獨協大学 企業・マスコミの方へのニュース http://www.dokkyo.ac.jp 獨協大学 企業・マスコミの方へのニュース ja 獨協大学 獨協大学 獨協大学 企業・マスコミの方へのニュース 夏季休業期間の窓口業務及び店舗等営業時間について http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9134/

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2019-07-23T17:10:00+09:00
英語学科 国際ツーリズム講演会を開催 少人数の対話型クラス ANAパイロットが登場して 学生たちは感動 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9116/

講師は、英語学科を卒業して、ANA(全日本空輸)のパイロットとしてご活躍の梅本雄三郎さんです。


現在、大型旅客機B777の副操縦士として、ロンドン、ニューヨーク、フランクフルトの国際線を担当。国内線では札幌、福岡、那覇へのフライトで、大空を駆け巡っておられます。


ANAに採用された後、飛行訓練のためにアメリカに留学。コックピットでの操縦の仕方、夜間飛行の美しさ、学生時代の過ごし方を、お話し頂きました。学生たちは、憧れと感動に包まれました。


梅本さんは英語学科に在籍中、充実した英語プログラムの授業を受け、専門科目「グローバル社会論」を受講し、ANAに自社養成パイロットとして採用されました。

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2019-07-17T10:00:00+09:00
半田滋非常勤講師の論説が「現代ビジネス」に掲載されました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9124/ 2019-07-16T15:40:00+09:00 本学図書館が日本テレビの情報番組で紹介されました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9121/  本学図書館は、2019年3月現在約98万冊の図書を有し、そのうち38万冊を利用者エリアにて開架し、残り半数以上を主に自動書庫に所蔵しています。自動書庫内の図書を取り出す際には、利用者は学内のパソコンから出庫請求を行うことで、該当図書を受け取ることができます(所要5〜10分程度)。
 本学図書館では、獨大生に図書館をよりよく活用してもらうための各種ガイダンスやイベントを定期的に実施しており、毎年秋には、普段入室することのできない自動書庫を特別に見学できるツアーを実施しています(今年も11月に実施予定)。
また、春休みや夏休みには、学習場所の提供・大学図書館体験等を目的に、高校生・予備校生開放しています。
 利用に関する問合せは、本学図書館(048-946-1692)まで。

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2019-07-16T13:50:00+09:00
軟式野球部 山崎佑太さん(仏2年)ベストナイン受賞 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9114/
学友会総務部長室事務課
048-946-2057

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2019-07-11T11:30:00+09:00
陰山孔貴准教授の論説が「マネー現代」に掲載されました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9113/  陰山准教授は、Amazon.comは我々には理解しにくい新事業を矢継ぎ早に打ち出す企業であるが、「アマゾン4スター」にはリアル店舗プラットフォームを構築するための実験という狙いが見える、と論じました。 ]]> 2019-07-11T10:40:00+09:00 外国人留学生が小学校で出身国の紹介をしました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9111/  これは「総合学習」の授業の中で行われた取り組みで、3名は用意してきたスライドをスクリーンに映しながら、母国の文化や食べ物、観光地などを日本語で説明しました。
 紹介した後に行われた質疑応答では、「なぜ日本に留学しようと思ったのですか」「日本語を覚えるのにどのくらい時間がかかりましたか」「一番多く生産されている工業製品は何ですか」などの質問があり、3名は時折考えながら、回答していました。
 授業終了後は、児童たちと一緒に給食を食べながら交流を深めました。

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2019-07-10T10:40:00+09:00
2019年度「子ども大学そうか」を本学で開催 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9103/  子ども大学は、地域で子どもを育てる仕組みを創ることを目的とした「子どものための大学」で、2009年に埼玉県で誕生しました。ドイツで始まった「子ども大学」をモデルとしています。「子ども大学そうか」は、草加市と本学が共催する社会教育事業として、今回で5回目を迎えました。草加市内の小学5・6年生が、本学キャンパスなどで計5回の授業を体験します。
 入学式には、抽選で選ばれた約30名が参加しました。犬井正学長は「来年は東京でオリンピックが開催されますが、子ども大学ではスポーツやオリンピックのことが学べる授業もあります。講義を通して、元気に、楽しく、先生たちと一緒に新しい発見をされることを願っています」と挨拶しました。
 その後、会場をアクティブラーニング教室に移し、金秀晶国際教養学部教授が「やっぱり韓国語!」と題した講義を行いました。参加した児童は、初めは緊張している様子でしたが、金教授が「外国語の上達には、勇気を出して声に出してみることが大切ですよ」と呼びかけると、声は次第に大きくなり、小さな「学生」たちの元気な声が教室に響きました。
 「子ども大学そうか」は、この日の講義を初回として、全5回の講義・体験授業が行われます。本学での次回開催は、10月12日(土)に、山田恒久法学部教授による「法と裁判のしくみについて学ぼう」が予定されています。

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2019-07-08T12:00:00+09:00
外交官による外交講座を実施しました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9102/  外交講座とは、大学生・大学院生を対象に最新の国際情勢や外交問題についての理解を深めるために、外務省が外交官を大学に講師として派遣して講義を行うものです。
 今回のテーマは「世界で活躍するためには」でした。外務省大臣官房公文書監理室上席専門官であり、フランス語を専門とする外交官の二木孝氏が、国境を越えて世界で活躍するために必要な心構えについて講演しました。
 二木氏は、各国で異なる国民性やユーモアのセンスを紹介しながら、国際社会で活躍している日本人の共通点を示しました。世界で活躍するためには、「人間力を高めること」が必要であると指摘し、求められる資質として(1)想像力(創造力)、(2)表現力、(3)忍耐力、(4)ユーモアが重要であると強調しました。また、働くということはどういうことかについて、著名人の言葉を参照しつつ学生に語りかけました。講座終了後も質問が続き、学生にとって貴重な学びの機会となった様子でした。
 コーディネーターである鈴木淳一法学部教授は「本講座を受講した学生諸君が、大学卒業後に世界で活躍することを期待したい」とコメントしました。

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2019-07-08T11:20:00+09:00
学内募集 「2020年度前期(第12期)官民協働海外留学支援制度〜トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム〜」について http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9094/ 2020年度前期(第12期)官民協働海外留学支援制度 トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラムの学内募集説明会を下記のとおり実施します。

2019年7月10日(水) 12:40〜13:30 W-414教室
※説明会に参加できない場合は下記の関連リンクを確認してください。


【出願について】
出願希望者は、以下に添付する『2020年度前期(第12期)学内募集について』を確認し、所定の手続きを開始してください。
所属大学が出願者の応募書類を取りまとめて申請するものとなりますので、本学が定める手続きおよび締切を厳守してください。

※8/10(土)〜8/18(日)は夏季一斉休業期間のため、国際交流センターは閉室となります。
 紙媒体は極力、一斉休業期間前に提出してください。

以上

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2019-07-03T11:00:00+09:00
第10回同窓会主催・キャリアセンター後援ワークショップ開催 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9092/
 今回はゲストスピーカーとして、本学の卒業生で日本マイクロソフト株式会社に勤務する三浦かなこ氏(99年英卒)が来校しました。
 第1部では、三浦氏が自身の就職・転職活動を中心に、現職に就くまでの経歴を紹介しました。第2部ではワークショップを行い、参加学生が自分の好きな仕事やその仕事を好きな理由について考え、その結果を共有しました。三浦氏は「好きなことを仕事にするためには、自分自身が仕事に何を求めているかを知ることが重要」と述べられました。
 参加した学生からは「好きなことを仕事にするということは、やりたいことをやるということではないと感じた」、「自己分析の大切さを実感した」、「今日の話をさらに有意義なものにするために、自分の人生にどのように活かしていくかを考えたい」などの声があり、それぞれに今後のキャリアを考える上での新たな気づきがあった様子でした。

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2019-07-02T11:20:00+09:00
オープンカレッジ特別講座 中世の富裕層 ―民衆のみた「長者」のすがた http://www.dokkyo.ac.jp/opencollege/oc02_02_j.html http://www.dokkyo.ac.jp/opencollege/oc02_02_j.html 2019-07-02T09:30:00+09:00 広報誌『獨協大学ニュース』7月号(Vol.461)を発行しました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9088/  学内各棟の配架台で配布しています。
 誌面は、以下の[関連リンク]からもご覧いただけます。ぜひご一読ください。

総合企画課

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2019-07-01T00:10:00+09:00
軽音楽部 Swingin'cats Jazz Orchestra YAMANO BIG BAND JAZZ CONTEST東日本予選首位通過 本選出場決定 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9085/ なお、第50回 YAMANO BIG BAND JAZZ CONTESTの本選は以下の通り開催されます。

■第50回 YAMANO BIG BAND JAZZ CONTEST
日時:2019年 8月11日(日・祝)、12日(月・振休) 10:15 開場 / 11:00 開演(両日とも)
会場:大宮ソニックシティ 大ホール

獨協大学 Swingin'cats Jazz Orchestra は12日(月・振休)に出演します。

■部長 大窪彩夏さん(英3年)のコメント
私たち軽音楽部Swingin' Cats Jazz Orchestraは、YAMANO BIG BAND JAZZ CONTEST東日本予選にて首位通過を果たすことが出来ました。この結果が出せたのも、応援してくださった皆さんのおかげです。本選も精一杯頑張っていきますので、引き続き応援よろしくお願いします。

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2019-06-28T14:40:00+09:00
【外国語教育研究所】 第9回公開講演会を開催しました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9067/  講演の冒頭では、日本の英語教育史を振り返り、どのようにして現在の英語教育の形にたどり着いたのか、政策や教授法の観点から概観しました。また、その変遷の中で、外国籍女性教員がどのようにして来日し、彼女たちが英語教育においてどのような役割を果たしてきたのかについて述べました。その後、講演のメインテーマでもある「外国籍女性教員のアイデンティティ形成」について、インタビューを中心としたご研究を発表していただきました。日本人男性と結婚して日本に定住し、英語教師となった女性たちが私生活や職場でどのような困難を抱え、それらをどのような方法で乗り越えて教師としての専門性を高めていったのか、アイデンティティに関する理論的枠組みに基づく考察を述べました。講演後の質疑応答では、ナガトモ教授と親交のある本学外国語学部英語学科のエレン本橋准教授がモデレーターを務め、活発なディスカッションが行われました。
 当日は約90名もの研究者、教員、学生の皆様にご来場いただきました。参加者の専門や関心は外国語教育にとどまらず、ジェンダー、アイデンティティなど多岐にわたっていましたが、ナガトモ教授はユーモアを交えながら明快にお話しくださり、様々な研究分野への示唆に富む充実した講演会となりました。

文:木村 雪乃(外国語教育研究所研究員)

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2019-06-25T09:10:00+09:00
第16回国際交流フェスティバル「草加国際村一番地」開催 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9075/  「ワールド・ランゲージ」という企画には、海外協定校からの留学生が参加し、各国の言語で高校生や市民、子どもたちとの会話を楽しみました。本学学生団体やゼミも多数参加し、研究発表や交流型イベント、ジャグリング、フリーマーケットや物販等が来場者の注目を集めていました。
 当日は老若男女約6000名が来場し、本学で毎年開催される国際交流イベントを楽しみました。

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2019-06-24T09:00:00+09:00
半田滋非常勤講師の論説が「現代ビジネス」に掲載されました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9071/ 2019-06-20T09:40:00+09:00 弓道部女子 「第49回全関東学生弓道選手権大会」ベスト8・「第27回関東学生弓道選手権春季大会」第3位 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9072/  また、5月4日に行われた「第27回関東学生弓道選手権春季トーナメント大会」で、野口茜さん(独3年)、河野彩花さん(言3年)、野口涼加さん(営3年)が女子団体戦第3位となりました。

女子主将 河野彩花さんのコメント
 昨年はほとんどの試合で敗北を喫する散々な結果だったので、春トー第3位・全関東ベスト8という好成績を残せたことは非常に嬉しいです。
 新しい試みを取り入れたのがプラスになりました。また、男子が新体制となってから着々と力を上げてきたことも良い刺激になったと思います。
 ただ、まだ安定した的中を出せず優勝には及ばないのが現状です。今後は夏の全日本大会や練習試合を踏み台にして、今年最大の目標「中関東リーグ1部復帰」を目指します。

学友会総務部長室事務課
048-946-2057

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2019-06-20T09:20:00+09:00
【受付開始】オープンカレッジ2019年度秋期講座パンフレット請求の受付を開始しました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/6694/ 下記リンクより資料請求ページへお進みください。
お電話でもご請求いただけます(TEL:048-946-1678)。なお、パンフレットは7月下旬から順次発送予定です。
また、2017年度以降にご受講いただいた方には、自動的に送付いたします(請求不要)。


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2019-06-17T10:50:00+09:00
黒川文子教授の論説が雑誌「リベラルタイム」に掲載されました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9060/  黒川教授は、日本の自動車メーカーは販売台数、売上高、純利益で世界のトップ10に三社入っている。今後は、日米物品貿易協定(TAG)等の影響も受けるだろうが、技術面で得意分野を持つ各日本メーカーは、今後も競争力を保持していくだろう、と論じました。 ]]> 2019-06-13T09:00:00+09:00