獨協大学 教職員の方へのニュース http://www.dokkyo.ac.jp 獨協大学 教職員の方へのニュース ja 獨協大学 獨協大学 獨協大学 教職員の方へのニュース 【図書館】展示 秋の特集「移民・難民問題を考える」 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7859/ テーマ:「移民・難民問題を考える」
期 間:2017年11月11日(土)〜2018年1月19日(金)
場 所:図書館1階 特集コーナー

民族紛争、武力紛争、テロリズム、人種差別、ナショナリズム、経済危機、
格差拡大、貧困、ポピュリズム、英国のEU離脱、トランプ大統領の誕生など、
移民や難民に関連した国際問題が後を絶ちません。
こうした世界情勢の中で、移民や難民の問題や要因を多角的に考察する資料を
幅広く集めました。

※解説付き資料一覧は、このページ最下部に添付したPDFファイルを参照してください。
※資料一覧は蔵書検索(OPAC)のトップページからも参照できます。

2017年11月20日 獨協大学図書館

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2017-11-20T15:30:00+09:00
「春日部市大学生政策提案コンテスト2017」にて、経済学部米山ゼミチームが審査員特別賞受賞 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7857/
 このコンテストは、学生の持つ知識や情報、発想を生かし市政のさまざまな課題を解決するとともに、若者の地域社会への愛着とまちづくりへの興味を醸成し、参加意欲を高めることを目的として、大学生からの政策提案を募集したものであり、優れた政策提案は事業化を目指すことになります。今年度の募集テーマ「中心市街地の活性化」に対して、共栄大学から11チーム、埼玉県立大学から1チーム、日本工業大学から1チーム、獨協大学から4チームの計17チームが応募していました。6月4日(日)には春日部の現状と課題を学ぶ勉強会、8月18日(金)には提案事業相談会が行われ、各チームは提案企画を煮詰め、11月12日(日)に公開コンペ方式による本審査が行われました。審査結果は以下のとおりでした。

最優秀賞:くらっとNIT(日本工業大学)
優秀賞:それいけ堀井ゼミA(共栄大学)
審査員特別賞:それいけ堀井ゼミC(共栄大学)
審査員特別賞:米山ゼミ(獨協大学)

(写真)左から、大野姫香さん(環3年)、飯島竜太郎さん(営3年)、竹花将明さん(済3年)、黒●(くろはばき)知也さん(済2年)
※「はばき」は、かねへんに祖先の「祖」

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2017-11-20T11:20:00+09:00
本学教員が2017年度大学英語教育学会名誉会長賞を受賞しました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7828/
 大学英語教育学会では、第55回(2016年度)国際大会より、一般ポスターセッションで発表された対象者の中から、最も優れた発表に対して名誉会長賞を授与しています。飯島准教授、三谷裕美本学法学部専任講師、中村麗奈本学全学共通カリキュラム英語部門講師、早坂裕介元全学共通カリキュラム英語部門講師の4名による"Text Chat-based Collaborative Writing Task for Individual Students's L2 English Summary Writing Skill Development: A Design-based Study"が、名誉会長賞に輝きました。

 飯島准教授は「今回の研究は、全カリ英語部門の先生方と『英語ライティング授業における、協調学習の効果と学習プロセスを明らかにすること』を目的としました。教授法に関する共同研究で成果を出すという試みが評価されたことは、教員かつ研究者として嬉しく思います。全カリ英語部門にとっても意義のあることでした」とコメントしました。

(写真:名誉会長賞を受賞する飯島優雅准教授)

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2017-11-20T10:00:00+09:00
獨協大学一般嘱託職員の募集について http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7854/
1.勤務場所 獨協大学 エクステンションセンター 事務課
       埼玉県草加市学園町1-1
       (最寄駅:東武スカイツリーライン「獨協大学前駅<草加松原>」(旧「松原団地駅」))

2.募集人数 1名

3.雇用期間 2018年4月1日から2019年3月31日まで

4.応募資格 雇用開始日の前日において満64歳以下であること

5.必要とする職務能力
  (1)英語スキル(会話・通知文の作成・外国人講師対応)
  (2)PCスキル(ワード、エクセル、アクセス)
  (3)大学の受付として、対応できる対人能力
  (4)業務を円滑に進めるための気配りができ、想像力があること

6.職務内容
  エクステンションセンター事務課補助業務
  (1)オープンカレッジ(生涯学習講座)事務全般
  (2)資料作成(統計資料作成、アンケートの調査・回答)
  (3)窓口応対、電話応対
  (4)地域連携事務
  (5)その他 ガイダンス等運営、配布資料作成のセット、発送業務、庶務

7.勤務日及び勤務時間
  週5日 月曜日、水曜日から金曜日 9:00〜17:00(昼休み1時間)
      土曜日 9:00〜13:00(ただし、業務に差支えのない限り12:00に退勤することができる)
   ※火曜、休日に出勤した場合は平日に振替休日を取得する。
   *状況により、超過勤務になる場合がある。
   *大学の夏期休業期間中の平日は、専任職員に準ずる。

8.休日及び休暇等
   休日:日曜、祝日(2018年度学事日程による振替休日指定日)、夏休み一斉休暇、年末年始、創立記念日
   有給休暇:12日(初年度、契約更新がある場合、次年度以降20日)

9.処遇等 給与  月額250,000円
      諸手当 通勤手当、超過勤務手当、休日出勤手当

10.福利厚生 専任職員に準ずる

11.募集期間 2017年11月20日(月)〜11月24日(金)(必着)

12.応募書類 履歴書、志望理由書(本学所定用紙をダウンロードし入力)を郵送してください。
       応募書類郵送先:340-0042 埼玉県草加市学園町1-1
               獨協大学人事課 嘱託職員採用係

13.選考方法 (1次選考)書類審査
        (2次選考)面接/日程 2017年11月30日(木)
  ※11月28日(火)までに「(1次選考)書類審査」の結果をご連絡します。
   書類審査通過者は2次選考を行います。
  ※12月4日(月)までに「(2次選考)面接」の結果をご連絡します。

【注意】
ご応募いただいた書類・情報については、慎重に取り扱い採用に関する目的以外には使用いたしません。
また、採用に至らなかった場合は本学で責任をもって廃棄し、返却はいたしませんので、あらかじめご了承ください。

                                    以上

募集に関する問合せ先
  獨協大学人事課(担当:金澤、青木)
  048-946-1643 ]]>
2017-11-20T10:00:00+09:00
国際教養学部が「ビブリオバトル」を開催しました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7853/  ビブリオバトルとは、発表者がおすすめの本を一人5分で紹介し、投票により一番読みたいと思った本(チャンプ本)を決めるゲームです。今回は、発表者が英語で本を紹介するというルールにより行われました。国際教養学部2年生のうち、予選を勝ち抜いた8名がこの日の決勝に進出し、熱のこもったプレゼンテーションを展開しました。
 投票の結果、結婚式に関する本を紹介した矢萩千尋さんが優勝しました。ビブリオバトルは、11月24日(金)3時限目にも行われます。見学は自由ですので、他学部の学生もぜひご覧ください。

<国際教養学部 ビブリオバトル 結果>
第1位 矢萩千尋さん
第2位 渡邉真帆さん
第3位 忠内伶佳さん
第3位 田中瑞稀さん
※投票の結果、第3位は同数得票


(写真上)出場者によるプレゼンテーションの様子
(写真下)入賞者の顔ぶれ

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2017-11-20T09:40:00+09:00
高校生親善剣道大会を開催しました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7855/  当日は、約500名の高校生が出場し、日頃の鍛錬の成果を発揮していました。

■剣道部 主将 牛木佑介さん(法律4年)のコメント
 今大会では、関東各地から男子団体戦に51校、女子団体戦に35校、511名の選手が参加しました。また、大勢の方々に観戦のためにご来場いただくことができました。
 台風接近という悪天候でしたが、無事に大会を運営することができ嬉しく思っています。
 1回戦から決勝戦まで、どの試合も手に汗握る試合ばかりでした。優勝された東洋大学京北高等学校(男子)、拓殖大学紅陵高等学校(女子)の選手の皆様、改めておめでとうございます。
 剣道部には、高校生の時に本大会に出場した部員も在籍しています。日頃の練習や試合だけでなく、こうした大会運営を通じて、様々な経験を積むことができるのも、獨協大学剣道部の特徴の1つです。
 大会を開催するにあたり、非常に多くの方々にご協力頂きました。厚く御礼申し上げます。引き継ぎをしっかり行い、やりよい大会が開催できるよう尽力していきます。
 この度は誠にありがとうございました。

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2017-11-18T10:30:00+09:00
長南ことのさん(済2年) 関東大学女子バスケットボールリーグ優秀選手賞受賞 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7848/
■長南ことのさんのコメント
 チームにおいて4部ブロック優勝・3部昇格、そして個人でもこのような結果を残すことが出来ましたのは、同期、先輩、後輩はじめ色々な方々の支えがあったからこそ成し得た結果です。
 来年も、今年の経験を忘れずに、さらに厳しい闘いになると思いますが、より励んでいきます。今後とも獨協大学バスケットボール部をよろしくお願い致します。

学友会総務部長室事務課
048-946-2057
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2017-11-17T10:20:00+09:00
空手道部(男子) 1部昇格 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7847/
■新主将 榎本大地さん(英語3年)のコメント
 平成29年度秋季関東学生会定期リーグ戦において、女子は一部リーグに残留し、男子は長年の悲願であった一部リーグ昇格をおよそ25年ぶりに果たしました。
 私が入学した当時は、3部リーグで男子部員は僅か4人でした。仲間と日々、切磋琢磨しあい、OBの先輩方や師範の御指導のおかげで、このような結果を得ることが出来ました。
 これからは一部優勝を目指して、より稽古内容を吟味し、意識を高く持って稽古に励んでいきたいと思います。応援よろしくお願い致します。

学友会総務部長室事務課
048-946-2057

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2017-11-16T16:50:00+09:00
国際教養学部 レジャー論ゼミが福祉まつり in 草加に参加 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7845/  ゼミ生と学生スタッフは、それらの出し物のボランティアをすることで、草加の福祉がどのような役割を持つのか、またどのように社会に貢献しているのか考えました。
 さらに、ゼミ生と学生スタッフは同日、アコスホールにて、ファッションモデルとして活躍する高木真理子氏による講演会「元パリコレモデルが目指すノーマライゼーション社会の実現」に参加しました。現在、高木氏は知的障がい児童の自立支援を目指す「スマイルウォーキング倶楽部」の責任者として障がい者の理解を深める活動を行っています。講演会では障がいのある方とその親、そして高木氏が美しい衣装を着てステージ上をウォーキングしました。その姿は自信が漲り、堂々としていました。タキシードを着ることが夢だった方のスピーチや、ドラムが得意な方の演奏が行われると、会場は拍手に包まれました。障がい者の方にとっても学生にとっても、福祉団体の活動を知る貴重な体験となりました。

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2017-11-16T13:40:00+09:00
学生記者による雄飛祭取材記事を掲載しました http://www.dokkyo.ac.jp/d-news/2017yuhi/event/e_index.html http://www.dokkyo.ac.jp/d-news/2017yuhi/event/e_index.html 2017-11-16T11:20:00+09:00 【教室変更・在学生の方へ】第3回交流文化学科フォーラム「地域に奉仕する仕事×世界に奉仕する仕事〜公務員と国際協力〜」が開催されます http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7731/
日時・教室
2017年11月22日(水)、3限、W-101教室

ゲスト
星恵美さん 武蔵野市役所勤務、本学科2013年卒業
緒形奈津子さん 君津市役所勤務、本学科2017年卒業
赤井希さん NPO法人シャプラニール=市民による海外協力の会勤務、立命館アジア太平洋大2009年卒業、企業営業職、青年海外協力隊を経て現職

※(11/15)教室を変更しました。
旧)W−204教室
新)W−101教室

※(10/16)開催日を修正しました。
旧)2017年10月22日(水)
新)2017年11月22日(水) ]]>
2017-11-15T16:10:00+09:00
【図書館】秋学期ガイダンスのお知らせ http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7838/ いずれも参加無料、事前予約不要で、学年問わずご参加いただけます。
当日直接集合場所、もしくは会場にお集まりください。

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(1)シークレット・ライブラリーツアー 〜自動書庫ツアー〜 ※各回先着5名
日  時:11月20日(月)〜22日(水)12:30〜13:00
集合場所 :図書館1階入口前
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(2)就活支援データベースガイダンス 
■「日経テレコンではじめる企業・業界研究」
日  時:12月4日(月)12:25〜13:05
会  場:A-306 ※昼食持込可

■「就活は情報量で決まる! eol(イーオーエル)を使った有価証券報告書の読み方」
日  時:12月6日(水)12:25〜13:05
会  場:A-206 ※昼食持込可

■「会社四季報を読む(東洋経済デジタルコンテンツライブラリー)」
日  時:12月7日(木)12:25〜13:05
会  場:A-306 ※昼食持込可
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ガイダンスの詳細は、下部に添付のチラシ、またはガイダンススケジュールをご覧ください。
皆さまのご参加をお待ちしています。

【問い合わせ先】
図書館1階 総合レファレンスカウンター <受付時間>月〜金 9:00〜17:00  ]]>
2017-11-15T13:50:00+09:00
【受付開始】オープンカレッジ2018年度春期・通年講座パンフレット請求の受付を開始しました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/6694/ 下記リンク、または右メニュー内バナーより資料請求ページへお進みください。
お電話でもご請求いただけます(TEL:048-946-1678)。なお、パンフレットは3月上旬に発送予定です。
また、2016年度以降にご受講いただいた方には、自動的に送付いたします。


2018年度春期・通年講座パンフレットはこちらからお申込みいただけます。


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2017-11-15T10:50:00+09:00
高等学校単位での大学見学を受け付けています http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/6930/
11月は、下記の高等学校から本学見学に来られる予定です。
 
11月1日 福島 尚志高等学校
11月1日 茨城 取手松陽高等学校
11月1日 群馬 四ツ葉学園中等教育学校
11月7日 茨城 下館第二高等学校
11月8日 千葉 流山おおたかの森高等学校
11月15日 埼玉 三郷北高等学校
11月16日 茨城 下妻第二高等学校
11月21日 埼玉 草加南高等学校




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2017-11-14T00:00:00+09:00
外国人学生向け就職セミナー情報更新 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/6613/ 2017-11-13T14:10:00+09:00 高校生親善弓道大会を開催しました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7831/
■実行委員長 中村璃久さん(交流文化2年)のコメント
 今年は男子26チーム、女子24チームに参加していただき、盛大に本大会を開催することができました。
 この大会を通して獨協大学弓道部に興味を持ってくださった高校生や先生方が多くいらっしゃったことは、弓道部一同嬉しく思います。出場していただいた高校生のみなさん、顧問の先生方、監督、OB、その他多くの関係者の方々のご支援により、今年度も無事に大会を終了することができました。本当にありがとうございました。
 来年度以降も開催に向けて励んでまいりますのでよろしくお願い致します。

■大会結果
<男子の部>
 優勝  坂戸西高等学校(埼玉県)
 準優勝 船橋芝山高等学校(千葉県)
 第3位 足利工業大学附属高等学校(栃木県)
     春日部東高等学校(埼玉県) 

<女子の部>
 優勝  坂戸西高等学校(埼玉県)
 準優勝 川越初雁高等学校(埼玉県)
 第3位 飯能高等学校(埼玉県)
     埼玉栄高等学校(埼玉県)

学友会総務部長室事務課
048-946-2057

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2017-11-13T12:20:00+09:00
「ドイツ文化とルター――その今日性をめぐって――」 第29回獨協インターナショナル・フォーラム開催 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7830/  今年は、マルティン・ルターが宗教改革の発端となる「95ヵ条の提題」を掲げて500年の節目の年です。これを記念し、ドイツおよび国内から芸術・文化研究の一線で活躍する専門家を招き、「言語」「美術」「音楽」の各分野におけるドイツ文化とルターの関係について、議論が展開されました。
 また、スペシャルイベントとして、<鈴木雅明とバッハ・コレギウム・ジャパン>による演奏会「ルターと音楽」も行われ、会場は大きな拍手に包まれました。
 来場者からは「タイムリーなテーマですが、宗教・歴史ではなく文化的な側面から掘り下げたのは大変興味深く、勉強になりました」「演奏会も、テーマに沿った貴重なもので、命が洗われたような感じがしました」などの感想が聞かれました。
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2017-11-13T10:50:00+09:00
【在学生の方へ】IELTS試験(2018年2月10日)受験料の一部補助について http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7584/ 補助申請期間:12月1日(金)17:00まで

■IELTS学内試験(2月10日)について
 学内試験オンライン申込締切:2018年1月26日(金)
 料金:25,380円

■受験料の一部補助について
獨協大学では海外留学促進のため、学内で実施するIELTS試験について、大学が受験料を一部補助しています。事前の申請手続きにより、補助対象者として認められた方は15,000円(通常25,380円)で受験することが可能です。
受験料の補助にあたっては一定の条件があります。 不明な点は、国際交流センター窓口にお問い合わせください。

※IELTSとは…
海外留学や研修のために英語力を証明する必要のある方、およびイギリス、オーストラリア、カナダなどへの海外移住申請に最適なテストです。イギリス、オーストラリア、カナダ、ニュージーランドのほぼ全ての高等教育機関で認められており、アメリカでも TOEFLに代わる試験として入学審査の際に採用する教育機関が3,000を超え、英語力証明のグローバルスタンダードテストとして世界中で受験者が増え続けています。

【補助人数】
50名(先着順)

国際交流センター
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2017-11-13T09:30:00+09:00
IELTS説明会のお知らせ http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/6737/
日時:2017年12月13日(水)12:20〜13:10
場所:天野貞祐記念館A-408教室
持ち物:筆記用具
※ 事前申し込みは不要です。

なお、2018年2月3日(土)のIELTS公開試験は、本学が埼玉県の試験会場となっています。
また、2月10日(土)には本学受験生のみを対象とした試験も実施されます。
本説明会で、申込み方法についても説明いたします。資料もお渡ししますので、受験希望者は参加してください。

多数の参加をお待ちしています。

お問い合わせは国際交流センターまで。 ]]>
2017-11-10T09:40:00+09:00
Openings for part-time lecturers in the Department of English http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7827/  Part-time lecturer

2. Number of positions
 Multiple

3. Classes to be taught
 Comprehensive English, Writing Skills

4. Teaching days
 Monday, Wednesday, Thursday, Friday (1 or 2 days per week)

5. Appointment
 Beginning on April 1, 2018

6. Terms of employment
 1 year (until March 31, 2019); renewable yearly by mutual agreement

7. Qualifications and application requirements
 (1) Master's degree or higher (an EFL-related area or applied linguistics is preferred)
 (2) Experience of teaching at the university level or equivalent
 (3) Native speaker of English
 Instructors who already hold a position with another English program at Dokkyo University cannot apply for this position.

8. Salary and benefits
 Salary: based on the Dokkyo University pay scale
 Transportation: paid in accordance with university regulations (including an upper-limit)
 Other: health insurance, unemployment insurance not provided

9. Application process

 Materials:
 (1) A cover letter (including contact email address, days available to teach, links to your course syllabuses from the official websites of your current/recent university employers)
 (2) Curriculum vitae (photo attached)
 (3) List of publications and research/educational activities
 (4) An offprint/copy of one academic publication
 (5) A photocopy of the applicant's final degree certificate/diploma

 Materials (2) and (3) above should be typed or hand-written on our designated forms, downloadable at:
 http://www.dokkyo.ac.jp/recruit/index_j.html

Selection method:
Short-listed candidates will be invited for an interview in January. Please note that transportation expenses will not be reimbursed. Applicants' personal information will be handled with the utmost care, and will not be used for any purpose other than the selection process.

Deadline for application:
Applications should be received not later than December 20, 2017.

Address:
Office of the Department of English, Dokkyo University
Gakuen-cho 1-1, Soka, Saitama 340-0042 JAPAN
Please write on the envelope “Application materials enclosed” in red. As a rule, application materials will not be returned. However, if the applicant wishes the materials to be returned, a stamped self-addressed envelope should be enclosed along with application materials.

Notification of results:
Successful candidates will be notified directly.

Inquiries:
Prof. Hiroko Maezawa
Chair of the Department of English
E-mail: maezawa●dokkyo.ac.jp(Replace “●”with“@”)
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2017-11-09T15:40:00+09:00