獨協大学 ニュース http://www.dokkyo.ac.jp 獨協大学 ニュース ja 獨協大学 獨協大学 獨協大学 ニュース Opening for a full-time position in the Interdepartmental English Language Program http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8955/
2. Number of positions: One

3. Job description: The Interdepartmental English Language Program is a coordinated program emphasizing “English for General Academic Purposes” (EGAP). Students taking classes in the program are enrolled in the following faculties and departments: Faculty of Foreign Languages (Depts. of German and French), Faculty of Economics (Depts. of Economics, Management Science, and Economics on Sustainability), and Faculty of Law (Depts. of Law, International Legal Studies, and Policy Studies). The successful candidate will belong to the Faculty of Foreign Languages, teaching Interdepartmental English Language Program courses to students in any or all of these departments. The course load will be five or more koma per semester. Teachers are expected to be involved in the development and coordination of the program curriculum and of events organized by the university, the faculty, and the department. We seek to hire cooperative teachers who understand the goals and objectives of the program and who will participate actively to achieve them.

4. Qualifications and application requirements:

(1) Ph.D. or the equivalent in research experience
(2) At least two years of experience teaching English at the tertiary level
(3) Specialization in teaching English as a second / foreign language or applied linguistics
(4) Experience with curriculum development and management is preferred.
(5) Experience using CALL classrooms / ICT is preferred.
(6) English ability sufficient for teaching in English (overseas experience preferred)
Japanese ability sufficient for handling university-related administrative matters
(Nationality will not be considered in the selection process.)

5. Appointment start date: April 1, 2020

6. Compensation

(1) Salaries will be paid in accordance with the regulations stipulated by Dokkyo University.
(2) Commuting allowance will be covered in accordance with the regulations stipulated by Dokkyo University (including an upper-limit).
(3) Retirement age: 70
(4) Enrollment in health insurance, workers’ compensation, and unemployment insurance programs

7. Application process

Materials: For (2) and (3) below, download the Word version of the CV forms from the Dokkyo University website and type in the information: http://www.dokkyo.ac.jp/recruit/index_j.html
(1) Cover letter (including phone number and e-mail address) and a list of relevant courses taught and textbooks used
(2) Curriculum Vitae (with photo attached)
(3) List of publications and research / educational activities
(4) Copy or offprint of three representative research publications (besides master’s thesis). For each publication, include a summary in both English (approx. 250 words) and Japanese (approx. 800 characters).
(5) An essay in both English and Japanese describing your views about college English education. The essays should be approximately one page of A4 sized paper each.
(6) Copy of the applicant’s final degree certificate / diploma
(7) Copy of official certificate of English or Japanese proficiency (TOEIC, TOEFL, Japanese Language Proficiency Test, etc.)

Applications should be received not later than June 27, 2019 (Thursday).

Applications should be sent to:
Dr. Sachiko Kimura
Professor
Head of the Department of German
Faculty of Foreign Languages
Dokkyo University, 1-1 Gakuen-cho,
Soka, Saitama 340-0042

Please write “Application materials for full-time position in the Interdepartmental English Language Program” on the envelope in red. As a rule, application materials will not be returned. However, if the applicant wishes the materials to be returned, a stamped self-addressed envelope should be enclosed with the application.

8. Selection process

Short-listed candidates will be invited to an interview (including teaching demonstration) in both English and Japanese on July 27, 2019 (Saturday). Please note that transportation expenses will not be reimbursed.

9. Notification of results

Successful candidates will be notified directly. Applicants’ personal information will be handled with the utmost care, and will not be used for any purpose other than selection.

10. Inquiries

Hiromi Mitani <hmitani@dokkyo.ac.jp>
Lecturer, Faculty of Law
Chair, Interdepartmental English Language Program

Additional information
For more information about the program and the position, please see the following webpages:
http://www.dokkyo.ac.jp/zenkari/kamoku2.html
http://www.dokkyo.ac.jp/recruit/index_j.html
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2019-04-24T14:30:00+09:00
フランス語会話講座開講のお知らせ(学外の方も受講できます アテネ・フランセ オープンスクール) http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8954/ 在学生の方には、大学から1万円の補助があり、下記の金額になります。
【講座概要】
日  時:5月20日(月)〜7月8日(月) 毎週月曜日 17:20-19:00
受講料:在学生13,500円 在学生以外23,500円(教材費等すべて込)
申込締切:5月15日(水) 先着順(各クラス15名)
申込方法や講座の詳細は、下記のリンクでご確認ください。

【説明会】
授業内容の説明と過去に使用したテキスト、評価表などを紹介します。
日時:5月13日(月)17:20-18:00
場所:A棟4階ICZ ルーム1
申込不要、出入り自由
※説明会に参加しなくても講座にはお申込みできます。

問い合わせ
獨協大学教育研究支援課外国語教育支援係
TEL 048-946-2887
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2019-04-23T14:20:00+09:00
北海道と就職協定を締結しました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8949/  4月18日、北海道東京事務所の近藤晃司所長が獨協大学を訪れ、平井岳哉キャリアセンター所長と協定書を取り交わしました。近藤所長は「北海道は、これまでも個別相談会への参加や道内企業との交流会の開催など、U・Iターン就職に向けた取り組みを支援してきた。このたびの協定締結を機に、国際的な視野や語学力を身につけた学生が、北海道を舞台に地域と世界とをつなぐ存在として飛躍できるよう、精一杯応援したい」とコメントしました。平井所長は「北海道の学生には愛郷心がある。協定締結をきっかけとして、人的ネットワークの整備や情報交換を活発にしていきたい」と述べ、北海道との関係強化に意欲を示しました。
 本学学生のうち、北海道出身者は163名(2018年5月1日現在)。北海道と連携することで、同県内の就職支援イベント、企業情報等の提供を広げ、北海道出身学生を中心としたU・I・Jターン就職を強化します。本学が就職に関する協定を結ぶのは、栃木県、長野県、福島県、新潟県、宮城県に続き6件目です。

(写真左)平井岳哉キャリアセンター所長
(写真右)近藤晃司北海道東京事務所所長

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2019-04-22T10:30:00+09:00
外国語学部交流文化学科専任教員の募集について http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8944/
2. 募集人員 1名

3. 着任予定日 2020年4月1日

4. 募集用件
  (1) 移民、難民、あるいは移動(mobility)に関する研究を専門とされている方
  (2) 本学科の英語科目、ならびにトランスナショナル文化部門を中心とする専門科目を担当できる方
  (3) 博士またはPh.D.の学位を有するか、あるいは取得見込みの方(ただし、後者の場合は、着任予定日までに博士またはPh.D.の学位を取得のこと)、もしくは博士の学位と同等の研究業績を有する方
  (4) 日本語で職務を果たせる方

5. 職務内容および担当予定科目
  (1) 以下の授業科目に関して、週5コマ以上を担当して頂きます。
    ・「トランスナショナル文化論」、「トランスナショナル文化特殊講義」など、移民、難民、あるいは移動(mobility)に関する専門科目
    ・「基礎演習」(1年生)と「演習」(3〜4年生)
    ・「Reading Strategies」、「英語専門講読」など、読解を中心とした英語科目
  (2) 本学科英語教育プログラムなどの企画と運営。
  (3) そのほか、学生に対する幅広い教育指導をはじめ、大学、学部、学科が主催する各種行事の企画・運営に協力し、各種委員会などの校務を分掌すること。

   *本学科の概要については以下のURLを参照ください。
     http://dotts.dokkyo.ac.jp/
     http://www.dokkyo.ac.jp/nyuusi/b01_04_01_j.html
     https://nyushi.dokkyo.ac.jp/gakubu/gaikokugo
   *本学科のシラバスは以下のURLからダウンロードできます。
     http://www.dokkyo.ac.jp/kyoumu/pdf/2019/kouryu.pdf

6. 待遇
  獨協大学就業規則及びその他の諸規程による
  (1) 勤務時間 専門業務型裁量労働制の適用(1日のみなし労働時間は7時間とする)
  (2) 通勤費 本学規定により実費支給(上限あり)
  (3) 定年 70歳
  (4) 社会保険 日本私立学校振興・共済事業団
  (5) 雇用保険・労災保険 適用あり
   *週5〜6コマを基準とする授業担当と教授会等への出席。また大学・学部・学科が主催する各種行事の企画・運営への協力も求められます。出勤日および休日は本学規定によります

7. 提出書類
  (1) カバーレター(e-mailアドレス、電話番号を記載)
  (2) 履歴書(フォームを本学HPからダウンロードして記入[以下を参照])
  (3) 研究業績一覧表(フォームを本学HPからダウンロードして記入、査読付き論文の場合には、そのことを明記すること[以下を参照])
  (4) 最終学歴の教育機関の修了証明書(学位記のコピー、もしくはそれに準ずるもの)
  (5) 主要研究業績3点(抜き刷り・コピー可、著書の場合は原本1部、それぞれに日本語800字程度の要約をつけること)
  (6) 開講を希望する「演習」の内容(本学科の理念と特徴を踏まえたもの、A4版1枚以内、書式自由)
  (7) 「トランスナショナル文化論」のシラバス案(講義概要、100分授業14回の各回のタイトル、使用するテクスト、参考書、評価基準など、A4版1枚以内、書式自由)。「トランスナショナル文化論」は、移民、難民を中心に「移動(mobility)」に焦点をあてた2年次の必修科目で半期完結、受講生約120名の授業です。
   *履歴書・研究業績一覧表のフォームは以下のURLからダウンロードして下さい。
     http://www.dokkyo.ac.jp/recruit/index_j.html

8. 選考方法
  (1) 第1次審査  書類選考
第1次審査の結果は、7月末〜8月初旬を目処にご本人に通知いたします。なお、応募者のプライバシーを厳守し、提出された書類は選考以外の目的には使用いたしません。
  (2) 第2次選考  2019年9月17日(予定)
   *模擬授業、および日本語・英語による面接(詳細は第一次選考合格者に通知します)。
   *面接に際しての旅費・滞在費は応募者の負担になります。なお、審査の過程で追加書類の提出をお願いすることがあります。
   *最終的な選考結果の通知は12月上旬となります。

9. 提出期限 2019年6月21日(金)必着

10. 宛先
  〒340-0042埼玉県草加市学園町1-1
  獨協大学外国語学部 交流文化学科共同研究室

   *封筒に「交流文化学科専任教員応募書類」と朱書。応募書類は原則として返却しませんが、返却を希望の方は、切手を貼った返信用封筒を同封して下さい。

11. 問い合わせ先
  外国語学部交流文化学科長 永野隆行 e-mail: tnagano●dokkyo.ac.jp(●を@に置き換えて下さい。電話での問い合わせにはお答えできません。)

12. その他
  本学科は、男女共同参画社会基本法をはじめとする法令を遵守する採用人事を行います。
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2019-04-19T13:20:00+09:00
【日本学生支援機構奨学金】<高校予約4月採用>採用者手続説明会のお知らせ http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8941/
 奨学金を受給するために必要な手続の説明および「返還誓約書」等、重要な書類を配付します。必ず出席してください。
なお、説明会で配付する書類を所定の期日までに提出いただけなかった場合、採用が取り消されますのでご注意ください。

◇対象者:
 2019年4月19日に初回の振り込みがあった者(高校予約採用者)

◇開催日:
 1回目:5月22日(水) 12:40〜13:30
 2回目:5月23日(木) 12:40〜13:30
 ※いずれかの開催日に必ず出席してください。
 ※昼食持込み可

◇会場:
 E-102教室

●重要な書類を配付します。
●筆記用具をお持ちください。



                学生課 奨学係
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2019-04-19T09:30:00+09:00
半田滋非常勤講師の論説が「現代ビジネス」に掲載されました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8940/ 2019-04-18T15:50:00+09:00 【在学生・学外の方対象】 ゲーテインスティトゥート ドイツ語講座のご案内 (受付締切 5月22日) http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8169/ 本学学生は大学の補助により割引受講料が適用されます。
学外の方も受講できます。

申込受付中のコースは下記の通りです。【締切:5月22日(水)】

・Goethe-Zertifikat A2準備コース
・Goethe-Zertifikat B1準備コース
・Goethe-Zertifikat B2準備コース

講座日程:6月5、12、19、26日(水) 全4回
申込  :天野貞祐記念館3階ICZにて受付
     (獨協大生以外の方はHPをご覧ください)


教育研究支援課
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2019-04-17T09:00:00+09:00
【在学生の方へ】国際交流センター サポートスタッフ募集説明会のお知らせ http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8743/
(1)学内外で行われる各種国際交流イベントの運営
(2)留学生の来日当日から入居までのサポート、その他の日常生活のサポート

興味のある方は、募集説明会に参加してください。

【サポートスタッフ募集説明会】
4月17日(水) 12:45〜13:10
*場所はA-408教室です。

【主な実施イベント】
International Spring Party (4月)
日本文化紹介・体験イベント(5月または6月)
留学生Farewell Party (7月、1月)
留学生と行くバスツアー(10月)
留学生ピックアップサポート業務(3月、9月)

たくさんの学生の参加をお待ちしています。

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2019-04-16T09:20:00+09:00
留学生・外国人学生との交流会 "International Spring Party"を開催しました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8931/ この行事は、外国人留学生・外国人学生と日本人学生の交流を促進するために、国際交流センターと書道研究会が例年行っているものです。

パーティーは歓談タイムから始まり、お互いが自己紹介などをして積極的に話しかけることで、会場内は和やかな雰囲気に包まれました。
続いて、ステージ上で繰り広げられた書道パフォーマンスには、その迫力と勢いに参加者全員が引き込まれました。
その後、チームごとに季節の漢字を一画ずつ書くリレーに挑戦し、協力してバランスのとれた書道作品を完成させました。

会場内は体験ブースが設けられ、書道研究会のアドバイスのもと、外国人留学生らが丁寧に筆を運んでいました。
参加者の談笑が絶えないパーティーであり、互いの交流を深めることのできるイベントとなりました。

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2019-04-15T11:40:00+09:00
2019年10月16日午後 防災基本訓練を実施予定 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8930/ が発生した場合を想定し、避難誘導基本訓練を行います。

訓練内容は決まり次第お知らせします。

災害時に備えて、積極的に参加してください。
避難経路については、こちらの避難経路図や教室に設置された掲示をご確認ください。


獨協大学防災対策委員会

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2019-04-12T15:10:00+09:00
半田滋非常勤講師の論説が「現代ビジネス」に掲載されました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8929/ 2019-04-12T13:00:00+09:00 2019年春教科書販売のご案内 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8928/ 3月29日(金)〜4月27日(土) ※日曜は休み
平日/9:00〜18:00、土曜/9:00〜17:00

【販売会場】
ぶっくぎゃらりいDUO(35周年記念館内)

予め必要とする教科書名をシラバスの掲載や授業での指示により把握の上、教科書リストを参照し、各自で購入してください。 ]]>
2019-04-12T10:20:00+09:00
ドイツ語学科専任教員の公募について http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8901/
                            記

【職位】 
准教授または専任講師 (常勤、任期なし)

【募集人数】 
1名

【研究分野】 (1)か(2)のいずれかの分野:
(1)ドイツ語圏における現代文化(20世紀以降の演劇・映画など)・現代メディア論
(2)ドイツ語圏を主な対象とする社会科学(政治学、社会学、地理学、国際関係論など)、またはその関連分野
   
【担当科目】ドイツ語科目(「基礎ドイツ語」「総合ドイツ語」など)と講義科目
(講義科目は上記(1)で採用された場合「ドイツ語圏の演劇」「ドイツ語圏のメディア文化」「ドイツ語圏芸術・文化概論」など、上記(2)で採用された場合「ドイツ語圏とEU」「ドイツ語圏現代社会概論」など)

【職務内容】
本学ドイツ語学科の専任教員は、ドイツ語圏の言語、文化、歴史、社会に関し、多角的な視点から研究・教育を行っています。
職務としては、各自の研究とならび、専門分野に関する講義・演習科目のほか、第1あるいは第2外国語としてのドイツ語科目も含め、週5コマ以上の授業を担当していただきます。また、提携しているドイツ語圏の大学(デュースブルク=エッセン大学、ハイデルベルク大学、ハレ=ヴィッテンベルク大学、ヒルデスハイム大学、ブレーメン専門単科大学、ベルリン自由大学、マールブルク大学、ミュンスター大学、レーゲンスブルク大学、バーゼル大学)との国際共同研究・交換教授プログラムへの参加や、大学・学部・学科が主催する各種行事の企画・運営への協力も求められます。

【着任予定日】 
2020年4月1日

【応募資格】
・博士の学位を有する方、あるいはそれと同等の研究歴を有する方
・教員は外国籍を有する者であることを妨げない。ただし、日本語の能力があり、日本人教員と同等の責務を果たしうる者であることを要する。
・大学における教育歴があることが望ましい。

【待遇】
1. 給与 本学の給与規定による。
2. 通勤費 本学規定により実費支給(上限あり)
3. 定年 70歳
4. その他 社会保険(日本私立学校振興・共済事業団)、労災保険、雇用保険に加入

【応募手続き】
<提出書類>
1. カバーレター(e-mailアドレス、電話番号を記載)
2. 履歴書
*写真貼付。期間の長短にかかわらず、ドイツ語圏滞在歴を明記してください。
*教員免許や語学検定の資格をお持ちの場合は、明記してください。
*本学指定の様式にご記入ください。http://www.dokkyo.ac.jp/recruit/index_j.htmlからダウンロードできます。
3. 研究業績書 
*本学指定の様式にご記入ください。http://www.dokkyo.ac.jp/recruit/index_j.htmlからダウンロードできます。
4. 主要業績3点(抜き刷り・コピー可。著書の場合は、原本1部)
5. 主要業績の要旨(それぞれの業績について、800字程度の日本語で記すこと。用紙はA4版)
6. 「ドイツ語教育への抱負」を、2000字程度にまとめたもの(日本語で記すこと。用紙はA4版)
7. 学位記のコピーまたは証明書
<提出期限>    
2019年5月28日(火)必着
<宛先>
〒340-0042 草加市学園町1-1 獨協大学外国語学部ドイツ語学科 学科長 木村佐千子
*封筒に「ドイツ語学科専任教員応募書類」と朱書してください。応募書類は原則として返却いたしませんが、返却ご希望の方は、切手を貼った返信用封筒を同封してください。

【選考方法】
1. 第1次審査:書類選考
2. 第2次審査:日本語およびドイツ語による面接 [2019年7月13日(土)を予定]。
*なお、面接に際しての旅費・滞在費は応募者の負担とします。
また、審査の過程で追加書類の提出を求めることがあります。

【選考結果の通知】
選考手続き終了次第、ご本人に通知します。なお、応募者のプライバシーは厳守し、提出された書類は選考以外の目的には使用しません。

【問い合わせ先】
外国語学部ドイツ語学科長 木村佐千子 (ドイツ語学科教授)
e-mail: skimura(a)dokkyo.ac.jp  (a)部分はアットマークに変更してください。

【備考】
本学ホームページの「教職員採用情報」もご覧ください。http://www.dokkyo.ac.jp/recruit/index_j.html

                                                       以上 ]]>
2019-04-11T14:20:00+09:00
フランス語学科教員(専任講師)の公募について http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8923/
1.採用人事:1名

2.任用職名:専任講師

3.待遇
  (1) 給与:本学の給与規程による
  (2) 通勤費:本学規定により実費支給(上限あり)
  (3) 定年:70歳
  (4) その他:社会保険(日本私立学校振興・共済事業団)、労災保険、雇用保険に加入

4.担当科目:基礎フランス語および専門科目(「フランス芸術文化各論」)など

5.応募資格
  専門分野:近現代フランス文学
  学歴等 :以下の条件をすべて満たすこと
  (1) フランス語圏の大学でMASTER2またはDEA相当以上の学位、あるいは日本の大学で
   博士の学位を取得していること
  (2) 着任時(2020年4月1日)、日本の大学卒業後5年以上、あるいはフランス語圏の大学で
   Licence修了後5年以上を経過していること
  (3) 大学教員としての能力を裏付ける研究業績を有すること
  (4) フランス語圏の大学に1学年以上の正規留学経験があること
  (5) 日本語を母語としない場合は、学内の委員会等の業務を滞りなく行うのに十分な日本語運用能力を有すること

6.着任予定日:2020年4月1日

7.提出書類
  (1) 履歴書・研究業績書(フォームを本学HPからダウンロードして記入、写真添付、
   電話番号欄にメールアドレスも記入。
   http://www.dokkyo.ac.jp/recruit/index_j.html)
  (2) 学位の証明書のコピー
  (3) 研究業績(主要なもの3点、コピー可。著書・論文にはそれぞれ、学問的意義のわかるような
   1000字程度の日本語の要約をつけること)修士論文、MASTER2論文、DEA論文は業績と認めません
  (4) 「これまでの研究テーマ、今後の研究計画」について、A4用紙1枚程度のフランス語の作文
  (5) 「フランス語教育に関する私の考え方」について、A4用紙1枚程度の日本語の作文
  (6) 自分の専門を踏まえた、フランス語学科3・4年の講義科目「フランス芸術文化各論」の
   授業計画・概要(A4用紙1枚程度、日本語)

8.応募締切:2019年5月31日(金)までに必着

9.送付先:〒340-0042 埼玉県草加市学園町1−1
  獨協大学外国語学部 フランス語学科共同研究室
  封筒に「フランス語学科教員応募書類(文学)」と朱筆し、必ず簡易書留か宅配便で送付のこと。
  なお、応募書類は  原則として返却いたしませんが、返却を希望の場合は宅配便の記入済みの
  着払いの伝票を同封のこと。

10.選考方法:6月から9月にかけて下記の要領で選考を行います。
  (1)第一次選考(書類審査)7月下旬に結果をお知らせします。
  (2)第二次選考(フランス語および日本語の面接、模擬授業)9月中〜下旬に行います。
   時間・場所等は追ってお知らせします。面接に際して旅費・滞在費は応募者の負担になります。

11.その他
  お問い合わせはフランス語学科長 中村公子宛メール(knakamur●dokkyo.ac.jp)に限らせていただきます。
  (●を@に置き換えてください)

  本学HP(http://www.dokkyo.ac.jp)の「獨協大学教職員採用情報」もご覧ください。
  ※採用募集に際して提出していただく履歴書に記入の個人情報は、採用人事業務に関する
   目的にのみ使用し、外部に提供することは一切ありません。 ]]>
2019-04-11T13:10:00+09:00
フランス語学科専任教員(専任講師または准教授)の公募について http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8924/
2.任用職名:准教授または専任講師

3.待遇
  (1) 給与:本学の給与規程による
  (2) 通勤費:本学規定により実費支給(上限あり)
  (3) 定年:70歳
  (4) その他:社会保険(日本私立学校振興・共済事業団)、労災保険、雇用保険に加入

4.担当科目:基礎フランス語および専門科目など

5.応募資格
   専門分野:人文社会科学
   学歴等 :以下の条件をすべて満たすこと
  (1) フランス語圏の大学でMASTER2またはDEA相当以上の学位、あるいは日本の大学で
   修士以上の学位を取得していること
  (2) 着任時(2021年4月1日)、日本の大学の学部卒業後5年以上、あるいはフランス語圏の大学で
   Licence修了後5年以上を経過していること
  (3) 大学教員としての能力を裏付ける研究業績を有すること
  (4) 学内の委員会等の業務を滞りなく行うのに十分な日本語運用能力を有すること

6.着任予定日:2021年4月1日

7.提出書類
  (1) 履歴書・研究業績書(フォームを本学HPからダウンロードして記入、写真添付、電話番号欄に
   メールアドレスも記入。
   http://www.dokkyo.ac.jp/recruit/index_j.html)
  (2) 学位の証明書のコピー
  (3) 日本語能力を証明するものがある場合はそのコピー
  (4) 研究業績(主要なもの3点、コピー可。著書・論文にはそれぞれ、学問的意義のわかるような
   1000字程度の日本語の要約をつけること)修士論文、MASTER2論文、DEA論文は業績と認めません
  (5) 「これまでの研究テーマ、今後の研究計画」について、A4用紙1枚程度の日本語の作文
  (6) 「フランス語教育に関する私の考え方」について、A4用紙1枚程度のフランス語の作文
  (7) 自分の専門を踏まえた、フランス語学科3・4年生向けの講義科目の
   授業計画・概要(A4用紙1枚程度、フランス語)

8.応募締切:2019年5月31日(金)までに必着

9.送付先:〒340-0042 埼玉県草加市学園町1−1
   獨協大学外国語学部 フランス語学科共同研究室
   封筒に「フランス語学科教員応募書類(2021年)」と朱筆し、必ず簡易書留か宅配便で送付のこと。
   なお、応募書類は原則として返却いたしませんが、返却を希望の場合は宅配便の記入済みの
   着払いの伝票を同封のこと。

10.選考方法:6月から9月にかけて下記の要領で選考を行います。

  (1) 第一次選考(書類審査)7月下旬に結果をお知らせします。
  (2) 第二次選考(フランス語および日本語の面接、模擬授業)9月中〜下旬に行います。時間・場所等は追って
   お知らせします。面接に際して旅費・滞在費は応募者の負担になります。

11.その他
  お問い合わせはフランス語学科長 中村公子宛メール(knakamur●dokkyo.ac.jp)に限らせていただきます。
  (●を@に置き換えてください)

  本学HP(http://www.dokkyo.ac.jp)の「獨協大学教職員採用情報」もご覧ください。
  ※採用募集に際して提出していただく履歴書に記入の個人情報は、採用人事業務に関する目的にのみ使用し、
  外部に提供することは一切ありません。
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2019-04-11T13:10:00+09:00
仏検模試・チャットルーム・フランス語各種講座の申込受付中【一部、学外の方も受講可】 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8917/ 模試・チャットルームは無料ですが、学部生のみが対象です。
フランス語のチャットルームは4/12(金)より申込みが始まります。
仏検準1級・2級講座、フランス語会話講座はどなたでも受講できます。有料ですが一般より安くなっています。講師の田中善英先生の講座説明ページをご覧いただけます。
フランス語会話(アテネ・フランセ オープンスクール)は4月22日(月),5月13日(月)に説明会を実施します。申込み検討中の方はお気軽にお越しください。
詳細は以下のそれぞれの説明ページをご確認ください。

教育研究支援課外国語教育支援係 フランス語担当(Tel.048-946-2887)
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2019-04-11T09:40:00+09:00
【キャリアセンター】5/8(水)第4回「世界で就職」の開催について http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8919/
世界に展開する企業で活躍する人は
どのようにしてグローバルな働き方を実現したのか
みなさんの先輩が今まで培ってきた「知識」や「経験」を紹介します。

日 時:2019年5月8日(水) 15:30〜17:10
会 場:天野貞祐記念館 A-306教室

テーマ:ドイツで働く〜仕事だけに生きない、ドイツ流の働き方
講 師:櫻井 詩織氏(本学ドイツ語学科 2011年卒業)
申 込:不要
対 象:全学部・全学年 
主 催:ドイツ語学科 後援:キャリアセンター

【講師略歴】
2011年〜2014年 株式会社ANAエアサービス東京(現 ANA成田エアポートサービス株式会社)
2014年〜現在 全日本空輸株式会社 ドイツ支店デュッセルドルフ空港所

2019年4月10日 獨協大学キャリアセンター

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2019-04-10T18:40:00+09:00
半田滋非常勤講師の論説が「現代ビジネス」に掲載されました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8918/ 『異様なレーダー選定』の茶番を見逃してはいけない」のタイトルで半田滋非常勤講
師の論説が掲載されました。半田非常勤講師は、価格上昇の誤算といい加減な住民説
明が目立つイージス・アショアの導入に疑問がある、と論じました。 ]]>
2019-04-10T15:30:00+09:00
【在学生・卒業生対象】公務員試験対策講座(専門コース)の申込について http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8916/
講座定員の50名を変更し、100名まで申し込みを受付けます。

受講を希望する方はお早目にお申し込みください。

なお、納付書を購入しただけでエクステンションセンターへの
提出がない場合は、申込完了となりませんのでご注意ください。

2019.4.10 エクステンションセンター
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2019-04-10T12:30:00+09:00
【在学生対象】チャットルーム(独・仏・西・中・韓/5言語無料会話レッスン)のご案内 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8914/
英  語 4/15〜7/8 (当日の9:00より受付)
      月曜・水曜5時限
      火曜・金曜4時限
      木曜昼休みおよび13:40-14:25
ドイツ語 4/19〜7/5 金曜5時限(1週間前より申込受付)
仏  語 4/19〜7/5 金曜5時限(1週間前より申込受付)
西  語 4/16〜6/26火曜・水曜昼休み(1週間前より申込受付)
中国語 4/16〜7/5 火曜・金曜昼休み(1週間前より申込受付)
韓国語  4/19〜7/5 金曜5時限(1週間前より申込受付)

すべてのチャットルームは天野貞祐記念館3、4階ICZ内で実施します。レベルが分かれています、ワンレッスン45分です。
詳細はA棟3階ICZカウンターにてご確認ください。

教育研究支援課外国語教育支援係(天野貞祐記念館3階ICZ) ]]>
2019-04-09T17:00:00+09:00