獨協大学 企業・マスコミの方へのニュース http://www.dokkyo.ac.jp 獨協大学 企業・マスコミの方へのニュース ja 獨協大学 獨協大学 獨協大学 企業・マスコミの方へのニュース (7/25更新)夏季休業期間の窓口業務及び店舗等営業時間について http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9134/
○7月25日更新内容
 ■事務局 平日9:00〜16:00(昼休み 12:00〜13:00)
 (旧)※教務課、カウンセリング・センターのみ、9:00〜15:00までの窓口対応となります。
 (新)※教務課のみ、9:00〜15:00までの窓口対応となります。

]]>
2019-08-07T09:50:00+09:00
英語学科 国際ツーリズム・キャリア講演会を開催 JALの国際線CAとANAの国際線グランドスタッフが エアラインの仕事を熱く語る http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9167/
JAL(日本航空)国際線CAの手塚咲さんと、ANA(全日空)エアポートサービス国際線グランドスタッフの今井はるかさんが登壇。お二人とも英語学科卒業生です。

手塚さんは国際線フライトについて、機内サービスの細やかさ、保安要員としての役割も語って下さいました。プロとしての仕事に、お客様からお褒めの言葉を頂く喜びはひとしおとの事です。

今井さんは、華やかな羽田空港国際線での勤務スタイルを紹介。お客様と対面するカウンター業務に加えて、バックステージでのサポートがあってこそ、安全で快適な空の旅が可能になると、プロの目線で語って頂きました。

会場には高校生も含め、エアラインに注目する300名近い聴衆が詰めかけ、仕事への適性や学生時代の過ごし方など、熱のこもった質問が飛び交いました。

お二人とも、「英語力は必須! 学生時代にたくさん勉強すること、そして目標を掲げてポジティブに進んでいくことが大切!」と、エールを送ってくれました。

]]>
2019-08-09T15:50:00+09:00
英語学科 国際ツーリズム懇談会を開催 JAL(日本航空)国際線CA ANA(全日本空輸)国際線スタッフが登場して 学生たちは感激 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9073/
懇談会のゲストは、英語学科を卒業して、JAL(日本航空)国際線客室乗務員(CA)の手塚咲さんと、ANA(全日本空輸)エアポートサービス(株)にて羽田空港国際線担当の今井はるかさんです。

ご卒業してから3年ぶりの来学で、英語学科で開設している授業「国際開発論ーー世界のエアラインとホテル」も聴講されました。

お二人は英語学科に在籍中、充実した英語プログラムの授業を受け、専門科目「グローバル社会論」を受講し、それぞれ希望のJALとANAに採用されました。

]]>
2019-08-08T09:20:00+09:00
半田滋非常勤講師の論説が「現代ビジネス」に掲載されました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9165/ 2019-08-07T11:30:00+09:00 第21回全国高校生ドイツ語スピーチコンテストを開催しました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9161/  本選結果は以下のとおりです。

▼第一部 朗読部門(応募総数78名)
 第1位 最優秀賞    東京都・私立学習院女子高等科 3年 福永 陽菜
 第2位 優秀賞     埼玉県・県立伊奈学園総合高等学校 3年 谷部 蒼春
 第3位 獨協大学学長賞 埼玉県・県立坂戸高等学校 3年 塩田 倫大
 審査員特別賞      東京都・私立国際基督教大学高等学校 3年 田口 ゆり
 入賞          三重県・私立暁高等学校 1年 古村 とう花
 入賞          神奈川県・私立慶應義塾湘南藤沢高等部 3年 梅津 愛梨
 入賞          香川県・県立三木高等学校 2年 金子 召歩
 入賞          埼玉県・県立伊奈学園総合高等学校 3年 斉藤 里奈

▼第二部 対話部門(応募総数36組72名)
 第1位 最優秀賞    埼玉県・県立伊奈学園総合高等学校 2年 齋藤 和哉/2年 高 美彩樹
 第2位 優秀賞     神奈川県・県立横浜国際高等学校    2年 石川 琴葉/2年 金子 睦実
 第3位 獨協大学学長賞 埼玉県・県立伊奈学園総合高等学校 2年 金子 茉樹/2年 小野寺 未紗
 入賞          佐賀県・県立武雄高等学校 2年 山崎 諒平/2年 河谷 京香
 入賞          岩手県・県立不来方高等学校 3年 天摩 栞乃/3年 高橋 侑里

▼第三部 フリースピーチ部門(応募総数19名)
 第1位 最優秀賞    京都府・私立同志社国際高等学校 2年 俵田 優太
 第2位 優秀賞     東京都・都立日野台高等学校 3年 佐々木 健矢
 第3位 獨協大学学長賞 東京都・私立日本女子大学附属高等学校 2年 市原 優希

▼学校賞         佐賀県立武雄高等学校

]]>
2019-08-03T19:10:00+09:00
英語学科 竹田いさみ教授 専門紙『日本海事新聞』に 中東沖での「航行の自由」に関するインタビュー記事を掲載 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9157/ の「航行の自由」を、国連主導で国際警察パトロールをすべきとのインタビュー
記事を、専門紙『日本海事新聞』に掲載しました。 ]]>
2019-08-02T11:10:00+09:00
【キャリアセンター】夏季休業期間の開室について http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9148/
1.開室日程・開室時間
 8月1日(木)〜9月21日(土)  平日 9:00〜16:00 土曜 9:00〜12:00

2.閉室日程
 日曜・祝日、一斉休業期間(8/10(土)〜8/17(土))

3.相談・求人票などの利用
 (1)相談などのキャリアセンター利用
   就職相談、インターンシップに関する相談、キャリア相談など随時受付しています。
   就職活動中の4年生だけでなく、他学年の皆さんもぜひキャリアセンターをご利用ください。

 (2)求人票の利用
   夏季休業期間中も求人票は届いていますので、就職活動中の4年生は、
   大学に届いている求人票もぜひチェックしてください。

 (3)学内の他部門窓口業務時間
   夏季休業期間の学内のその他の窓口業務時間は、下記リンク先をご参照ください。

2019年7月29日 獨協大学キャリアセンター ]]>
2019-07-29T16:20:00+09:00
【メディア掲載】経営学科 岡部康弘教授の記事が『プレジデント』に掲載されました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9145/ 2019-07-29T09:20:00+09:00 英語学科 国際ツーリズム講演会 ANA現役パイロットが エアラインの世界を語る http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9125/
「コックピットからみたエアラインの世界」と題して、大型旅客機B777を操縦している梅本雄三郎さん(英語学科、2011年卒業)に、国際線と国内線のフライトを語って頂きました。

沢山の美しいスライドで夜間飛行、滑走路の誘導ランプ、フライト計画、気象情報、燃料データ、海外ステイ先の写真などを、スクリーンに映し出して説明して下さり、来場者はパイロットのライブ世界を垣間見ることができました。

梅本さんは英語学科に在籍中、充実した英語プログラムの授業を受け、専門科目としてグローバル社会論などを受講し、ANA(全日空)に自社養成パイロットとして採用されました。現在、副操縦士としてご活躍です。

高校の英語教員を目指して英語学科へ入学されましたが、卒業する際にはANAパイロットへと進路変更。

当日は会場一杯の学生に加えて、高校生と保護者、地域の近隣住民の方々も熱心に聴講されておられました。

]]>
2019-07-26T16:50:00+09:00
半田滋非常勤講師の論説が「週刊金曜日」に掲載されました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9141/ 2019-07-25T13:30:00+09:00 英語学科 国際ツーリズム講演会を開催 少人数の対話型クラス ANAパイロットが登場して 学生たちは感動 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9116/

講師は、英語学科を卒業して、ANA(全日本空輸)のパイロットとしてご活躍の梅本雄三郎さんです。


現在、大型旅客機B777の副操縦士として、ロンドン、ニューヨーク、フランクフルトの国際線を担当。国内線では札幌、福岡、那覇へのフライトで、大空を駆け巡っておられます。


ANAに採用された後、飛行訓練のためにアメリカに留学。コックピットでの操縦の仕方、夜間飛行の美しさ、学生時代の過ごし方を、お話し頂きました。学生たちは、憧れと感動に包まれました。


梅本さんは英語学科に在籍中、充実した英語プログラムの授業を受け、専門科目「グローバル社会論」を受講し、ANAに自社養成パイロットとして採用されました。

]]>
2019-07-17T10:00:00+09:00
半田滋非常勤講師の論説が「現代ビジネス」に掲載されました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9124/ 2019-07-16T15:40:00+09:00 本学図書館が日本テレビの情報番組で紹介されました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9121/  本学図書館は、2019年3月現在約98万冊の図書を有し、そのうち38万冊を利用者エリアにて開架し、残り半数以上を主に自動書庫に所蔵しています。自動書庫内の図書を取り出す際には、利用者は学内のパソコンから出庫請求を行うことで、該当図書を受け取ることができます(所要5〜10分程度)。
 本学図書館では、獨大生に図書館をよりよく活用してもらうための各種ガイダンスやイベントを定期的に実施しており、毎年秋には、普段入室することのできない自動書庫を特別に見学できるツアーを実施しています(今年も11月に実施予定)。
また、春休みや夏休みには、学習場所の提供・大学図書館体験等を目的に、高校生・予備校生開放しています。
 利用に関する問合せは、本学図書館(048-946-1692)まで。

]]>
2019-07-16T13:50:00+09:00
軟式野球部 山崎佑太さん(仏2年)ベストナイン受賞 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9114/
学友会総務部長室事務課
048-946-2057

]]>
2019-07-11T11:30:00+09:00
陰山孔貴准教授の論説が「マネー現代」に掲載されました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9113/  陰山准教授は、Amazon.comは我々には理解しにくい新事業を矢継ぎ早に打ち出す企業であるが、「アマゾン4スター」にはリアル店舗プラットフォームを構築するための実験という狙いが見える、と論じました。 ]]> 2019-07-11T10:40:00+09:00 外国人留学生が小学校で出身国の紹介をしました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9111/  これは「総合学習」の授業の中で行われた取り組みで、3名は用意してきたスライドをスクリーンに映しながら、母国の文化や食べ物、観光地などを日本語で説明しました。
 紹介した後に行われた質疑応答では、「なぜ日本に留学しようと思ったのですか」「日本語を覚えるのにどのくらい時間がかかりましたか」「一番多く生産されている工業製品は何ですか」などの質問があり、3名は時折考えながら、回答していました。
 授業終了後は、児童たちと一緒に給食を食べながら交流を深めました。

]]>
2019-07-10T10:40:00+09:00
2019年度「子ども大学そうか」を本学で開催 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9103/  子ども大学は、地域で子どもを育てる仕組みを創ることを目的とした「子どものための大学」で、2009年に埼玉県で誕生しました。ドイツで始まった「子ども大学」をモデルとしています。「子ども大学そうか」は、草加市と本学が共催する社会教育事業として、今回で5回目を迎えました。草加市内の小学5・6年生が、本学キャンパスなどで計5回の授業を体験します。
 入学式には、抽選で選ばれた約30名が参加しました。犬井正学長は「来年は東京でオリンピックが開催されますが、子ども大学ではスポーツやオリンピックのことが学べる授業もあります。講義を通して、元気に、楽しく、先生たちと一緒に新しい発見をされることを願っています」と挨拶しました。
 その後、会場をアクティブラーニング教室に移し、金秀晶国際教養学部教授が「やっぱり韓国語!」と題した講義を行いました。参加した児童は、初めは緊張している様子でしたが、金教授が「外国語の上達には、勇気を出して声に出してみることが大切ですよ」と呼びかけると、声は次第に大きくなり、小さな「学生」たちの元気な声が教室に響きました。
 「子ども大学そうか」は、この日の講義を初回として、全5回の講義・体験授業が行われます。本学での次回開催は、10月12日(土)に、山田恒久法学部教授による「法と裁判のしくみについて学ぼう」が予定されています。

]]>
2019-07-08T12:00:00+09:00
外交官による外交講座を実施しました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9102/  外交講座とは、大学生・大学院生を対象に最新の国際情勢や外交問題についての理解を深めるために、外務省が外交官を大学に講師として派遣して講義を行うものです。
 今回のテーマは「世界で活躍するためには」でした。外務省大臣官房公文書監理室上席専門官であり、フランス語を専門とする外交官の二木孝氏が、国境を越えて世界で活躍するために必要な心構えについて講演しました。
 二木氏は、各国で異なる国民性やユーモアのセンスを紹介しながら、国際社会で活躍している日本人の共通点を示しました。世界で活躍するためには、「人間力を高めること」が必要であると指摘し、求められる資質として(1)想像力(創造力)、(2)表現力、(3)忍耐力、(4)ユーモアが重要であると強調しました。また、働くということはどういうことかについて、著名人の言葉を参照しつつ学生に語りかけました。講座終了後も質問が続き、学生にとって貴重な学びの機会となった様子でした。
 コーディネーターである鈴木淳一法学部教授は「本講座を受講した学生諸君が、大学卒業後に世界で活躍することを期待したい」とコメントしました。

]]>
2019-07-08T11:20:00+09:00
学内募集 「2020年度前期(第12期)官民協働海外留学支援制度〜トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム〜」について http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9094/ 2020年度前期(第12期)官民協働海外留学支援制度 トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラムの学内募集説明会を下記のとおり実施します。

2019年7月10日(水) 12:40〜13:30 W-414教室
※説明会に参加できない場合は下記の関連リンクを確認してください。


【出願について】
出願希望者は、以下に添付する『2020年度前期(第12期)学内募集について』を確認し、所定の手続きを開始してください。
所属大学が出願者の応募書類を取りまとめて申請するものとなりますので、本学が定める手続きおよび締切を厳守してください。

※8/10(土)〜8/18(日)は夏季一斉休業期間のため、国際交流センターは閉室となります。
 紙媒体は極力、一斉休業期間前に提出してください。

以上

]]>
2019-07-03T11:00:00+09:00
第10回同窓会主催・キャリアセンター後援ワークショップ開催 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9092/
 今回はゲストスピーカーとして、本学の卒業生で日本マイクロソフト株式会社に勤務する三浦かなこ氏(99年英卒)が来校しました。
 第1部では、三浦氏が自身の就職・転職活動を中心に、現職に就くまでの経歴を紹介しました。第2部ではワークショップを行い、参加学生が自分の好きな仕事やその仕事を好きな理由について考え、その結果を共有しました。三浦氏は「好きなことを仕事にするためには、自分自身が仕事に何を求めているかを知ることが重要」と述べられました。
 参加した学生からは「好きなことを仕事にするということは、やりたいことをやるということではないと感じた」、「自己分析の大切さを実感した」、「今日の話をさらに有意義なものにするために、自分の人生にどのように活かしていくかを考えたい」などの声があり、それぞれに今後のキャリアを考える上での新たな気づきがあった様子でした。

]]>
2019-07-02T11:20:00+09:00