獨協大学 保護者の方へのニュース http://www.dokkyo.ac.jp 獨協大学 保護者の方へのニュース ja 獨協大学 獨協大学 獨協大学 保護者の方へのニュース 長南ことのさん(済2年) 関東大学女子バスケットボールリーグ優秀選手賞受賞 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7848/
■長南ことのさんのコメント
 チームにおいて4部ブロック優勝・3部昇格、そして個人でもこのような結果を残すことが出来ましたのは、同期、先輩、後輩はじめ色々な方々の支えがあったからこそ成し得た結果です。
 来年も、今年の経験を忘れずに、さらに厳しい闘いになると思いますが、より励んでいきます。今後とも獨協大学バスケットボール部をよろしくお願い致します。

学友会総務部長室事務課
048-946-2057
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2017-11-17T10:20:00+09:00
空手道部(男子) 1部昇格 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7847/
■新主将 榎本大地さん(英語3年)のコメント
 平成29年度秋季関東学生会定期リーグ戦において、女子は一部リーグに残留し、男子は長年の悲願であった一部リーグ昇格をおよそ25年ぶりに果たしました。
 私が入学した当時は、3部リーグで男子部員は僅か4人でした。仲間と日々、切磋琢磨しあい、OBの先輩方や師範の御指導のおかげで、このような結果を得ることが出来ました。
 これからは一部優勝を目指して、より稽古内容を吟味し、意識を高く持って稽古に励んでいきたいと思います。応援よろしくお願い致します。

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048-946-2057

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2017-11-16T16:50:00+09:00
学生記者による雄飛祭取材記事を掲載しました http://www.dokkyo.ac.jp/d-news/2017yuhi/event/e_index.html http://www.dokkyo.ac.jp/d-news/2017yuhi/event/e_index.html 2017-11-16T11:20:00+09:00 【教室変更・在学生の方へ】第3回交流文化学科フォーラム「地域に奉仕する仕事×世界に奉仕する仕事〜公務員と国際協力〜」が開催されます http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7731/
日時・教室
2017年11月22日(水)、3限、W-101教室

ゲスト
星恵美さん 武蔵野市役所勤務、本学科2013年卒業
緒形奈津子さん 君津市役所勤務、本学科2017年卒業
赤井希さん NPO法人シャプラニール=市民による海外協力の会勤務、立命館アジア太平洋大2009年卒業、企業営業職、青年海外協力隊を経て現職

※(11/15)教室を変更しました。
旧)W−204教室
新)W−101教室

※(10/16)開催日を修正しました。
旧)2017年10月22日(水)
新)2017年11月22日(水) ]]>
2017-11-15T16:10:00+09:00
外国人学生向け就職セミナー情報更新 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/6613/ 2017-11-13T14:10:00+09:00 高校生親善弓道大会を開催しました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7831/
■実行委員長 中村璃久さん(交流文化2年)のコメント
 今年は男子26チーム、女子24チームに参加していただき、盛大に本大会を開催することができました。
 この大会を通して獨協大学弓道部に興味を持ってくださった高校生や先生方が多くいらっしゃったことは、弓道部一同嬉しく思います。出場していただいた高校生のみなさん、顧問の先生方、監督、OB、その他多くの関係者の方々のご支援により、今年度も無事に大会を終了することができました。本当にありがとうございました。
 来年度以降も開催に向けて励んでまいりますのでよろしくお願い致します。

■大会結果
<男子の部>
 優勝  坂戸西高等学校(埼玉県)
 準優勝 船橋芝山高等学校(千葉県)
 第3位 足利工業大学附属高等学校(栃木県)
     春日部東高等学校(埼玉県) 

<女子の部>
 優勝  坂戸西高等学校(埼玉県)
 準優勝 川越初雁高等学校(埼玉県)
 第3位 飯能高等学校(埼玉県)
     埼玉栄高等学校(埼玉県)

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2017-11-13T12:20:00+09:00
「ドイツ文化とルター――その今日性をめぐって――」 第29回獨協インターナショナル・フォーラム開催 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7830/  今年は、マルティン・ルターが宗教改革の発端となる「95ヵ条の提題」を掲げて500年の節目の年です。これを記念し、ドイツおよび国内から芸術・文化研究の一線で活躍する専門家を招き、「言語」「美術」「音楽」の各分野におけるドイツ文化とルターの関係について、議論が展開されました。
 また、スペシャルイベントとして、<鈴木雅明とバッハ・コレギウム・ジャパン>による演奏会「ルターと音楽」も行われ、会場は大きな拍手に包まれました。
 来場者からは「タイムリーなテーマですが、宗教・歴史ではなく文化的な側面から掘り下げたのは大変興味深く、勉強になりました」「演奏会も、テーマに沿った貴重なもので、命が洗われたような感じがしました」などの感想が聞かれました。
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2017-11-13T10:50:00+09:00
【在学生の方へ】IELTS試験(2018年2月10日)受験料の一部補助について http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7584/ 補助申請期間:12月1日(金)17:00まで

■IELTS学内試験(2月10日)について
 学内試験オンライン申込締切:2018年1月26日(金)
 料金:25,380円

■受験料の一部補助について
獨協大学では海外留学促進のため、学内で実施するIELTS試験について、大学が受験料を一部補助しています。事前の申請手続きにより、補助対象者として認められた方は15,000円(通常25,380円)で受験することが可能です。
受験料の補助にあたっては一定の条件があります。 不明な点は、国際交流センター窓口にお問い合わせください。

※IELTSとは…
海外留学や研修のために英語力を証明する必要のある方、およびイギリス、オーストラリア、カナダなどへの海外移住申請に最適なテストです。イギリス、オーストラリア、カナダ、ニュージーランドのほぼ全ての高等教育機関で認められており、アメリカでも TOEFLに代わる試験として入学審査の際に採用する教育機関が3,000を超え、英語力証明のグローバルスタンダードテストとして世界中で受験者が増え続けています。

【補助人数】
50名(先着順)

国際交流センター
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2017-11-13T09:30:00+09:00
IELTS説明会のお知らせ http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/6737/
日時:2017年12月13日(水)12:20〜13:10
場所:天野貞祐記念館A-408教室
持ち物:筆記用具
※ 事前申し込みは不要です。

なお、2018年2月3日(土)のIELTS公開試験は、本学が埼玉県の試験会場となっています。
また、2月10日(土)には本学受験生のみを対象とした試験も実施されます。
本説明会で、申込み方法についても説明いたします。資料もお渡ししますので、受験希望者は参加してください。

多数の参加をお待ちしています。

お問い合わせは国際交流センターまで。 ]]>
2017-11-10T09:40:00+09:00
現在募集中の海外留学奨学金情報(個人応募)更新 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/6637/ 2017-11-09T14:20:00+09:00 2018年度一般財団法人共立国際交流奨学財団奨学生募集 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7823/ 1.日本以外のアジア国籍を持つ私費留学生

該当国:大韓民国、中華人民共和国、台湾、香港、モンゴル、ベトナム、ラオス、カンボジア、タイ、ミャンマー、マレーシア、シンガポール、インドネシア、フィリピン、インド、スリランカ、パキスタン、バングラデシュ、ネパール、ブータン、東ティモール、ブルネイ、モルディブ

2.(1)大学院生は2018年4月からの在籍残期間が同一課程で最低2年以上の者(研究生対象外)
(2)学部生は2018年4月からの在籍残期間が最低2年以上の者 (※該当者がいない場合には最低1年以上の者でも可)

3.当財団主催の研修会(年1回・日本国内2泊3日等)に必ず参加できる者、または現況報告書(年2回)と作文を期日までに必ず提出できる者

4.2018年4月1日(日)の奨学金授与式に参加できる者

5.本学学内締切日までに入学手続が終了している者又は在籍している者

6.2018年4月1日時点で、留学ビザを取得し、日本に滞在している者

7.その他 詳細は配布資料および当財団HPにて各自確認することhttp://www.kif.jpn.org/scholarship/


【推薦人数】
大学院生1名、学部生1名 

【奨学金内容】
奨学金種別は当財団が決定します。

(1)一般財団法人 共立国際交流奨学財団 奨学金 
  2018年4月〜2020年3月(月10万円/2年間支給)
(2)(株)共立メンテナンス奨学基金 奨学金
  2018年4月〜2019年3月(月6万円/1年間支給)

※大学推薦奨学金のため、当財団奨学金に採用された場合は獨協大学奨学金との併給はできません。

【提出書類】  
(1)2018年度奨学生申請書 所定書式1〜3 (国際交流センターにて配布)
※1に写真添付、2に含まれる推薦書は2018年4月以降在籍校の校長、学部長、指導教官によるもの

(2)在校生:在学証明書(原本)、入学予定者:入学許可証(コピー可)

(3)成績証明書(原本 現課程のもの、入手不可能な場合には前課程のもの)

(4)健康診断書(コピー可)※原則として学校が実施する健康診断の診断書(2017年4月以降実施のもの)

(5)在留カードまたは外国人登録証明書の両面コピー

【提出期限・提出先】
 2018年1月10日(水)17時厳守   獨協大学国際交流センター

【推薦者決定方法】
提出書類、成績および面接にて審査(面接日程は後日、追って連絡)

【問い合わせ先】
獨協大学 国際交流センター 

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2017-11-09T13:50:00+09:00
【日本学生支援機構奨学金】継続手続について http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7822/
◆次のとおり、継続手続書類を配付します。
     ・配付日時:3年生 12月13日(水) 9:30〜16:45
           2年生 12月14日(木) 9:30〜16:45
           1年生 12月15日(金) 9:30〜16:45
     ・配付場所:学生課奨学係窓口(学生センター1階)

◆書類の説明に沿って期限までにスカラネット・パーソナルから継続手続を行っていただきます。
      ・手続(入力)期限:2018年1月15日(月)

※次年度の継続を希望しない方についても、スカラネット・パーソナルで手続きをしていただく必要がありますので、継続手続書類を必ず受け取ってください。


 
問合せ先:学生課奨学係(学生センター1階)


2017年11月9日 学生課奨学金係
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2017-11-09T11:30:00+09:00
経済学科・高安健一ゼミ「グローバルフェスタJAPAN 2017」と 「JICA地球ひろば」で研究活動報告 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7807/
【グローバルフェスタJAPAN 2017】
 参加型開発チームは、9月30日(土)と10月1日(日)に、東京お台場センタープロムナード公園で開催された、国内最大級の国際協力イベントである「グローバルフェスタJAPAN 2017」に参加しました。報告テーマは、「学生による国際貢献。ダンスと歌でインドの生徒に手洗い習慣定着」です。
 外務省や国際協力機構(JICA)などが共催する同フェスタは、国際協力の日(10月6日)を記念して1990年から開催されています。今年は、2015年の国連総会で採択された「持続可能な開発目標(SDGs)」を踏まえ、「Find your Piece!〜見つけよう、わたしたちにできること〜for the First Step〜新しい目標に向かって〜」をテーマに、政府機関、国際機関、自治体、大使館、NGO、企業など約285の団体が参加し、およそ12万人が来場しました。参加型開発チームは、ブースを訪れた約200名にパネルなどを用いて研究内容を説明しました。

【JICA地球ひろばでのパネル展示と報告会】
 参加型開発チームは10月15日(日)から28日(土)まで、東京市ヶ谷のJICA地球ひろば2階展示スペースで、「ダンスと歌で、石鹸を使った手洗いの知識と習慣を広げる!−学生6人がインド・ビハール州の学校で授業に奮闘−」と題する展示を行いました。パネル展示と研究テーマに関する文書配布に加えて、映像をモニターで流しました。修学旅行シーズンということもあり地方の高校生が多数来場しました。
 加えて、同チームは展示期間中の27日(金)18時30分より一般向けの研究報告会を開催しました。フロアーからは、現地の手洗い習慣、子供達の英語力、アンケート調査の解釈、プロジェクトを通じてのメンバーの成長をはじめ、数多くの質問が寄せられました。

太田稜眞さん(国際環境経済学科4年、プロジェクト・リーダー)のコメント
 私たち参加型開発チームは2016年4月に始動し、論文執筆、国際協力NGOとのザンビア・プロジェクト、日本NPO学会での発表、そして今回の二つの報告イベントと、多くの場で活動してきました。プロジェクトは終了となりますが、グローバルフェスタへの参加をきっかけに、あるNGO団体が私たちの活動を引き継いでくださることになり、とても嬉しく思います。大学の枠を越え、仲間と共に、学生ならではのアイディアで、世界的な課題に本気になって取り組むことを通じて、世界に貢献し、自分自身も成長させることが出来ました。私たちの活動を支えてくださったすべての方に、心より感謝申し上げます。

リーダー以外のメンバー
矢吹徳浩さん(経済学科4年)
中村郁巳さん(経営学科4年)
天田麻友さん(国際環境経済学科4年)
高橋莉真さん(同上)
二俣将さん(同上)

【写真上】
グローバルフェスタJAPAN2017での展示

【写真下】
JICA地球ひろばでの報告会の様子

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2017-11-09T09:00:00+09:00
硬式野球部 3季連続の準優勝 〜悲願達成ならず〜 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7818/  1次リーグを6勝2敗で2位となり進んだ2次リーグにおいて、初戦の大東文化大学戦でサヨナラ負けを喫するも、第2戦の東京経済大学戦に勝利し、最終戦で2部優勝をかけ首位の桜美林大学と対戦しましたが、惜しくも1-4で敗戦しました。


■硬式野球部 主将 池浦稔揮さん(律4年)のコメント
 野球部の活動に日々ご理解とご協力をいただき誠にありがとうございます。
 秋季リーグ戦は優勝決定戦で桜美林大学に敗退し、2部リーグ2位という結果で幕を閉じました。今季の四年生は後輩たちへ最高の置き土産を残すため、後輩たちは四年生を笑顔で引退させるために全員で一部昇格を目指し、準備を重ねてきていました。しかし、結果はまたも
2部リーグ2位という悔い結果になってしまいました。あと一歩のところで優勝を逃してきた先輩達の悔しさを自分達の代で晴らし、歴史を作るんだと意気込んでいましたが1年を通して結果を残すことができず、不甲斐ない気持ちで一杯です。またしても獨協大学の悔しい歴史を上書きしてしまったという気持ちはありますが、この悔しさを後輩たちに託し、来年こそは1部昇格を果たしてもらいたいと思います。来年は、すでに主軸として活躍している選手が多く残ります、その選手を中心に必ず歴史を変えてほしいです。
 また、四年生はこの秋季リーグ戦をもちまして引退となります。四年間このメンバーで共に汗を流し、多くの時間を犠牲にして打ち込んだ野球にはかけがえのないものが詰まっていました。一人では心が折れてしまいそうな時も、この同期がいたからこそ最後までやり抜くことができたと思います。改めてこの獨協大学硬式野球部でこの同期と出会えたことに感謝いたします。
 最後になりますが、四年間支え続けてくれた多くの方々に感謝を申し上げます。これからも獨協大学硬式野球部にご支援ご声援をよろしくお願いします。

■秋季リーグ戦 戦歴
 1次リーグ 6勝2敗
 ● 2−3 城西大学
 ○ 3−0 大東文化大学
 ○11−7 玉川大学
 ○12−6 明治学院大学
 ○ 3−2 足利工業大学
 ○ 7−4 成城大学
 ● 4−5 桜美林大学
 ○ 6−4 東京経済大学(タイブレーク)
 
 2次リーグ 1勝2敗
 ● 2−3x大東文化大学
 ○ 1−0 東京経済大学
 ● 1−4 桜美林大学

学友会総務部長室事務課
048-946-2057




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2017-11-08T12:50:00+09:00
サッカー部 水上登己哉さん(営4年) 得点王 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7821/  水上さんは、全14試合で13得点、4アシストをあげるなど、チームの中心選手として活躍しました。

■水上登己哉さん(経営4年)のコメント
 埼玉県1部リーグで得点王を受賞する事ができました。思い返せば、大学4年間の半分は、怪我に苦しみ、まともにサッカーをする事ができませんでしたが、ラストシーズンにこのような結果が残せて大変嬉しく思います。
 この賞を取れたのも自分の力だけでなく、圧倒的な存在感を放ったGKの活躍や、チームを鼓舞し続けたキャプテン、また、監督やスタッフをはじめ家族の支えがあったからであると考えています。本当に感謝しています。
 今季はリーグ優勝、関東リーグ昇格という目標を達成することができませんでしたが、来年、後輩たちには、この目標を絶対に果たして欲しいと思います。

■サッカー部の主な得点記録(敬称略)
 13得点 水上登己哉
 3得点 馬場 航(経済3年)
 3得点 紅谷祐樹(総合政策3年)
 3得点 青木康裕(経営3年)

■サッカー部の主なアシスト記録(敬称略)
 4アシスト 水上登己哉
 3アシスト 紅谷祐樹
 3アシスト 橋本希望(法律3年)

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2017-11-08T11:50:00+09:00
雄飛祭 閉幕しました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7811/  親子連れ、地域の方、卒業生、在学生のご家族など多くの方が来場され、クラブ、サークル、ゼミなどによる演技発表、作品展示、模擬店を楽しむ様子が各所で見られました。

<第53回雄飛祭 概要>
■日程 11月3日(金・祝)、4日(土)
■時間 9:00〜20:00
 模擬店 11/3(金・祝) 10:45〜18:00
       11/4(土) 9:00〜18:00
■イベント
・クラブサークルの演技発表、展示
・11/4 お笑いライブ2017 横澤夏子・佐久間一行・相席スタート
・11/3 Miss&Mr.Dokkyo Contest
・模擬店
・獨協Walker(スタンプラリー)
・Wanted(スタンプラリーサーカスを救え!!)
・おいしいものいちばん(模擬店コンテスト)
・お化け屋敷 「呪われた神社 〜だるまさんがころんだら〜」
・イルミネーション
・バブルサッカー
など

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2017-11-06T13:00:00+09:00
留学生6名が花栗中学の授業に参加 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7810/
授業の中では、「京都・奈良への修学旅行で学んだ日本の古都の魅力を留学生に伝えよう」というコンセプトに基づき、各クラス6班に分かれ、留学生の前でプレゼンテーションを行い、競い合いました。

留学生たちは各プレゼンを評価して感想を述べるという、重要な役割を担うため、真剣な表情で聞き入り、感想を述べていました。

授業の後には、市内音楽祭にも出場する実力を持つ3年2組の合唱をプレゼントされたり、給食を一緒に食べてお互いの交流を深めました。

留学生たちからは、「日本の生徒たちと語り、青春を感じた。」「日本の給食はとても美味しかった。」などの感想が聞かれました。

また花栗中学の石塚教諭からは「生徒にとっても充実した思い出深い授業になりました。今後とも両校の交流を深めていきたい。」とのコメントが寄せられました。

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2017-11-06T11:20:00+09:00
雄飛祭 開幕しました(11/3・11/4開催) http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7808/  今回の雄飛祭は、11月3日(金・祝)、4日(土)の2日間で開催され、大学内の各所で、クラブ・サークル・ゼミの発表展示、演技・演奏などが行われます。
 お誘い合わせの上、ご来場ください。

(なお、ご来場の際には、近隣にお住まいの方、周辺店舗にご迷惑をおかけしないよう、徒歩、自転車または公共交通機関でお越しいただきますようお願いします。)

学友会総務部長室事務課
048-946-2057

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2017-11-03T18:50:00+09:00
雄飛祭期間中の35周年記念館内店舗および同窓会事務室の業務について http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7786/
□ぶっくぎゃらりいDUO(丸善雄松堂株式会社)
 11月2日(木)休業
 11月3日(祝、金)、4日(土)10:00〜17:00

□セブン-イレブン
 11月2日(木)、3日(祝、金)、4日(土)8:30〜17:00
 11月5日(日)休業

□アパート紹介コーナー(有限会社アローエステート)
 雄飛祭期間中は休業

□旅行代理店(東武トップツアーズ株式会社)
 雄飛祭期間中は休業
 11月3日(祝、金)〜5日(日)
 ※獨協大学前駅支店にて営業
 (国際学生証、ユースホステル会員証の発行を除く)

□専門学校受付等(株式会社デュオ)
 雄飛祭期間中は休業

□同窓会事務室
 雄飛祭期間中は閉室



平成29年10月30日
株式会社デュオ
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2017-11-03T10:50:00+09:00
サッカー部 埼玉県大学リーグ戦4位 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7806/

■主将 吉井勇人さん(経済4年)のコメント
 私が大学2年生の頃までは比較的、部のルールも緩やかで、楽しさを求めるサッカーをする環境でしたが、2年生の10月に主将を務めさせていただいてからは、より勝利を求め、外部コーチを招いたり、ルール作りや組織作りなどを同期や後輩と一緒に取り組みました。
 私がなぜ、サッカー部の環境を変えようと思ったのは大きく2つあります。
 1つ目は、大学卒業と同時に勝利を求めるサッカーに一区切りをつける選手が多いこともあり、大学では今まで続けてきたサッカーをなんとなく続けるより、試合結果は別として、限られたサッカー人生を本気で取り組むことに意味があるのではと思い、最後まで本気で勝利を求めることを目指しました。これからも、選手には、ここ(獨協大学)でサッカーをすることに意味があるということを理解しながら日々の練習に取り組んでほしいです。
 2つ目は、高いスキルや高い意識を持つ選手のチャンスをつかむ場とするために、選手の能力を最大限発揮出来るような環境を作りたいと思ったからです。この2年間では、国体や1、2年選抜で埼玉県代表として活躍する選手が増えてきたのも、1つの結果だと思います。
 部としては、 各学年20名前後の少ない組織ではありますが、全員が関東リーグ昇格という1つの目標に向かって日々練習に励んでいます。現在所属している埼玉県大学サッカーリーグでは、2015年の8位から、2016年は5位、そして今年は4位と年々成績を上げ、今年の春のアミノバイタルカップ戦では3位になることができました。年々、サッカー部を取り巻く環境が変化し、選手はプレーだけでなく仕事も与えられ、マネージャーの負担は更に大きくなると思いますが、間違いなく力をつけているので、部の成績も環境もより良いものになっていけると信じています。
 獨協大学に入学し、サッカー部への入部を考えている方には、大学生という自由な時間が多いなかで、サッカー部で活動するということを大切にしてほしいです。大学生は、アルバイトをたくさんして旅行に行ったり趣味に時間とお金を費やす人もいれば、サークルで先輩や後輩と楽しく食事したりする人など様々です。その中で体育会に所属しプレーするということに、自分なりの価値を持つべきだと思います。

学友会総務部長室事務課
048-946-2057

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2017-11-03T10:00:00+09:00