベルリン自由大学
その他 Nuclear Waste in Japan 2017年8月 於:Reform Group Meeting(ザルツブルグ)
その他 Nuclear Power Policy in Japan 2017年6月 於:ベルリン自由大学
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