獨協大学 一般の方へのニュース http://www.dokkyo.ac.jp 獨協大学 一般の方へのニュース ja 獨協大学 獨協大学 獨協大学 一般の方へのニュース 犬井正学長が東京新聞にコラムを寄稿しました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7959/  記事は、以下のURLよりご覧いただけます。
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2018-01-13T19:00:00+09:00
外国語教育研究所第6回シンポジウム「教育現場での特別支援の現状と課題−外国語教育との関連で」を開催 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7954/  基調講演は、宮城教育大学教育学部発達障害教育コース准教授の植木田潤准教授に、「発達障害のある児童生徒の学びにくさを理解し支援する」というタイトルで、実践報告は高校の教育現場から、朋優学院高等学校の廣木梢氏から「学校教育現場で見られる学習・発達障害事例報告」、また埼玉県立伊奈学園総合高等学校の鈴木冴子氏から「トライアンドエラー〜失敗からの気づき〜」というタイトルで行われました。
 休憩をはさんで、後半は質疑応答とディスカッションが行われました。

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2018-01-11T14:00:00+09:00
広報誌「獨協大学ニュース」1月号(Vol.447)を発行しました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7949/ 学内各棟の配架台で配布しています。
誌面は、以下の[関連リンク]からもご覧いただけます。ぜひご一読ください。

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2018-01-10T09:00:00+09:00
冬季休業期間中の本学ホームページからのお問合せについて http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7925/  本学ホームページの問合せフォームから送信されたお問合せに対する回答は、1月9日以降、順次回答いたしますのでご了承ください。

総合企画課 ]]>
2017-12-19T15:00:00+09:00
愛好会アイドル研究会 クリスマスダンスライブを開催しました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7921/
■部長 平船歩さん(英2年)のコメント
多くの来場者に驚きながらも、練習の成果をしっかり披露できました。踊る側はもちろん、観てくれた人が楽しそうにしている様子を見て、今後のステージももっと工夫をして楽しいステージにしようと改めて思いました。次回は新入生歓迎期間でのステージになると思いますので、これからもアイドル研究会の応援をよろしくお願いします。


学友会総務部長室事務課
048-946-1939

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2017-12-18T11:30:00+09:00
山崎泰樹さん(仏1)関東学生個人ボウリング選手権大会 1年生の部優勝 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7918/
■山崎泰樹さんのコメント
この度は高尾で開催された関東学生個人ボウリング選手権大会という、関東の1〜4年生約100人が参加した大きな大会で、全体6位、1年生部門では優勝することができました。いつもより落ち着いてボウリングができたことに加え、先輩方、同期の仲間、そして他大学の選手からの暖かい応援を沢山頂いたので良い結果を残すことができました。本当に応援ありがとうございました。2月と3月にも大きな大会があるのでまた応援よろしくお願いします。


学友会総務部長室事務課
048-946-1939

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2017-12-18T10:50:00+09:00
日本文化体験イベント 盆栽づくりに初挑戦 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7914/  このイベントは、日本人学生と外国人学生・留学生が相互交流を図りながら、日本文化への理解を深めることを目的としています。
 外国人学生・留学生13名と日本人学生23名がさいたま市の盆栽美術館を訪れ、英語と日本語によるガイドについて盆栽の歴史や伝統技芸を学んだ後、実際に盆栽づくりにも挑戦。一緒に作業をしながら、自然と学生同士の会話が生まれ、和気あいあいとした交流イベントとなりました。
 参加した学生からは「盆栽一つ一つに個性があって美しかった」「初めて作った自分だけの盆栽なので、大切に育てたい」といった感想が聞かれました。

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2017-12-15T15:20:00+09:00
地域総合研究所講演会「地域の自治体づくり―政策法務の見地から」開催 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7901/  来場者から多くの質問が寄せられ、兼子氏が詳しく説明するなどして、内容の濃い講演会となりました。

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2017-12-11T09:40:00+09:00
グローバルイベント第5弾「放送通訳の現場から」を実施 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7903/  通訳業に求められるものは、体力、度胸、語学力、そして半分以上が知識力。その知識を深めるために本学図書館、紙辞書、新聞、図鑑などの具体的な利用の仕方などを説明されると共に、分からない時はレベルを落として丁寧に調べていくことも大事だと話されました。
イベントでは、先生のアドバイスのもとに参加者同士で20秒同時通訳も実体験してもらいました。
 最後に、参加者から「フリーランスとは?」「英語学習法とは?」という質問があり、フリーランスのメリットとデメリット、音読やリライトの英語上達の秘訣など次々と参加者に提案されていました。
失敗してもダメージを受け過ぎず、悔しさをモチベーションに変えてきたという先生。輝く笑顔を終始絶やさない先生の講演に参加者からは「楽しむことの大切さも感じた」、「英語に対する情熱を感じました。ポジティブな話題が多くやる気が湧きました」という感想が寄せられました。

次回のグローバルイベントは、来年度になります。
やってほしいイベントなどがありましたらお気軽にICZカウンターまでお寄せください。

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2017-12-08T15:00:00+09:00
体育総会を開催しました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7896/  本会は、前期と後期に1度開催され、体育会所属団体の全部員が一同に集まる会です。
 会では、体育会委員長のあいさつの後、出席した体育部長、学友会事務課長、獨協大学同窓会・樅柳会理事長のあいさつがあり、その後、各団体の代表者より1年間の活動について報告がありました。


学友会総務部長室事務課
048-946-2057

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2017-12-06T17:00:00+09:00
「立山町インターカレッジコンペティション2017」にて、経済学部国際環境経済学科米山ゼミが優秀賞受賞 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7888/  なお、このコンペは、立山町が大学生の視点による斬新な意見を町に活かすことを目的に2012年度から開催しており、獨協大学としては、2012年最優秀賞(交流文化学科遠藤ゼミ)、2013年共同通信社賞(同ゼミ)、2014年最優秀賞(遠藤ゼミ・米山ゼミ合同チーム)、2015年優秀賞(米山ゼミ)、2016年優秀賞(米山ゼミAチーム)と6年連続の入賞となりました。
 また2014年の最優秀賞を受けて、2015年3月には立山町と獨協大学は立山町公式ウェブサイトの観光サイト多言語化に係る協力協定を締結し、2015年度には観光サイトを英語、中国語、韓国語、タイ語の4カ国語に翻訳する実証実験を行いました(以下の関連リンクを参照)。

(写真)左から、竹花将明さん(済3年)、米川佳那さん(済3年)、木村勇斗さん(環3年)、田村香純さん(営3年)、松本美優さん(営2年)

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2017-12-06T15:20:00+09:00
April Year Project 勤労感謝イベントを実施しました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7891/  このイベントは、大学内で働く方に日頃の感謝の気持ちを込めてプレゼントを贈るというもので、April Year Projectが愛好会団体として発足してから毎年行っている恒例イベントです。

■April Year Project部長 早川理沙さん(英語2年)のコメント
 11月23日は勤労感謝の日ということで、April Year Projectは日頃お世話になっている方々に感謝を伝えるサプライズイベントを開催しました。
 今年はキャンディーブーケを作って贈りました。守衛さん、清掃員さん、図書館員さん、学食スタッフさん、DUOさん、スタイルカフェさんを訪問し喜んでいただけたので良かったです。
 今後もApril Year Projectは皆さんを笑顔にするイベントを開催していきます。楽しみにしていて下さい。

学友会総務部長室事務課
048-946-2057

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2017-12-05T11:00:00+09:00
クリスマスイルミネーションを点灯しています http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7892/
<クリスマスイルミネーション点灯>
期間 12月4日(月)〜20日(水) ※平日のみ
時間 16:30〜20:00(日によっては18:15からの日あり)
会場 獨協大学芝生広場

学友会総務部長室事務課
048-946-2057

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2017-12-04T18:30:00+09:00
経済学部高松ゼミが飯能市で柚子狩りを行いました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7883/  これは、埼玉県が組織する「ふるさと支援隊」の活動として実施したものです。埼玉県内の中山間地域の多くの集落では、高齢化や過疎化の進行により、農林業や地域活動の維持が困難な状況となっています。高松ゼミの学生は、飯能市内の柚子生産地での猿害(野猿による農作物などの被害)を防ぐため、柚子の収穫を行いました。
 その後、学生は同市にある秩父御嶽神社で行われた「もみじまつり」に参加し、市民と交流しました。

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2017-12-04T15:30:00+09:00
広報誌「獨協大学ニュース」12月号(Vol.446)を発行しました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7880/ 学内各棟の配架台で配布しています。
誌面は、以下の[関連リンク]からもご覧いただけます。ぜひご一読ください。

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2017-12-01T12:50:00+09:00
アメリカンフットボール部 リーグ戦結果報告 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7874/
〇49-14 亜細亜大学
〇21-14 電機通信大学
〇13-0  文教大学
〇38-7  東京経済大学
●0-31  東京農業大学

■主将 國井康平さん(総合政策学科4年)のコメント
11月25日に2017年シーズンが終了しました。4勝同士で臨んだ最終戦、勝ったほうが2部リーグとの入れ替え戦に進出するという試合でしたが、これに敗退し、4勝1敗で3部リーグDブロック2位、入れ替え戦に進むことができませんでした。これにより当初より掲げていた2部昇格という目標が果たせませんでした。この試合で2部リーグとのパワー、スピード等、フィジカルの差を強く感じました。今シーズンは終了しましたが、3年生以下はこの悔しさを胸に来シーズンに向けてすでに動き始めています。今年度は皆様のご支援、ご声援ありがとうございました。来年度もどうぞよろしくお願い致します。

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2017-11-29T12:20:00+09:00
演劇研究会が冬公演を行いました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7869/  
■部長 渡邊佑太さん(言語文化3年)のコメント
 今年の冬公演も無事成功に終わることができました。
 今回の公演では役者を指導する演出担当を1年生2名が担ったのですが、特にこの2人の頑張りが光りました。
 今年は、多くの新入部員が入り、夏と冬公演ともに例年以上の役者数で上演することができ、演劇研究会として新たな組織づくりができた年でした。
 年々力を増していく演劇研究会を、どうぞこれからもよろしくお願いします。

学友会総務部長室事務課
048-946-2057

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2017-11-27T11:20:00+09:00
英語学科 国際ツーリズム講演会「最高のツアーをお届けしたい。感動のそばに、いつも。JTB」を開催します [11月27日(月)]  http://www.dokkyo.ac.jp/event/detail/id/7592/publish/1/ http://www.dokkyo.ac.jp/event/detail/id/7592/publish/1/ 2017-11-22T12:00:00+09:00 「春日部市大学生政策提案コンテスト2017」にて、経済学部米山ゼミチームが審査員特別賞受賞 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7857/
 このコンテストは、学生の持つ知識や情報、発想を生かし市政のさまざまな課題を解決するとともに、若者の地域社会への愛着とまちづくりへの興味を醸成し、参加意欲を高めることを目的として、大学生からの政策提案を募集したものであり、優れた政策提案は事業化を目指すことになります。今年度の募集テーマ「中心市街地の活性化」に対して、共栄大学から11チーム、埼玉県立大学から1チーム、日本工業大学から1チーム、獨協大学から4チームの計17チームが応募していました。6月4日(日)には春日部の現状と課題を学ぶ勉強会、8月18日(金)には提案事業相談会が行われ、各チームは提案企画を煮詰め、11月12日(日)に公開コンペ方式による本審査が行われました。審査結果は以下のとおりでした。

最優秀賞:くらっとNIT(日本工業大学)
優秀賞:それいけ堀井ゼミA(共栄大学)
審査員特別賞:それいけ堀井ゼミC(共栄大学)
審査員特別賞:米山ゼミ(獨協大学)

(写真)左から、大野姫香さん(環3年)、飯島竜太郎さん(営3年)、竹花将明さん(済3年)、黒●(くろはばき)知也さん(済2年)
※「はばき」は、かねへんに祖先の「祖」

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2017-11-20T11:20:00+09:00
高校生親善剣道大会を開催しました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7855/  当日は、約500名の高校生が出場し、日頃の鍛錬の成果を発揮していました。

■剣道部 主将 牛木佑介さん(法律4年)のコメント
 今大会では、関東各地から男子団体戦に51校、女子団体戦に35校、511名の選手が参加しました。また、大勢の方々に観戦のためにご来場いただくことができました。
 台風接近という悪天候でしたが、無事に大会を運営することができ嬉しく思っています。
 1回戦から決勝戦まで、どの試合も手に汗握る試合ばかりでした。優勝された東洋大学京北高等学校(男子)、拓殖大学紅陵高等学校(女子)の選手の皆様、改めておめでとうございます。
 剣道部には、高校生の時に本大会に出場した部員も在籍しています。日頃の練習や試合だけでなく、こうした大会運営を通じて、様々な経験を積むことができるのも、獨協大学剣道部の特徴の1つです。
 大会を開催するにあたり、非常に多くの方々にご協力頂きました。厚く御礼申し上げます。引き継ぎをしっかり行い、やりよい大会が開催できるよう尽力していきます。
 この度は誠にありがとうございました。

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2017-11-18T10:30:00+09:00