獨協大学 企業・マスコミの方へのニュース http://www.dokkyo.ac.jp 獨協大学 企業・マスコミの方へのニュース ja 獨協大学 獨協大学 獨協大学 企業・マスコミの方へのニュース 【交流文化学科】演劇とまちづくり:卒業生の脚本による演劇が横浜で上演されます http://dotts.dokkyo.ac.jp/2019/10/14/%e6%bc%94%e5%8a%87%e3%81%a8%e3%81%be%e3%81%a1%e3%81%a5%e3%81%8f%e3%82%8a%ef%bc%9a%e5%8d%92%e6%a5%ad%e7%94%9f%e3%81%ae%e8%84%9a%e6%9c%ac%e3%81%ab%e3%82%88%e3%82%8b%e6%bc%94%e5%8a%87%e3%81%8c%e6%a8%aa/ http://dotts.dokkyo.ac.jp/2019/10/14/%e6%bc%94%e5%8a%87%e3%81%a8%e3%81%be%e3%81%a1%e3%81%a5%e3%81%8f%e3%82%8a%ef%bc%9a%e5%8d%92%e6%a5%ad%e7%94%9f%e3%81%ae%e8%84%9a%e6%9c%ac%e3%81%ab%e3%82%88%e3%82%8b%e6%bc%94%e5%8a%87%e3%81%8c%e6%a8%aa/ 2019-10-15T14:10:00+09:00 冨永愛さん(ジョイセフアンバサダー)が経済学部総合講座に登壇 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9292/  ジョイセフのアンバサダーである冨永愛さんは、学生との対話形式のパネルディスカッションに登壇しました。冨永さんは、学生からの質問に回答する形で、ジョイセフのアンバサダーに就任した経緯、妊娠・出産に関する教育の重要性、タンザニアにおける多産の現状や妊産婦が直面する課題について、自身の現地訪問などの体験を交えて説明しました。また、男性の意識改革の必要性、世界の妊産婦死亡の現状、世界のファッション界におけるSDGs(2015年に国連で採択された持続可能な開発目標)への取組み、途上国の女性支援のために学生ができることなどについても述べました。

▼パネルディスカッションに参加した森瑞季さん(営3年)の感想
 「大学生にできることは発信すること」という冨永さんの言葉に、その場に居た1人として使命感を感じました。冨永さんの発信力には到底かないませんが、私も大学生の1人として、まずは今回の事を友人に発信してみようと思います。講義に参加したことで大学生としての在り方を考えることができ、とても貴重な経験になりました。

▼パネルディスカッションに参加した小野宗介さん(環2年)の感想
 冨永さんとの対談に登壇する前はとても緊張しました。冨永さんのお話や写真などから現地の出産環境の悲惨さや日本が恵まれていることを学ぶことができました。私たち学生は、正しい知識を身につけることが重要です。そして大きな発信力を活かして、苦しむ女性たちへの支援を継続するべきだと思いました。

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2019-10-15T11:20:00+09:00
経済学部有吉秀樹ゼミが日本たばこ産業株式会社 丹呉泰健会長にインタビュー&プレゼンテーションを行いました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9291/
 丹呉会長は、学生に対し、「インターネットや AI の発達等もあり、大量の情報に容易にアクセスできる時代となっていますが、情報を鵜呑みにするのではなく、『自分で考える』力を磨いていくことがますます重要になっていくと考えています。今回、弊社を研究いただく中で、たばこに関する議論が目的に適い、合理的かつ偏りのないものとなっているか等、ゼミ生の皆さんにとって改めて『自分で考える』機会となったのであれば嬉しく思います。また、弊社は『たばこを吸われる方・吸われない方双方が共存できる社会の実現』を目指していますが、インタビュー時にいただいた率直なご意見等は、私にとっても改めて気づき、考える有意義な機会となりました。皆さんにとって、今回の経験が今後の更なる成長の一助になったのであれば幸いです」とコメントしました。

 また、9月13日には、MBA(経営学修士)を持ち企業等で幹部役員等を務める方の前で、丹呉会長らへのインタビュー等を基に作成したJTの戦略について、プレゼンテーションを行いました。
 学生たちは、研究の成果をわかりやすく伝えるため、論理的に説明するだけでなく、寸劇を交えるなど、趣向を凝らしたプレゼンテーションを展開しました。発表後は、参加した企業の方から実務経験を基にした厳しくも暖かい指摘があり、学生にとって良い機会となった様子でした。
 このように、有吉ゼミでは、所属する2年生に対し、企業を経営している方へのインタビューと外部プレゼンテーションの機会を設けています。

※有吉先生の「よし」は、正式な表記は「つちよし」(土に口)ですが、表記できないため、便宜的に「吉」の字を使用しています。予めご了承ください。

(写真1枚目)インタビューに応じてくださったJTの丹呉泰健会長と共に
(写真2枚目)プレゼンテーションを厳しくも暖かく見守りフィードバックをくださった幹部の皆様と共に

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2019-10-15T11:00:00+09:00
キャンパス内の水田で稲刈りを行いました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9286/  この取り組みは、環境教育の一環として行っているものです。当日は、大学近くのまつばら保育園の園児も見学に訪れる中、学生たちは鎌の使い方に戸惑いながらも、約1時間で収穫を終えました。
 今回収穫した稲は、放射能検査を行い安全が確認されている苗を福島県の農家から購入し、5月24日に同ゼミ学生が田植えを行ったものです。今後は、学内で脱穀された後、苗を購入した福島県の農家で精米されます。ゼミでは、その後、東棟庭園で育てている里芋などで芋煮を作り、収穫した米とともに食べる予定です。

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2019-10-11T17:00:00+09:00
半田滋非常勤講師の論説が「現代ビジネス」に掲載されました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9280/ 2019-10-11T00:00:00+09:00 本学学生が中学生英語検定試験学習会の講師を務めました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9257/  当日は、草加市内の中学校8校から3年生216名が参加し、受験する級別に分かれて学習しました。講師を務めたのは、主に英語の教員免許状取得を目指す学生で、中学生に対してレベルに合った学習指導を行いました。
 学生からは「生徒のリアクションを掴むのが始めは難しかった」「予め要点を絞っていたが、思った以上に時間配分が難しかった」「スライドを投影したところ反応が良かった」などの感想があり、大学としても貴重な実践の機会となっています。

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2019-10-09T00:00:00+09:00
卓球部2019年・秋季・関東学生卓球リーグ・男子3部Bブロック優勝 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9262/
また、逆井涼太さん(国関法2年)が殊勲賞を獲得しました。

卓球部主将山口蒼太さん(済3年)コメント
今回の秋季リーグ戦にて優勝する事ができ、これにより部の目標としていた春秋リーグの連覇を達成する事ができました。これは部員一人一人が常に高い意識を持ち練習する事ができた結果です。また先日行われた入替戦にて、結果としては敗戦してしまいましたが、かなり惜しい試合をする事ができ、2部昇格という目標に対して現実味が帯びてきたので、その目標を達成出来るよう部員一同更なる精進に励みます。

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2019-10-08T15:50:00+09:00
本学学生がコロンビア共和国パラリンピック水泳選手団と交流しました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9259/
 9月19日、スペイン語を学んでいる国際教養学部の学生2名が、草加市による「観光おもてなし事業」の一環として、文化会館ぱりっせで草加煎餅の手焼きの仕方などを解説しました。その後、草加松原を散策しながら草加市の成り立ちや文化遺産について説明しました。
 翌20日には、経済学部高安ゼミの2年生8人が、草加市立両新田小学校で開催された選手による講演会後に、選手にインタビューをしました。インタビュー内容は、後日草加市の広報媒体を通じて公開予定です。
 また、9月29日に行われた激励会では、草加市と獨協大学についての情報や、小学生や獨大生からの応援メッセージ等が詰まったアルバムを、監督と選手に手渡しました。

 同国のパラリンピック水泳選手団は、2016年のリオデジャネイロ・パラリンピックで計4個のメダルを獲得しています。


▼参加した古谷瑠美さん(言3年)の感想
 私は、スペイン語通訳としてボランティアに参加しました。初めは、日本文化や草加市について上手く説明できるのか、緊張と不安でいっぱいでしたが、選手の皆さんが私の拙いスペイン語にも耳を傾けてくれて嬉しかったです。今回のボランティアを通して、草加せんべいや草加松原の歴史について、私自身も新たに知ることがあり、また、選手の皆さんともお話しする機会があり、とても貴重な経験になりました。

▼参加した寺内菜摘さん(営2年)の感想
 私たち高安ゼミ生は、選手へのインタビューとアルバム作成を担当しました。インタビューの際に初めて選手の方々に会ったのですが、常に笑顔でいる姿に勇気づけられました。そして、想い出のアルバムを、歓迎と感謝の気持ちを込めて制作しました。激励会で手渡した際に、選手同士が笑顔でアルバムを見せ合っている姿を見て、とても嬉しく思うとともに達成感を感じました。選手の皆さんとお話をさせていただく機会もあり、今回のボランティア活動はとても貴重で、楽しい、そして忘れられない経験になりました。

▼その他の参加者
 加藤槙吾さん(言3年)
 大庭菜朱佳さん(営2年)
 五十嵐梨夏さん(環2年)
 小野宗介さん(同上)
 石井瑞歩さん(同上)
 清水なつめさん(同上)
 内藤早彩さん(同上)
 湯浅麻由乃(同上)

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2019-10-07T17:10:00+09:00
交流文化学科の学生チームが「日中韓観光未来世代フォーラム」で提案書部門第2位 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9251/
 この大会は、第9回日中韓観光大臣会合に合わせて開催された3か国の代表チームによる学生提案コンテスト(主催・文化体育観光部※1)で、日本からは事前に行われた国内予選を通過した10チーム(映像部門1組、ポスター部門3組、提案書部門6組)が招待されました。

 獨協チームは、「日中韓の『文化的断食』を破るモーニングツーリズム」と題し、まず、日中韓で朝食を食べない若者が増加しつつあることや、朝食の欠食により脳卒中などのリスクが高まることについて説明し、社会問題としての対策が必要であると述べました。
 その後、「朝食の欠食」を「文化的断食※2」と表現し、「文化的断食」を断つ糸口として3カ国の豊かな朝食文化に着目しました。そして、午前4時から10時の間に朝食を摂ることを中心とした観光(モーニング・ツーリズム※2)を提案しました。
 さらに、3カ国の多彩な朝食文化は貴重な観光資源であるとし、これを市場化するために「East Asian Breakfasts※2」としてブランド化することを提案しました。同ブランドを東アジアの観光資源として世界へ発信すれば、世界の朝食を多彩にし、韓中日の更なる交流を実現できると、説明しました。

 研究発表後には、各国代表チームから鋭い質問が寄せられ、今後の課題を理解する機会となった様子でした。また、授賞式後に行われた座談会(トークセッション)に、日本代表として植木さんが出席し、研究の動機や着想の背景などについて話しました。

※1 韓国の国家行政機関(日本の省庁にあたる)の1つ
※2 学生たちによる造語

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2019-10-07T10:30:00+09:00
「第7回全国高校生英語プレゼンテーションコンテスト」を開催 ミルン アラナ 由真さん(茨城県・茗渓学園高等学校1年)が優勝 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9250/
 本コンテストは、国際社会で将来活躍が期待される高校生に「英語」を使って自分の考えを発表する場を設け、コミュニケーション能力の向上、並びに高等学校の英語教育推進の一助となることを目的に2013年より開催し、今年で7回目を迎えました。日本の高等学校(又は高等専門学校の3年まで)に在学し、英語を母語としない高校生を対象としています。
 参加者は、今年のプレゼンテーションテーマ「Being "Japanese"」「Walls and Bridges」「Your Trash, My Treasure」からいずれか1つを選択し、それぞれが自由に解釈したプレゼンテーションを展開しました。
 第1位となる獨協大学学長賞を受賞した、ミルン アラナ 由真さんは「Being "Japanese"」をテーマに、二重国籍に関するプレゼンテーションを行いました。第2位にはルーク タランディスさん(富山県・私立・富山国際大学付属高等学校3年)、第3位には菊地美玲さん(静岡県・私立・加藤学園暁秀高等学校2年)が選ばれました。
 審査結果は、以下の通りです。

▼第1位 獨協大学学長賞 ミルン アラナ 由真 茨城県 茗溪学園高等学校 1年
▼第2位 外国語学部長賞 タランディス ルーク 富山県 富山国際大学付属高等学校 3年
▼第3位 英語学科・交流文化学科 学科長賞 菊地 美玲 静岡県 加藤学園暁秀高等学校 2年
▼第4位 日本英語検定協会賞 藤本 悠汰 長野県 長野西高等学校 2年
▼第5位 獨協大学同窓会賞 ランサナム テア 長野県 上田染谷丘高等学校 2年
▼教育奨励賞※ 長野県 長野西高等学校
※英語プレゼンテーション教育を熱心に実践し、本コンテストに積極的に参加した高校に贈呈。

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2019-10-06T17:30:00+09:00
「日韓文化交流基金 韓国大学生訪日団交流会」を開催 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9241/  当日は、まず午前に山本淳国際交流センター所長、訪日団団長の韓国外交部文化交流協力課 シム・ギュソン課長の挨拶、武部瑳智子さん(言4年)の韓国語による本学紹介の後、本学学生と訪日団学生は、学生食堂で昼食をとり、キャンパスツアーを行うなどしました。
 午後は、ラーニング・スクエア1・2で、小宮秀陵国際教養学部専任講師と佐野康子外国語学部准教授が進行役となり、学生たちが「日韓の歴史認識」と「世界における経済格差」についてディスカッションを行いました。その後行われた意見交換会、懇親会も大変友好的な雰囲気で、お互いに理解を深めている様子でした。

 交流会に参加した獨大生からは以下のような感想が寄せられました。
 「同じ出来事でも、日本のメディアを通して情報を得ている私たち日本人と、韓国のメディアを通して情報を得ている韓国人の皆さんとでは、見解が大きく異なることに気づき、驚いたとともに、メディアの影響力はとてつもなく大きいものだと感じました。流れてきた情報をうのみにするのではなく、自分なりに整理して真実を見つけていかなければならないと実感しました。」
 「2つの視点、もしくは3つ以上の視点から物事を見ていきたいと思いました。同じ世代の人と意見を交換できて、とても貴重な体験でした。大学という自由な場を使って、本音で言い合うことができたディスカッションだったと思います。」

※日本の外務省に相当する機関

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2019-10-03T16:10:00+09:00
経済学部木原ゼミが他大学と合同ゼミを開催しました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9233/  木原ゼミからは4チームが、ラオスの教育・医療保健・コメ・観光について、約1時間報告を行いました。また、終了後は懇親会を行い、交流を深めている様子でした。
 木原教授は、「この合同ゼミは、参加したゼミの研究分野が全て異なり、普段のゼミとは異なる視点の質問やコメントを受けるので、学生にとっても刺激を受ける良い機会となっています。」とコメントしました。

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2019-10-02T10:10:00+09:00
半田滋非常勤講師の論説が「現代ビジネス」に掲載されました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9231/ 2019-10-01T10:20:00+09:00 留学生と行くバスツアー開催 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9225/
外国人留学生たちは午前中、世界遺産に登録された日光東照宮を訪問し、日本人学生から有名なスポットや見どころなどを紹介されつつ、境内を興味深く散策していました。午後は大谷資料館を見学し、現地ガイドから大谷石採掘の歴史について説明を受けつつ、神秘的な地下空間を見学しました。

参加した留学生からは「自身ではなかなか訪れづらい観光地に行くことができ、留学の良い思い出になった」との感想が聞かれ、留学生・日本人学生ともに秋の小旅行を満喫していました。

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2019-09-30T12:50:00+09:00
ゴルフ部(女子)2019年度秋季関東女子大学Eブロック対抗戦 優勝・Dブロック昇格 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9223/ また、鈴木茉里奈さん(英3年)が最優秀選手賞を獲得しました。

鈴木茉里奈さんのコメント
試合当日はグリーンに水が浮いてしまう程の大雨でコンディションが悪い中でのプレーとなりましたが、日頃から様々な状況に応じた練習を行なっていたため、悪天候でも選手1人1人が実力を発揮出来たと思います。
結果は出場校12校と多い中優勝し、春季で降格してしまった悔しさを晴らす事が出来ました。来年はCブロック昇格に向けてより一層練習に励んでいきます。ご声援ありがとうございました。

学友会総務部長室事務課
048-946-2057

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2019-09-28T09:00:00+09:00
英語学科 国際ツーリズム見学会 羽田空港のANA(全日空) 機体整備工場を見学 インターンシップに参加 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9222/
ANA(全日空)の機体整備工場を、約30名の学生が訪問。本物の最新鋭旅客機B787を前に、学生たちは目を輝かせ、「ワァー」と歓声をあげながら、「将来の夢」に思いを馳せておりました。

こうした一つひとつの「感動」を積み重ねることで、学生たちは高揚感に包まれ、将来に向けて新たな一歩を踏み出すことができます。

夏休み期間を利用して、学生たちはANAとJAL(日本航空)の双方で、「インターンシップ」に参加し、充実した日々を過ごすことも出来ました。

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2019-09-27T16:50:00+09:00
北野収交流文化学科教授のゼミが長野県上田市と東御市で夏期研修を実施しました(交流文化学科オリジナルサイト) http://dotts.dokkyo.ac.jp/2019/09/25/%e5%8c%97%e9%87%8e%e3%82%bc%e3%83%9f%e3%82%bc%e3%83%9f%e7%a0%94%e4%bf%ae%ef%bc%a0%e9%95%b7%e9%87%8e%e7%9c%8c%e4%b8%8a%e7%94%b0%e5%b8%82%e3%81%a8%e6%9d%b1%e5%be%a1%e5%b8%82%ef%bc%882019-9-11-13/ http://dotts.dokkyo.ac.jp/2019/09/25/%e5%8c%97%e9%87%8e%e3%82%bc%e3%83%9f%e3%82%bc%e3%83%9f%e7%a0%94%e4%bf%ae%ef%bc%a0%e9%95%b7%e9%87%8e%e7%9c%8c%e4%b8%8a%e7%94%b0%e5%b8%82%e3%81%a8%e6%9d%b1%e5%be%a1%e5%b8%82%ef%bc%882019-9-11-13/ 2019-09-26T16:40:00+09:00 【メディア掲載】総合政策学科 大谷基道ゼミに関する記事が北陸中日新聞に掲載されました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9217/ 2019-09-25T17:10:00+09:00 半田滋非常勤講師の論説が「週刊金曜日」に掲載されました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9211/ 2019-09-24T11:40:00+09:00 広報誌『獨協大学ニュース』10月号(Vol.462)を発行しました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/9206/  学内各棟の配架台で配布しています。
 誌面は、以下の[関連リンク]からもご覧いただけます。ぜひご一読ください。

  総合企画課

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2019-09-24T00:10:00+09:00