獨協大学 ニュース http://www.dokkyo.ac.jp 獨協大学 ニュース ja 獨協大学 獨協大学 獨協大学 ニュース 2017年度一般入試合格者数(A方式・B方式・センター利用入試前期・センター利用入試中期)について http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7177/ 詳細は添付のファイルをご覧ください。

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2017-02-10T09:50:00+09:00
2017年度入試志願情報(2017年2月21日現在) http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/6325/
詳細は添付のファイルをご覧ください。

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2017-02-21T09:00:00+09:00
創立50周年記念館(西棟)の竣工式が行われました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7199/  竣工式は定礎式から始まり、1階エントランスにてテープカット、続いて竣工式典、祝賀会が行われました。犬井学長は式辞の中で、「獨協大学は、これまで創立50周年記念事業として、大学改革とキャンパス再編に取り組んでまいりました。このキャンパス再編計画は、1964年の開学以来これまでに整備された大学の基盤を、新たな構想によって作り直すという一大事業であります。2007年度に「天野貞祐記念館」と「人工芝グラウンド」が完成し、その後「敬和会館」「東棟」「学生センター」を建設してまいりました。そして、ついに「獨協大学創立50周年記念館(西棟)」の完成を迎えることができました。来る4月1日に東武スカイツリーライン松原団地駅が「獨協大学前<草加松原>」に改称されることと相まって、この建物の竣工は、建学理念「大学は学問を通じての人間形成の場である」に則り、本学の教育活動をさらに進化・発展させるものと確信しています」と述べました。
 続いて基本設計を担当した株式会社久米設計と実施設計・施工を担当した清水建設株式会社に感謝状が贈られました。エントランスホールで行われた祝賀会には300名以上の参加があり、出席者が盛大に記念館の完成を祝いました。
 この記念館は今後の50年を見据えた学習環境で、学生の自主的な学習を促進し、知識の創造を促す「ラーニング・コモンズ」を具現化する空間であることが最大のテーマで、建物の随所にその要素が組み込まれています。式典の参加者は、コミュニケーションラウンジ、ラーニングスクエア、アクティブラーニング教室などを見学し、今までにない教室棟の新しいデザインに驚きの声を上げました。

(写真上)テープカットの模様
(写真下)竣工式典で挨拶する犬井正学長

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2017-02-21T17:10:00+09:00
第219回TOEIC(R)LISTENING AND READING 公開テスト申込みについて http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7178/
納付書購入:2月23日(木)14:45まで
バウチャーコード配付:2月23日(木)15:00までICZにて配付
*注意:ICZの2月の窓口対応時間は10:00〜15:00(昼休み:12:00〜13:00)
また土曜日は閉室ですので、注意してください。 ]]>
2017-02-21T09:00:00+09:00
ゲーテ・インスティトゥート ドイツ語検定試験 について http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7197/ 大学で申し込むと個人で申し込むよりも検定料が安くなります。
大学での受付締切は早いのでご注意ください。

詳細はこのページからのリンクおよび、天野貞祐記念館3階ICZで確認してください。
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2017-02-20T18:30:00+09:00
獨協大学一般嘱託職員(看護師・保健師)の募集について http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7194/   埼玉県草加市学園町1-1(東武伊勢崎線松原団地駅徒歩5分)

2.募集人数 1名

3.応募締切 2017年 3月 4日(土)(必着)

4.応募資格 看護師(正)又は保健師の免許を有し、看護師としての実務経験の
 ある方
※実務経験:企業や学校の医務室等の勤務を含む。

5.職務内容
 (1)本学学生・教職員の体調不良・健康に関する相談、負傷時の処置、
  学校医による診察時の補助

 (2)本学学生・教職員の健康管理、記録・資料作成

 (3)その他、保健センターの事務に関すること

6.勤務日及び勤務時間
    週6日 月〜土
   月〜金曜日 09:00 〜18:30の中で実働7時間(昼休み1時間)
   土曜日   09:00 〜13:00
   ※状況により、超過勤務になる場合がある。
   ※大学の夏期休業期間中の平日は、専任職員に準じ9時から15時又は
    16時までとする予定であるが、変更になることがある。

7.休日及び休暇等
 (1)休日
  日曜、祝日及び本学が定めた祝日出勤日の振替休日指定日(下記)
  夏休み一斉休暇(参考:2016年度は8月12日~17日)、
  年末年始(12月25日〜1月5日)

  ※下記の日は授業のため出勤とし、指定した振替休日に振替える。
    2017年12月23日(土・天皇誕生日)→2018年1月6日(土)を振替休日

 (2)有給休暇 12日(初年度、次年度以降20日)

 (3)土曜休暇 12月と1月は1回、その他の月は2回

8.勤務期間 
  2017年4月1日から2018年3月31日まで
  ※状況により次年度、継続の場合もある。

9.処遇等
 (1)給与  月額30万円

 (2)諸手当 通勤手当、超過勤務手当、休日出勤手当

10.福利厚生
  専任職員に準じ、社会保険は私学共済に加入

11.応募書類 履歴書、看護師・保健師の免許証(写し)
  応募書類郵送先:340-0042 埼玉県草加市学園町1-1
  獨協大学保健センター
  *応募書類は返却いたしません
   (応募書類に記載されている個人情報は、採用手続き以外には
    使用しません。)

12.選考方法
  (1次選考)書類審査 
  (2次選考)(面接書類審査通過者が対象)
  ※ 3月7日(火)までに電子メールにてご連絡いたします。

13. 2次選考日 2017年3月9日(木) 午後
  ※ 詳細は1次選考結果と合わせてご連絡いたします。
                                              以 上

                            募集に関する問合せ先
                            獨協大学保健センター(担当:田村)
                            048−946−2008
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2017-02-20T10:50:00+09:00
平成28年度学友会活動奨励賞授与式を開催しました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7193/  当日は、学友会会長である犬井正学長からお祝いの言葉があり、受賞者代表のバドミントン部 主将 小野雄士さん(経済3年)が「今回、このような名誉ある賞を受賞させて頂くにあたり、多くの方に支えられ活動が成り立っていることを、改めて感じました。今後も、このような名誉ある賞に恥じぬよう、チーム全体でさらにレベルアップを図り、男女ともに三部昇格を果たせるよう、日々練習を続けていきたいと思います。」と受賞の喜びと感謝の言葉を述べました。
 また、獨協大学同窓会・樅柳会表彰が金井芳夫獨協大学同窓会・樅柳会理事長より行われ、所澤賞は硬式庭球部、奨励賞はチアリーディング部、バドミントン部が受賞しました。
 学友会活動奨励賞受賞団体・個人の一覧は、以下のとおりです。

〔文化会〕
団体賞
1 混声合唱部
学外の合唱祭にも参加するなど例年以上の積極的な活動を評価
2 美術部
学外展覧会に積極的に出展し、昨年以上に多くの入賞者を輩出したことを評価

個人賞
1 将棋部 中里 亮周(独語1年)
関東学生将棋連盟春季団体戦C1級 全勝賞

〔体育会〕
団体賞
1 アーチェリー部
女子 関東学生アーチェリー連盟リーグ戦 3部優勝・2部昇格
2 空手道部
男子 春季関東学生定期リーグ戦 2部優勝
3 弓道部
男子 第64回全日本学生弓道選手権大会本選出場
4 硬式庭球部
男子 関東学生テニスリーグ 7部優勝・6部昇格
5 軟式庭球部
男子 関東学生ソフトテニス連盟春季リーグ戦 7部優勝・6部昇格
6 バドミントン部
男子 関東大学バドミントン大会秋季リーグ戦 5部優勝・4部昇格
女子 関東大学バドミントン大会春季リーグ戦 4部優勝
7 ハンドボール部
男子 関東学生ハンドボール連盟秋季リーグ戦 4部優勝・3部昇格

個人賞
1 空手道部 窪川 佳緒里(英語3年)
第59回内閣総理大臣杯全国空手道選手権大会 個人戦女子 形の部出場
2 硬式野球部 山川 一樹(法律4年)
首都大学野球連盟春季2部リーグ戦 ベストナイン(二塁手)
3 山岳部 塚田 遼河(経営3年)
第1回Fisu世界大学スポーツクライミング選手権大会出場
4 卓球部 青木 郁也(法律2年)
天皇杯・皇后杯平成28年度全日本卓球選手権大会(一般の部)出場
5 軟式野球部 鈴木 陽太(言語3年)
首都大学軟式野球連盟秋季リーグ戦 ベストナイン(一塁手)
6 バドミントン部 秋田 聖華(経営1年)
埼玉県学生バドミントン大会 男子ダブルス優勝
7 ハンドボール部 清野 竜希(経済2年)
関東学生ハンドボール連盟秋季リーグ戦 4部 得点王
8 フライングディスク部 加藤 圭一郎(国環経2年)
日本アルティメット協会 U-20日本代表選出

〔愛好会〕
団体賞
1 OLFM
学内コンサートの継続開催、学外イベント出演による地域貢献、その他コンクールやコンサートに出場するなど積極的な活動を評価
2 お笑いサークル ルナジリオ
学内ライブの継続開催および学外コンテストへの積極的な参加を評価
3 鉄道研究会
学内での継続的なモジュール展示および雄飛祭での積極的な出展、学外イベント出展による地域貢献を評価
4 YERBA BUENA
多くの学内懇親会での演技および学外イベント出演による地域貢献など昨年以上の積極的な活動を評価


学友会総務部長室事務課
048-946-1939

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2017-02-18T11:00:00+09:00
ドイツ語学科古田善文教授へのインタビュー記事がサッカー雑誌に掲載されました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7188/  古田教授は、ドイツのサッカーチーム「ボルシア・ドルトムント」に関する取材に応じ、クラブの歴史やドイツの歴史、文化などについて語りました。 ]]> 2017-02-16T08:50:00+09:00 Part-time instructor of English(Faculty of International Liberal Arts) 国際教養学部英語非常勤公募のお知らせ http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7189/ English I & II (1st year Speaking), English III & IV (2nd year Writing)

NUMBER of POSITIONS: 1

TEACHING DAYS:
Wednesday 2nd and 3rd periods 水曜日2限・3限

QUALIFICATIONS
(1) Master's degree in TESOL/TEFL or relevant fields
英語教育もしくは関連分野で修士号を取得していること,
(2) Preferably teaching experience at university level in Japan
国内の大学相当教育機関において教育歴を有することが望ましい,
(3) A person who can and is willing to teach in English
熱意を持って英語で授業を行うことができること,
(4) A person with a working knowledge of the Japanese language
業務に関わる日本語の運用能力を有すること,
(5) [in case of PhD student] 4th year grade or above after entering a doctoral course
大学院博士課程学生の場合は就任時に在籍4年目以上であること.

DATE of employment:
1st of April, 2017 - 31st of March, 2018 (renewable by mutual agreement 以後相互了解により更新可能)

APPLICATION MATERIALS:
(1) Cover letter in English explaining the policy in ELT 英語教育に対する理念を記した英文カバーレター,
(2) Curriculum Vitae 履歴書 (Please indicate the courses you have taught 既担当授業名を明記のこと),
(3) List of publications 業績表 (Please enclose copies of 2 selective publications from the list: academic books or articles published in academic journals 学術的な著書もしくは論文の写しを2点同封すること).
*(2) and (3) must follow the university's format 履歴書及び業績表は大学指定の様式(下記サイトよりダウンロード可)を用いること. The forms can be downloaded from the university's website (http://www.dokkyo.ac.jp/recruit/index_j.html/).

DEADLINE for submission of application:
Wednesday, 1st of March, 2017 by which to complete delivery 3月1日(水)必着.

SEND application materials to:
Head of Department NINOMIYA Satoshi, Department of Interdisciplinary Studies, Faculty of International Liberal Arts, Dokkyo University, 1-1 Gakuen-cho, Soka-shi, Saitama-ken 340-0042; marked "Part-Time English Teaching Position (Wed)" in red.
〒340-0042 埼玉県草加市学園町1-1 獨協大学国際教養学部言語文化学科長 二宮哲宛.「英語非常勤講師(水)応募」と朱書すること.

INQUIRIES to:
YAMAMOTO Hidemasa (yamaty3@jcom.home.ne.jp), Coordinator of the English Program, Department of Interdisciplinary Studies, Faculty of International Liberal Arts.
国際教養学部言語文化学科英語科目コーディネーター 山本英政

NOTES:
(1) Digital application will not be accepted. 電子メールでの応募は受理しない.
(2) Include in the CV a telephone number AND an email address that you can be reached at on Wednesday , 1st of March, 2017. 3月1日(水)に連絡可能な電話番号と電子メールアドレスを履歴書に付記すること.
(3) Only short-listed candidates will be contacted; they will be interviewed on Saturday, 4th of March, 2017. 書類審査の結果は通過者のみに対して行う.該当者には3月4日(土)に面接審査を行う. [Transportation fee will not be reimbursed 交通費は支給しない.]
(4) Academic publications submitted can be returned on request together with post-stamped and self-addressed envelope. 業績の写しは原則として返却しないが,希望する場合は切手を貼付した返信用封筒を同封すること.
(5) Applicants working for (or will be working for) other departments at Dokkyo University are not eligible for the present position 獨協大学の他学科にて勤務する者およびその予定のある者は本件に応募できない.
(6) Recruitment may be terminated in case a proper candidate is found. 募集期間中であっても人員が充足された場合は募集を停止することがある.
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2017-02-15T10:30:00+09:00
2017年度 学生定期健康診断実施について http://www.dokkyo.ac.jp/hoken/hoken03_01_j.html http://www.dokkyo.ac.jp/hoken/hoken03_01_j.html 2017-02-15T09:10:00+09:00 獨協大学英語教育研究会(DUETA)第21回講演会を開催 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7185/ ■獨協大学英語教育研究会について 獨協大学英語教育研究会(Dokkyo University English Teaching Association:DUETA)は、英語教育に携わっている本学の卒業生、または将来携わりたいと考えている本学の学生を始め、広く一般に英語教育に携わっている人、あるいは英語教育に関心のある人を対象とし、互いに交流を深めることを目的として活動しています。

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2017-02-14T15:30:00+09:00
法学部鈴木ゼミが羽田空港ツアーを開催しました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7184/  羽田空港は、2010年に国際線ターミナルが開業して以来、海外に開かれた日本の重要な窓口として機能しています。現在、羽田空港は、新空路の開設や東京オリンピックの開催に伴い、利用客の増加が見込まれています。一方、世界で頻発するテロへの対策が急務となっています。
 今回のツアーは、変貌する羽田空港の機能を現場で学ぶため、東京税関羽田税関支署、入国管理局羽田空港支局、東京検疫所東京空港検疫所支所の協力を得て行ったものです。
 今回見学した三つの組織は「CIQ」とも呼ばれ、日本を守る三つの「層」を形成しています。税関(Customs)は、国境を越えたモノをコントロールすることで、税収を得たり、麻薬等が日本に持ち込まれたりしないようにしています。入国管理局(入管)(Immigration)は、国境を越えたヒトをコントロールすることで、たとえばテロリストなどが入国しないようにしています。検疫(Quarantine)は、海外から日本に感染症が持ち込まれないようにするための防壁となっています。
 ツアーに参加した学生たちは、これら三つの組織について、職員から直接研修を受けて、羽田空港の実際の現場を見学することができました。参加した学生の中には、昨年実施した成田空港ツアーに参加した者もおり、同じ国際空港とはいいながら、その差異に驚いたとのことでした。また今年度のゼミではテロ対策を扱っていたため、羽田空港の対テロ対策の現状を知ることもできました。
 今回のツアーは、羽田空港を含む国際交通の現場で就職することを希望する学生にとって、大きな励みとなりました。このツアーに参加した学生が、将来、空港を職場として活躍することが期待されます。

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2017-02-14T12:50:00+09:00
第19回全国高校生ドイツ語スピーチコンテストの応募要項を掲載しました http://www.dokkyo.ac.jp/d-speech/index_j.html http://www.dokkyo.ac.jp/d-speech/index_j.html 2017-02-14T11:10:00+09:00 2017年度一般入試(A方式・B方式)における出題について http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7179/
【2月1日(一般入試A方式)】
■「地理歴史(日本史)」
 問題冊子13頁にある問題4の問7について、誤答としていた選択肢の「イ.黒岩涙香」について、「日露戦争前に非戦論から主戦論に転じた。」と記述されている教科書、歴史辞典もあることから、当該科目受験者全員に対し、この問題に関しては正解として取り扱うことといたしました。
 問題冊子13頁にある問題4の問8について、正解としていた選択肢以外の数値を記述する教科書があり、正解が導き出せない設問となったことから、当該科目受験者全員に対し、この問題に関しては正解として取り扱うことといたしました。


【2月2日(一般入試B方式)】
■「地理歴史(地理A・B共通)」
問題冊子18頁にある問題3の問8について、1938年のヨーロッパの国境を問う問題で、正解となる地図に誤りはありませんが、他の地図に誤りがあったため、当該科目受験者全員に対し、この問題に関しては正解として取り扱うことといたしました。

 なお、いずれの科目についても、上記対応により当該科目の受験者が他科目受験者に比して有利となることがないよう、合否判定処理を行いました。
 受験生および関係者の皆様にはご心配、ご迷惑をおかけしましたことを、お詫び申し上げます。

【本件に対する問合せ先】
 獨協大学入試部入試課
 電話 048-946-1925

                                                     以 上

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2017-02-10T17:20:00+09:00
ドイツ語学科大重光太郎教授が東京新聞に寄稿しました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7176/ 2017-02-10T09:30:00+09:00 英語学科 ディズニーを学ぶ 5つの授業を4月からスタートさせます http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7168/  英語学科ではこれらの科目を通じて現代的で豊かな知識と創造性を養い、グローバル社会に対応できる学生の育成を目指します。 ]]> 2017-02-07T11:30:00+09:00 草加商工会議所との共催による「地域ビジネススクール草加」を開講 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7167/  これは、地域の知的財産と産業の将来を担う人材をマッチングすることで、新事業展開を行うための経営戦略、組織マネジメント等の知識・ノウハウの体得を支援し、持続的な市内産業の活性化に資することを目的に実施するもので、今年で2回目を数えました。
 「グローバルな視点から検証する、中小企業の経済環境」「分析的手法と経営戦略」「ビジネスモデルを考える」「中小企業経営とリーダーシップ」「今後の中小企業経営財務」「中小企業のマーケティング」など、5日間で10講座を開講。本学からは経済学部の須藤時仁教授、黒川文子教授、細田哲教授、有吉秀樹教授が講義を担当。中小企業の経営者10名がこれからの中小企業経営に有用な知識を学んでいます。

(写真:2月4日の講義の様子)

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2017-02-04T14:40:00+09:00
経済学部でポスターセッションが開催されました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7161/  「ポスターセッション」とは、壁などに学術的な研究の成果を貼り付けて、発表するイベントのことです。この日の午前中、80名を超える学生が、雄飛ホールの壁面やパーティションに、各々のプレゼンテーション資料を貼り付けました。正午にポスターセッションが始まると、発表者の学生は聴衆の学生に、資料の説明を始めました。
 今回のポスターセッションで学生が発表したのは、卒業論文をまとめたものです。報告タイトルは「プロ野球選手の年俸決定要因」「自動運転車の技術と未来」などバラエティに富んでおり、その多様さは経済学の裾野が様々な分野に広がっていることを実感させるものでした。
 経営学科堀江ゼミの井上仁実さん(4年)、玉光美都紀さん(4年)は、ゼミ生4人で制作した「公共施設に転用可能な楽しく学べるプロジェクションマッピング作品」について紹介しました。玉光さんは「プロジェクションマッピングは多くの商業施設で使われていますが、実施には多くの費用がかかります。美術館や博物館で安価に実施できるもので、学びに生かせるものを作ろうと思い、建物の模型に映像を投影することを思い立ちました。2016年5月から試作を重ね、完成にこぎつけました」と、制作の経緯を語りました。
 ポスターセッションの運営に中心的な役割を果たした藤山英樹国際環境経済学科教授は「ポスターセッションの良いところは、多くの学生が報告者として参加できるところです。経済学部として初めての取り組みでしたが、多くの学生・教員が参加し、大きな手ごたえを感じています。会場のキャパシティーとしては全卒論が報告可能なので、これを切磋琢磨の基盤として、しっかり公開していければと思います」と、感想を述べました。

(写真左)会場となった雄飛ホールの様子
(写真右)プロジェクションマッピングについて説明する井上さん、玉光さん

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2017-01-31T09:10:00+09:00
【保健センター】校医等相談日(2月・3月) http://www.dokkyo.ac.jp/news2017/0201.html http://www.dokkyo.ac.jp/news2017/0201.html 2017-01-30T14:50:00+09:00 草加市、UR都市機構との意見交換会を行いました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7154/  これは2010年に三者が締結した「松原団地駅西側地域まちづくり連協協力協定」に基づき実施したもので、今回で7回目を数えました。
当日は、草加市長、UR都市機構東京北・地域本部長、本学学長をはじめ各組織の幹部職員が、草加市全体の都市計画や松原団地駅西側地域開発の進捗状況を報告。本学からはキャンパス再編の進捗状況と今後のまちづくりへの参画について報告を行い、その後活発な意見交換を行いました。
 獨協大学はこれからも、草加市、UR都市機構と連携・協力し、地域の発展に貢献していきます。

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2017-01-27T09:40:00+09:00