獨協大学 卒業生の方へのニュース http://www.dokkyo.ac.jp 獨協大学 卒業生の方へのニュース ja 獨協大学 獨協大学 獨協大学 卒業生の方へのニュース グローバルイベント第3弾 「クリスマスソングをマスターし、発音力をUP!」を実施 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8691/  講師は、本学英語学科卒業生で、現在は乃木坂46えいご(TBSチャンネル1)等の番組のナレーションや英語コーチとして活躍中の浜家有文子氏。参加者の英語レベルも様々ということもあり、まずは全体で英語の発音に欠かせない「シラブル」、日本人が発音しにくい[r][l][th]、曖昧母音サウンドの発音のコツを解説した後、題材にした英語の歌から、単語やフレーズをピックアップしてシラブルを分析したり、説明されたことを意識しながら舌や口を動かして口ずさんだり、先生から個別にクリニックを受けるなどの発音指導を受けました。 
 最後は、全員で名曲『I Saw Mommy Kissing Santa Claus (The Jackson5)』を歌い、会場は盛り上がりました。
 講師から「今日実践した舌と口の筋トレを鏡を見ながら続ければ、確実に英語の発音力が上がります」と話があり、トレーニングに適したおすすめの動画や歌、ラップなども紹介され、今後の学習、モチベーションにつながりました。
 参加者からは「いつも歌っていた英語の曲で発見がいっぱいありました」(英2年)、「歌を使った発音の練習はとても楽しかった、季節に合ったイベントでクリスマス気分を味わえました」(独1年)、「発音の構造が理解できました。『乃木坂46えいご』の番組をみているので、ナレーションをされている浜家さんに会えて感激しました」(営2年)、「今まで気付けなかった自分の発音の苦手なところがわかり勉強になりました。これからシラブルを分析しながら毎日文章を読んでいきたいです」(営2年)など感想が寄せられました。

 次回のグローバルイベントは来年度になります。希望するイベントなどございましたらぜひお寄せ下さい。

教育研究支援課

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2018-12-12T17:00:00+09:00
年末年始の窓口業務について http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8680/

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2018-12-10T09:30:00+09:00
冬季休業期間中の本学ホームページからのお問合せについて http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8681/  本学ホームページの問合せフォームから送信されたお問合せに対する回答は、1月8日以降、順次回答いたしますのでご了承ください。

総合企画課 ]]>
2018-12-10T09:20:00+09:00
留学生5名が花栗中学校の授業に参加しました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8677/
 「京都・奈良への修学旅行で学んだ日本の古都の魅力を、留学生に伝えよう」というテーマのもと、各クラス5班に分かれ、留学生にプレゼンテーションを行いました。
 留学生は、各班のプレゼンテーションを評価し、一番良かった班を発表するという重要な役割を果たすため、真剣な表情で聞き入っていました。留学生からは、「京都と奈良の魅力がすごく伝わってきた。春休みにぜひ旅行したい」との感想が聞かれました。また、授業の後、教室で給食を一緒に食べて交流を深めました。

 花栗中学校の井原教諭からは「生徒にとって、思い出深い授業になりました。今後とも獨協大学との交流を深めていきたい」とのコメントが寄せられました。

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2018-12-07T15:50:00+09:00
平成30年度秋季体育総会を開催 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8669/
学友会総務部長室事務課
048-946-2057

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2018-12-06T11:10:00+09:00
2018年度ホームカミングデーを開催しました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8668/  天野貞祐記念館大講堂にて行われた式典で、犬井正学長は「50年以上の歴史を経た獨協大学が、今なお社会から一定の評価を受け続けていられるのは、卒業生の皆様のご活躍によるところが大きいと考えています。日頃のご努力に敬意を表し、同窓生がこれまで以上に誇れる大学となるよう、邁進いたします」と挨拶。須藤明弘同窓会長の挨拶、ビデオ「獨協、その時。〜獨協大学50年を振り返る」の上映後、在学生による古典ギター部の演奏、空手道部の演武がありました。
 その後、35周年記念館学生食堂において懇親会が行われ、参加者は懐かしい恩師や友人と旧交を温めました。

(写真上)出席者で校歌斉唱
(写真下)和やかな雰囲気の懇親会

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2018-12-06T09:40:00+09:00
第151回 日商簿記検定試験(2019.2.24実施) 団体申込について http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/6229/ 添付文書をご覧のうえ、エクステンションセンター窓口にてお申し込みください。

★申込受付期間 12月1日(土)〜2019年1月11日(金) ]]>
2018-12-01T09:00:00+09:00
高等学校単位での大学見学を受け付けています(12月見学予定の高等学校) http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/6930/
12月は、下記の高等学校から本学見学に来られる予定です。
 
12月 6日: 群馬県 桐生市立商業高等学校
12月11日:埼玉県 花咲徳栄高等学校
12月19日:東京都 千早高等学校




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2018-12-01T09:00:00+09:00
広報誌『獨協大学ニュース』12月号(Vol.455)を発行しました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8658/ 学内各棟の配架台で配布しています。
誌面は、以下の[関連リンク]からもご覧いただけます。ぜひご一読ください。

総合企画課

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2018-12-01T00:00:00+09:00
英語学科 「国際ツーリズム・キャリア講演会」 <ツアー・エージェント特集>を開催します http://www.dokkyo.ac.jp/event/detail/id/8647/publish/1/ http://www.dokkyo.ac.jp/event/detail/id/8647/publish/1/ 2018-11-27T16:40:00+09:00 文部科学省委託事業「グローバルな大学院進学を考える集中セミナー」のお知らせ http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8646/ 詳細については、添付資料にてご確認ください。

                    記

1.目的
当該セミナーでは、「グローバルな海外大学院進学」を身近に感じてもらい、海外でキャリアを磨きなが
ら世界の仲間を増やし、将来的に日本国内外で活躍することを希望する方を対象とし、経験豊富な講師
と外国人メンターが、みなさんの海外へ「羽ばたく」支援をすることを目的としている。

2.プログラムの日程・会場・定員
【One-Day セミナー】
(A)2018 年12 月15 日(土)【会場:横浜国立大学・常盤台キャンパス 定員60 名】
(B)2019 年 1 月13 日(日)【会場:大阪大学・中之島センター 定員:60 名】
(C)2019 年 2 月16 日(土)【会場:東洋大学・白山キャンパス 定員:60 名】
【2Day 宿泊強化セミナー】
(D)2 月28 日(木)〜3 月1 日(金)【会場:大学セミナーハウス(東京・八王子) 定員30 名】

3.参加費
(A):無料(但し、昼食代1、000 円を徴収します)
(B)・(C):6,000 円(学生は半額)※昼食代を含む
(D):19,600 円(学生は半額)※宿泊費・食事代を含む

4.参加資格
 (1)海外大学院進学(Joint Degree やDouble Degree を含む)あるいは海外就職(転職)を思案中の方
 (2)(D プログラムのみ)応募時に指定の履歴書・経歴書等の応募調書を提出できる方
 (3)専門の研究テーマやキャリアを明確化、アウトプットしたい方(国際会議での発表を含む)
 (4)英語能力IELTS=5.5+またはTOEFL=50+相当を有する方
 (5)日本国籍を有する方又は日本への永住が許可されている方(特別永住者を含む)


5.プログラムの概要
当該セミナーでは、以下の項目をワークショップ形式で学びます。
 (1) グローバルキャリアの考え方と設計練習
 (2) 海外向け大学院願書・奨学金申請の書き方(日本語・英語)
 (3) 海外向け履歴書・経歴書の書き方(日本語・英語)
 (4) 海外向け履歴書・経歴書の推敲実習(D プログラムのみ)
 (5) 対等な関係を築く仕事術・会話術とマインドセット演習
 (6) 国内外の国際機関・外資企業・研究所への就職を成功させるノウハウ(D プログラムのみ)
 (7) 海外留学準備の要点(留学費用、留学対策から渡航までのタイムライン、異文化生活対策等)
 (8) 海外における大学院進学・就活・転職、帰国後のキャリア事例紹介・各種相談等

6.応募書類及び応募方法
  (1)応募書類
 ・顔写真付きの身分証明書
 ・申請書
 ・履歴書(D への参加希望者のみ)
  ※A プログラムへの参加を希望される方のみ、応募期間が非常に短いため、応募いただくにあたって「申
請書」の提出については任意。詳細については、以下のウェブサイトを確認すること。

 (2)応募方法
以下のウェブサイトの当該項目部分にある「セミナー応募フォーム」より応募することができます。
海外大学院進学のためのお役立ちガイド(「トビタテ!留学JAPAN」公式サイト内)
https://www.tobitate.mext.go.jp/univ/graduate_school

7.応募期限
(A):2018 年12 月10 日(月)
(B):2019 年1 月4 日(金)
(C):2019 年2 月4 日(月)
(D):2019 年2 月4 日(月)


                                       以上
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2018-11-27T09:10:00+09:00
【在学生対象】英語チャットルーム日程変更のお知らせ http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8642/ 火曜日の英語のチャットルームはありません。
添付をご確認いただき、ぜひご参加ください。
学部学科問わず、初めての方も大歓迎です。 ]]>
2018-11-26T14:30:00+09:00
公開講演会「写真と生活、アートと社会」を開催します http://www.dokkyo.ac.jp/event/detail/id/8640/publish/1/ http://www.dokkyo.ac.jp/event/detail/id/8640/publish/1/ 2018-11-26T14:30:00+09:00 高校生親善弓道大会 男女ともに坂戸西高等学校が優勝 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8638/  
■大会結果
<男子の部>
 第1位 坂戸西高等学校(埼玉)
 第2位 足利大学附属高等学校(栃木)
 第3位 草加西高等学校(埼玉)
     津田沼高等学校(千葉)
<女子の部>
 第1位 坂戸西高等学校(埼玉)
 第2位 草加西高等学校(埼玉)
 第3位 千葉北高等学校(千葉)
     伊奈学園総合高等学校(埼玉)

■大会実行委員長 管野愛里花さん(英語2年)のコメント
 平成30年度高校生親善弓道大会は32校もの高校が関東各地から参加してくださいました。
 本大会の趣旨の1つとして、普段は試合をする機会のない他県や他地区の高校と試合いただく環境をご用意することがあります。今年は、初めて参加してくださった高校も多く、特に一年生の参加が多く感じました。今大会での経験が参加した高校生の次へのステップの場にもなればと思います。
 各高校の顧問の先生、監督、OB、その他多くの関係者の方々のご支援により、今年度も無事に大会を終了することができました。来年度の高校生大会にもお越しくださるのを楽しみにしています。

学友会総務部長室事務課
048-946-2057

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2018-11-24T10:40:00+09:00
第50回天野杯争奪学生競技ダンス対抗戦 結果報告 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8635/  本大会は、本学創立者である故・天野貞祐先生の名が付けられた大会で、当初は、部内コンペという形での開催から始まりましたが、現在では30大学以上、800名〜1000名の参加がある規模の大きな大会となりました。参加資格は1〜3年生で、1年生が出場するジュニア部門、2・3年生が出場するシニア部門でそれぞれ種目に分かれ、競い合います。
 当日の会場は、多くの出場者が集い、参加者は熱気にあふれ、日頃の活動の成果を披露していました。

■大会結果(本学のみ)
団体  第1位
 
ジュニア・クイックステップ
 第1位 前田拳太郎(経済3)・三岡茉由(経済3)ペア
ジュニア・ルンバ
 第4位 前田拳太郎(経済3)・三岡茉由(経済3)ペア
シニア・ラテン
 第3位 竹内大輔(経営3)・土方美沙希(法律3)ペア

■大会実行委員長 舞踏研究会 主将 三浦 廉さん(国際関係法4年)のコメント
 今年度で第50回となった天野杯争奪学生競技ダンス対抗戦も無事に終えることができました。これは部員全員の頑張りもありますが、大会協賛各社、OB・OGの方々、また各大学の連盟委員の皆さんのご支援の賜物です。大変感謝しております。
 また獨協大学舞踏研究会は団体優勝という好成績を出すことができました。今後行われる、冬の全日本選手権大会でも団体優勝が出来るよう日々精進して参ります。今大会での改善点は共有、引き継ぎを部員全員で行い、来年以降より良い大会になるよう努めますので、今後とも応援よろしくお願い致します。


学友会総務部長室事務課
048-946-2057

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2018-11-23T14:50:00+09:00
硬式野球部 3名がベストナインを受賞  http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8634/  古谷さんは5回目の受賞、沓澤さん、浅野さんは初受賞です。
 今後の硬式野球部の活躍が期待されます。

■首都大学野球連盟 2018秋季リーグ戦 ベストナイン受賞
 捕手   古谷勇斗さん(国環経4) 5回目
 外野手  浅野優毅さん(経営2) 初
 指名打者 沓澤侑輝さん(法律4) 初


学友会総務部長室事務課
048-946-2057

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2018-11-23T14:40:00+09:00
【キャリアセンター】業界研究セミナーが始まりました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8629/ このセミナーは、全学年の学生を対象に、企業・団体の担当者が業界を取り巻く環境や、
これからの展望、職種などについて説明するものです。
今年は40社の企業・団体を招いて開催しています。

昨日も、リクルートスーツ姿の学生が、参加した企業の説明に真剣に聞き入っていました。
セミナー後も、多くの学生が質問をして、積極的に情報収集に励んでいました。

業界研究セミナーは、11月・12月に開催され、各企業・団体の参加日はキャリアセンターの掲示板や、
ポータルサイトなどで確認することができます。
申込は、キャリアセンターで現在も受付中です。
参加希望の学生は、「参加申込書」に必要事項記入の上、提出してください。
全学年対象で開催しています。

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2018-11-21T10:30:00+09:00
【在学生対象】チャットルーム「クリスマスパーティ」参加者募集中 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8625/ ネイティブの先生と一緒に心に残るクリスマスを体験しませんか。
お菓子や飲み物等の提供もあります。初参加歓迎。

日時:英語12月6日(木),ドイツ語12月14日(金),フランス語12月21日(金)の各5時限
場所:天野貞祐記念館3階ICZ内 各言語ルーム
定員:24名 申込:ICZカウンターにて受付中(定員になり次第締め切ります)
参加費:無料

ICZ内のクリスマス装飾や書籍などもあわせてお楽しみください。
今年度のチャットルームも残りわずかとなりました。
初めての参加でも大丈夫です、ぜひご参加ください。
通常のチャットルームの開催曜日および時間は下記の添付文書をご確認ください。 ]]>
2018-11-20T16:00:00+09:00
「人口減少・高齢化社会での住宅と法」 第30回獨協インターナショナル・フォーラム開催 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8622/
今回のフォーラムでは、日本において進行中の人口減少・高齢化により生じた課題とその対応について、研究者、法律の実務家、地域の行政、ジャーナリストの視点から発表がありました。空き地空き家、所有者不明不動産増加、コンパクトシティ(まちをコンパクトにするという政策)の3つのキーワードをもとに、フランスを中心としたインターナショナルな視点を生かしながら、日本におけるローカルな地域での取組みの現況と改善策が紹介されました。
 
埼玉県内および県外の自治体職員の来場者も多く、「フランスやアメリカなどの海外の対策を、専門家から聞くことができてよかった」「空き家対策のあり方を再認識し、自分たちには何ができるかを考えさせられた」などの感想が聞かれました。
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2018-11-20T14:20:00+09:00
第53回天野杯全日本大学生英語弁論大会 結果報告 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8620/  本大会は、元文部大臣である本学初代学長の故天野貞祐先生の熱意により、関東地区の学生を対象として、第1回大会を獨協大学内で開催したところから始まりました。
 今日、本大会は、大隈重信杯争奪全日本学生英語弁論大会(早稲田大学)、福澤杯争奪全日本学生英語弁論大会(慶應義塾大学)と並び全国三大学生スピーチコンテストの一つに数えられ、学生スピーチ大会としては外務大臣賞、文部科学大臣杯をいただいている数少ない大会の一つであることからも、天野杯の名は全国に広まっています。

■大会結果報告
 優勝:三川エリー (上智大学)
 二位:植木日奈子 (慶應義塾大学)
 三位:首藤 梨緒 (獨協大学)

■後援
 外務省、文部科学省、ブリティッシュ・カウンシル、カナダ大使館、
 埼玉県、埼玉県教育委員会、草加市、草加市教育委員会、
 埼玉新聞社、NHKさいたま放送局、テレビ埼玉、獨協大学同窓会

■主催 獨協大学

■運営 獨協大学 英語会(E.S.S.)

■実行委員長  小島 明莉さん(英語3年)のコメント
 第53回天野杯全日本大学生英語弁論大会(以下、天野杯)を支えてくださった方々に改めて心より感謝申し上げます。様々な形で大会運営にご協力頂き、誠にありがとうございました。お陰様で、今年も無事に天野杯を開催することができました。
 今年の天野杯のコンセプトは、「天野杯を人々にとって、気づきや変化のきっかけとなる大会にしたい。」という想いのもと、”Spark ~Be a Sparker for the New World~”を掲げました。
 大会当日まで実行委員長としての仕事が想像以上に多く、挫けてしまいそうになることもあり苦しかったですが、部員全員が真剣に仕事に取り組む姿に勇気づけられ、最後までやり遂げることができました。
 この運営を通して仲間の存在の大きさや「人に頼る勇気を持つ大切さ」に改めて気づくことができました。英語会の素晴らしい仲間と共に1つの目標に向かって仕事ができたことは、 大学生活で得られた最高な経験の1つだと思います。
 最後になりますが、第53回天野杯を支えてくださった皆様、本当にありがとございました。来年度もよろしくお願いします。


学友会総務部長室事務課
048-946-2057

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2018-11-20T10:40:00+09:00