獨協大学 ニュース http://www.dokkyo.ac.jp 獨協大学 ニュース ja 獨協大学 獨協大学 獨協大学 ニュース 長南ことのさん(済2年) 関東大学女子バスケットボールリーグ優秀選手賞受賞 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7848/
■長南ことのさんのコメント
 チームにおいて4部ブロック優勝・3部昇格、そして個人でもこのような結果を残すことが出来ましたのは、同期、先輩、後輩はじめ色々な方々の支えがあったからこそ成し得た結果です。
 来年も、今年の経験を忘れずに、さらに厳しい闘いになると思いますが、より励んでいきます。今後とも獨協大学バスケットボール部をよろしくお願い致します。

学友会総務部長室事務課
048-946-2057
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2017-11-17T10:20:00+09:00
空手道部(男子) 1部昇格 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7847/
■新主将 榎本大地さん(英語3年)のコメント
 平成29年度秋季関東学生会定期リーグ戦において、女子は一部リーグに残留し、男子は長年の悲願であった一部リーグ昇格をおよそ25年ぶりに果たしました。
 私が入学した当時は、3部リーグで男子部員は僅か4人でした。仲間と日々、切磋琢磨しあい、OBの先輩方や師範の御指導のおかげで、このような結果を得ることが出来ました。
 これからは一部優勝を目指して、より稽古内容を吟味し、意識を高く持って稽古に励んでいきたいと思います。応援よろしくお願い致します。

学友会総務部長室事務課
048-946-2057

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2017-11-16T16:50:00+09:00
英語学科 竹田いさみ教授 新潮社『フォーサイト』に国際コラムを寄稿しました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7841/ 2017-11-16T11:20:00+09:00 【教室変更・在学生の方へ】第3回交流文化学科フォーラム「地域に奉仕する仕事×世界に奉仕する仕事〜公務員と国際協力〜」が開催されます http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7731/
日時・教室
2017年11月22日(水)、3限、W-101教室

ゲスト
星恵美さん 武蔵野市役所勤務、本学科2013年卒業
緒形奈津子さん 君津市役所勤務、本学科2017年卒業
赤井希さん NPO法人シャプラニール=市民による海外協力の会勤務、立命館アジア太平洋大2009年卒業、企業営業職、青年海外協力隊を経て現職

※(11/15)教室を変更しました。
旧)W−204教室
新)W−101教室

※(10/16)開催日を修正しました。
旧)2017年10月22日(水)
新)2017年11月22日(水) ]]>
2017-11-15T16:10:00+09:00
【受付開始】オープンカレッジ2018年度春期・通年講座パンフレット請求の受付を開始しました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/6694/ 下記リンク、または右メニュー内バナーより資料請求ページへお進みください。
お電話でもご請求いただけます(TEL:048-946-1678)。なお、パンフレットは3月上旬に発送予定です。
また、2016年度以降にご受講いただいた方には、自動的に送付いたします。


2018年度春期・通年講座パンフレットはこちらからお申込みいただけます。


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2017-11-15T10:50:00+09:00
言語文化学科 半田滋非常勤講師の論説が「現代ビジネス」に掲載されました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7839/ 2017-11-15T10:10:00+09:00 高等学校単位での大学見学を受け付けています http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/6930/
11月は、下記の高等学校から本学見学に来られる予定です。
 
11月1日 福島 尚志高等学校
11月1日 茨城 取手松陽高等学校
11月1日 群馬 四ツ葉学園中等教育学校
11月7日 茨城 下館第二高等学校
11月8日 千葉 流山おおたかの森高等学校
11月15日 埼玉 三郷北高等学校
11月16日 茨城 下妻第二高等学校
11月21日 埼玉 草加南高等学校




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2017-11-14T00:00:00+09:00
高校生親善弓道大会を開催しました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7831/
■実行委員長 中村璃久さん(交流文化2年)のコメント
 今年は男子26チーム、女子24チームに参加していただき、盛大に本大会を開催することができました。
 この大会を通して獨協大学弓道部に興味を持ってくださった高校生や先生方が多くいらっしゃったことは、弓道部一同嬉しく思います。出場していただいた高校生のみなさん、顧問の先生方、監督、OB、その他多くの関係者の方々のご支援により、今年度も無事に大会を終了することができました。本当にありがとうございました。
 来年度以降も開催に向けて励んでまいりますのでよろしくお願い致します。

■大会結果
<男子の部>
 優勝  坂戸西高等学校(埼玉県)
 準優勝 船橋芝山高等学校(千葉県)
 第3位 足利工業大学附属高等学校(栃木県)
     春日部東高等学校(埼玉県) 

<女子の部>
 優勝  坂戸西高等学校(埼玉県)
 準優勝 川越初雁高等学校(埼玉県)
 第3位 飯能高等学校(埼玉県)
     埼玉栄高等学校(埼玉県)

学友会総務部長室事務課
048-946-2057

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2017-11-13T12:20:00+09:00
「ドイツ文化とルター――その今日性をめぐって――」 第29回獨協インターナショナル・フォーラム開催 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7830/  今年は、マルティン・ルターが宗教改革の発端となる「95ヵ条の提題」を掲げて500年の節目の年です。これを記念し、ドイツおよび国内から芸術・文化研究の一線で活躍する専門家を招き、「言語」「美術」「音楽」の各分野におけるドイツ文化とルターの関係について、議論が展開されました。
 また、スペシャルイベントとして、<鈴木雅明とバッハ・コレギウム・ジャパン>による演奏会「ルターと音楽」も行われ、会場は大きな拍手に包まれました。
 来場者からは「タイムリーなテーマですが、宗教・歴史ではなく文化的な側面から掘り下げたのは大変興味深く、勉強になりました」「演奏会も、テーマに沿った貴重なもので、命が洗われたような感じがしました」などの感想が聞かれました。
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2017-11-13T10:50:00+09:00
【在学生の方へ】IELTS試験(2018年2月10日)受験料の一部補助について http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7584/ 補助申請期間:12月1日(金)17:00まで

■IELTS学内試験(2月10日)について
 学内試験オンライン申込締切:2018年1月26日(金)
 料金:25,380円

■受験料の一部補助について
獨協大学では海外留学促進のため、学内で実施するIELTS試験について、大学が受験料を一部補助しています。事前の申請手続きにより、補助対象者として認められた方は15,000円(通常25,380円)で受験することが可能です。
受験料の補助にあたっては一定の条件があります。 不明な点は、国際交流センター窓口にお問い合わせください。

※IELTSとは…
海外留学や研修のために英語力を証明する必要のある方、およびイギリス、オーストラリア、カナダなどへの海外移住申請に最適なテストです。イギリス、オーストラリア、カナダ、ニュージーランドのほぼ全ての高等教育機関で認められており、アメリカでも TOEFLに代わる試験として入学審査の際に採用する教育機関が3,000を超え、英語力証明のグローバルスタンダードテストとして世界中で受験者が増え続けています。

【補助人数】
50名(先着順)

国際交流センター
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2017-11-13T09:30:00+09:00
IELTS説明会のお知らせ http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/6737/
日時:2017年12月13日(水)12:20〜13:10
場所:天野貞祐記念館A-408教室
持ち物:筆記用具
※ 事前申し込みは不要です。

なお、2018年2月3日(土)のIELTS公開試験は、本学が埼玉県の試験会場となっています。
また、2月10日(土)には本学受験生のみを対象とした試験も実施されます。
本説明会で、申込み方法についても説明いたします。資料もお渡ししますので、受験希望者は参加してください。

多数の参加をお待ちしています。

お問い合わせは国際交流センターまで。 ]]>
2017-11-10T09:40:00+09:00
Openings for part-time lecturers in the Department of English http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7827/  Part-time lecturer

2. Number of positions
 Multiple

3. Classes to be taught
 Comprehensive English, Writing Skills

4. Teaching days
 Monday, Wednesday, Thursday, Friday (1 or 2 days per week)

5. Appointment
 Beginning on April 1, 2018

6. Terms of employment
 1 year (until March 31, 2019); renewable yearly by mutual agreement

7. Qualifications and application requirements
 (1) Master's degree or higher (an EFL-related area or applied linguistics is preferred)
 (2) Experience of teaching at the university level or equivalent
 (3) Native speaker of English
 Instructors who already hold a position with another English program at Dokkyo University cannot apply for this position.

8. Salary and benefits
 Salary: based on the Dokkyo University pay scale
 Transportation: paid in accordance with university regulations (including an upper-limit)
 Other: health insurance, unemployment insurance not provided

9. Application process

 Materials:
 (1) A cover letter (including contact email address, days available to teach, links to your course syllabuses from the official websites of your current/recent university employers)
 (2) Curriculum vitae (photo attached)
 (3) List of publications and research/educational activities
 (4) An offprint/copy of one academic publication
 (5) A photocopy of the applicant's final degree certificate/diploma

 Materials (2) and (3) above should be typed or hand-written on our designated forms, downloadable at:
 http://www.dokkyo.ac.jp/recruit/index_j.html

Selection method:
Short-listed candidates will be invited for an interview in January. Please note that transportation expenses will not be reimbursed. Applicants' personal information will be handled with the utmost care, and will not be used for any purpose other than the selection process.

Deadline for application:
Applications should be received not later than December 20, 2017.

Address:
Office of the Department of English, Dokkyo University
Gakuen-cho 1-1, Soka, Saitama 340-0042 JAPAN
Please write on the envelope “Application materials enclosed” in red. As a rule, application materials will not be returned. However, if the applicant wishes the materials to be returned, a stamped self-addressed envelope should be enclosed along with application materials.

Notification of results:
Successful candidates will be notified directly.

Inquiries:
Prof. Hiroko Maezawa
Chair of the Department of English
E-mail: maezawa●dokkyo.ac.jp(Replace “●”with“@”)
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2017-11-09T15:40:00+09:00
Searching candidates for part-time teaching positions at the Faculty of International Liberal Arts, on Wednesday 国際教養学部非常勤講師公募のお知らせ(水曜日) http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7825/
Searching candidates for part-time teaching positions at the Faculty of International Liberal Arts, Dokkyo University (Soka-shi, Saitama-ken), on Wednesday 非常勤講師公募のお知らせ(水曜日)

CLASSES to be taught:
(1) English I & II (1st year Writing),
(2) Advanced English (3rd year integrated English); Total = 2 komas 合計週2コマ

NUMBER of POSITIONS: 1

TEACHING DAYS:
Wednesday 2nd & 4th period 水曜日2限・4限 (10:45 - 12:15, 15:00 - 16:30)

QUALIFICATIONS (all obligatory):
(1) Master's degree in TESOL/TEFL or relevant fields 英語教育もしくは関連分野で修士号を取得していること,
(2) Preferably teaching experience at university level in Japan 国内の大学相当教育機関において教育歴を有することが望ましい,
(3) A person who can and is willing to teach in English comprehensible to students 学生が理解できる英語で熱意を持って授業を行えること,
(4) A person with a working knowledge of the Japanese language 業務に関わる日本語の運用能力を有すること,
(5) [in case of PhD student] 4th year grade or above after entering a doctoral course 大学院博士課程学生の場合は就任時に在籍4年目以上であること.

DATE of employment:
1st of April, 2018 - 31st of March, 2019 (renewable by mutual agreement 以後相互了解により更新可能)

APPLICATION MATERIALS:
(1) Cover letter in English explaining the applicant's policy in ELT 英語教育に対する理念を記した英文カバーレター,
(2) Curriculum Vitae 履歴書 (Indicate the courses the applicant has taught 既担当授業名を明記のこと),
(3) List of publications 業績表 (Enclose copies of 2 selective publications from the list: academic books or articles published in academic journals 学術的な著書もしくは論文の写しを2点同封すること).
*(2) and (3) must follow the university's format 履歴書及び業績表は大学指定の様式(下記サイトよりダウンロード可)を用いること. The forms can be downloaded from the university's website (http://www.dokkyo.ac.jp/recruit/index_j.html/).

DEADLINE for submission of application:
Monday, 18th of December, 2017 by which to complete delivery 12月18日(月)必着.

SEND application materials to:
Addressed to Department of Interdisciplinary Studies, Faculty of International Liberal Arts, Dokkyo University, 1-1 Gakuen-cho, Soka-shi, Saitama-ken 340-0042; to be marked "Part-Time English Teaching Position for Wednesday (W)" in red. 〒340-0042 埼玉県草加市学園町1-1 獨協大学国際教養学部学部長室宛.「英語非常勤講師水曜日 (W) 応募」と朱書すること.

INQUIRIES to:
AMMA Kazuo (ammakazuo[AT]mac.com), Coordinator of the English Program, Department of Interdisciplinary Studies, Faculty of International Liberal Arts.
国際教養学部言語文化学科英語科目コーディネーター 安間一雄

NOTES:
(1) Digital application will not be accepted. 電子メールでの応募は受理しない.
(2) Include in the CV a telephone number AND an email address that the applicant can be reached at on Wednesday, 20th of December, 2017. 12月20日(水)に連絡可能な電話番号と電子メールアドレスを履歴書に付記すること.
(3) Only short-listed candidates will be contacted; they will be interviewed on Monday, 8th of January, 2018. 書類審査の結果は通過者のみに対して行う.該当者には2018年1月8日(月・祝)に面接審査を行う. [Transportation fee will not be reimbursed 交通費は支給しない.]
(4) Academic publications submitted can be returned on request together with post-stamped and self-addressed envelope. 業績の写しは原則として返却しないが,希望する場合は切手を貼付した返信用封筒を同封すること.
(5) Applicants working for (or will be working for) other departments at Dokkyo University are not eligible for the present position 獨協大学の他学科にて勤務する者およびその予定のある者は本件に応募できない.
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2017-11-09T15:10:00+09:00
Searching candidates for part-time teaching positions at the Faculty of International Liberal Arts, on Thursday 国際教養学部非常勤講師公募のお知らせ(木曜日) http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7826/
Searching candidates for part-time teaching positions at the Faculty of International Liberal Arts, Dokkyo University (Soka-shi, Saitama-ken), on Thursday 非常勤講師公募のお知らせ(木曜日)

CLASSES to be taught:
(1) English I & II (1st year Writing),
(2) English III & IV (2nd year Writing); Total = 2 komas 合計週2コマ

NUMBER of POSITIONS: 1

TEACHING DAYS:
Thursday 2nd - 3rd period 木曜日2限〜3限 (10:45 - 14:45)

QUALIFICATIONS (all obligatory):
(1) Master's degree in TESOL/TEFL or relevant fields 英語教育もしくは関連分野で修士号を取得していること,
(2) Preferably teaching experience at university level in Japan 国内の大学相当教育機関において教育歴を有することが望ましい,
(3) A person who can and is willing to teach in English comprehensible to students 学生が理解できる英語で熱意を持って授業を行えること,
(4) A person with a working knowledge of the Japanese language 業務に関わる日本語の運用能力を有すること,
(5) [in case of PhD student] 4th year grade or above after entering a doctoral course 大学院博士課程学生の場合は就任時に在籍4年目以上であること.

DATE of employment:
1st of April, 2018 - 31st of March, 2019 (renewable by mutual agreement 以後相互了解により更新可能)

APPLICATION MATERIALS:
(1) Cover letter in English explaining the applicant's policy in ELT 英語教育に対する理念を記した英文カバーレター,
(2) Curriculum Vitae 履歴書 (Indicate the courses the applicant has taught 既担当授業名を明記のこと),
(3) List of publications 業績表 (Enclose copies of 2 selective publications from the list: academic books or articles published in academic journals 学術的な著書もしくは論文の写しを2点同封すること).
*(2) and (3) must follow the university's format 履歴書及び業績表は大学指定の様式(下記サイトよりダウンロード可)を用いること. The forms can be downloaded from the university's website (http://www.dokkyo.ac.jp/recruit/index_j.html/).

DEADLINE for submission of application:
Monday, 18th of December, 2017 by which to complete delivery 12月18日(月)必着.

SEND application materials to:
Addressed to Department of Interdisciplinary Studies, Faculty of International Liberal Arts, Dokkyo University, 1-1 Gakuen-cho, Soka-shi, Saitama-ken 340-0042; to be marked "Part-Time English Teaching Position for Thursday (Th)" in red. 〒340-0042 埼玉県草加市学園町1-1 獨協大学国際教養学部学部長室宛.「英語非常勤講師木曜日 (Th) 応募」と朱書すること.

INQUIRIES to:
AMMA Kazuo (ammakazuo[AT]mac.com), Coordinator of the English Program, Department of Interdisciplinary Studies, Faculty of International Liberal Arts.
国際教養学部言語文化学科英語科目コーディネーター 安間一雄

NOTES:
(1) Digital application will not be accepted. 電子メールでの応募は受理しない.
(2) Include in the CV a telephone number AND an email address that the applicant can be reached at on Wednesday, 20th of December, 2017. 12月20日(水)に連絡可能な電話番号と電子メールアドレスを履歴書に付記すること.
(3) Only short-listed candidates will be contacted; they will be interviewed on Monday, 8th of January, 2018. 書類審査の結果は通過者のみに対して行う. 該当者には2018年1月8日(月・祝)に面接審査を行う. [Transportation fee will not be reimbursed 交通費は支給しない.]
(4) Academic publications submitted can be returned on request together with post-stamped and self-addressed envelope. 業績の写しは原則として返却しないが,希望する場合は切手を貼付した返信用封筒を同封すること.
(5) Applicants working for (or will be working for) other departments at Dokkyo University are not eligible for the present position 獨協大学の他学科にて勤務する者およびその予定のある者は本件に応募できない.
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2017-11-09T15:00:00+09:00
【日本学生支援機構奨学金】継続手続について http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7822/
◆次のとおり、継続手続書類を配付します。
     ・配付日時:3年生 12月13日(水) 9:30〜16:45
           2年生 12月14日(木) 9:30〜16:45
           1年生 12月15日(金) 9:30〜16:45
     ・配付場所:学生課奨学係窓口(学生センター1階)

◆書類の説明に沿って期限までにスカラネット・パーソナルから継続手続を行っていただきます。
      ・手続(入力)期限:2018年1月15日(月)

※次年度の継続を希望しない方についても、スカラネット・パーソナルで手続きをしていただく必要がありますので、継続手続書類を必ず受け取ってください。


 
問合せ先:学生課奨学係(学生センター1階)


2017年11月9日 学生課奨学金係
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2017-11-09T11:30:00+09:00
経済学科・高安健一ゼミ「グローバルフェスタJAPAN 2017」と 「JICA地球ひろば」で研究活動報告 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7807/
【グローバルフェスタJAPAN 2017】
 参加型開発チームは、9月30日(土)と10月1日(日)に、東京お台場センタープロムナード公園で開催された、国内最大級の国際協力イベントである「グローバルフェスタJAPAN 2017」に参加しました。報告テーマは、「学生による国際貢献。ダンスと歌でインドの生徒に手洗い習慣定着」です。
 外務省や国際協力機構(JICA)などが共催する同フェスタは、国際協力の日(10月6日)を記念して1990年から開催されています。今年は、2015年の国連総会で採択された「持続可能な開発目標(SDGs)」を踏まえ、「Find your Piece!〜見つけよう、わたしたちにできること〜for the First Step〜新しい目標に向かって〜」をテーマに、政府機関、国際機関、自治体、大使館、NGO、企業など約285の団体が参加し、およそ12万人が来場しました。参加型開発チームは、ブースを訪れた約200名にパネルなどを用いて研究内容を説明しました。

【JICA地球ひろばでのパネル展示と報告会】
 参加型開発チームは10月15日(日)から28日(土)まで、東京市ヶ谷のJICA地球ひろば2階展示スペースで、「ダンスと歌で、石鹸を使った手洗いの知識と習慣を広げる!−学生6人がインド・ビハール州の学校で授業に奮闘−」と題する展示を行いました。パネル展示と研究テーマに関する文書配布に加えて、映像をモニターで流しました。修学旅行シーズンということもあり地方の高校生が多数来場しました。
 加えて、同チームは展示期間中の27日(金)18時30分より一般向けの研究報告会を開催しました。フロアーからは、現地の手洗い習慣、子供達の英語力、アンケート調査の解釈、プロジェクトを通じてのメンバーの成長をはじめ、数多くの質問が寄せられました。

太田稜眞さん(国際環境経済学科4年、プロジェクト・リーダー)のコメント
 私たち参加型開発チームは2016年4月に始動し、論文執筆、国際協力NGOとのザンビア・プロジェクト、日本NPO学会での発表、そして今回の二つの報告イベントと、多くの場で活動してきました。プロジェクトは終了となりますが、グローバルフェスタへの参加をきっかけに、あるNGO団体が私たちの活動を引き継いでくださることになり、とても嬉しく思います。大学の枠を越え、仲間と共に、学生ならではのアイディアで、世界的な課題に本気になって取り組むことを通じて、世界に貢献し、自分自身も成長させることが出来ました。私たちの活動を支えてくださったすべての方に、心より感謝申し上げます。

リーダー以外のメンバー
矢吹徳浩さん(経済学科4年)
中村郁巳さん(経営学科4年)
天田麻友さん(国際環境経済学科4年)
高橋莉真さん(同上)
二俣将さん(同上)

【写真上】
グローバルフェスタJAPAN2017での展示

【写真下】
JICA地球ひろばでの報告会の様子

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2017-11-09T09:00:00+09:00
硬式野球部 3季連続の準優勝 〜悲願達成ならず〜 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7818/  1次リーグを6勝2敗で2位となり進んだ2次リーグにおいて、初戦の大東文化大学戦でサヨナラ負けを喫するも、第2戦の東京経済大学戦に勝利し、最終戦で2部優勝をかけ首位の桜美林大学と対戦しましたが、惜しくも1-4で敗戦しました。


■硬式野球部 主将 池浦稔揮さん(律4年)のコメント
 野球部の活動に日々ご理解とご協力をいただき誠にありがとうございます。
 秋季リーグ戦は優勝決定戦で桜美林大学に敗退し、2部リーグ2位という結果で幕を閉じました。今季の四年生は後輩たちへ最高の置き土産を残すため、後輩たちは四年生を笑顔で引退させるために全員で一部昇格を目指し、準備を重ねてきていました。しかし、結果はまたも
2部リーグ2位という悔い結果になってしまいました。あと一歩のところで優勝を逃してきた先輩達の悔しさを自分達の代で晴らし、歴史を作るんだと意気込んでいましたが1年を通して結果を残すことができず、不甲斐ない気持ちで一杯です。またしても獨協大学の悔しい歴史を上書きしてしまったという気持ちはありますが、この悔しさを後輩たちに託し、来年こそは1部昇格を果たしてもらいたいと思います。来年は、すでに主軸として活躍している選手が多く残ります、その選手を中心に必ず歴史を変えてほしいです。
 また、四年生はこの秋季リーグ戦をもちまして引退となります。四年間このメンバーで共に汗を流し、多くの時間を犠牲にして打ち込んだ野球にはかけがえのないものが詰まっていました。一人では心が折れてしまいそうな時も、この同期がいたからこそ最後までやり抜くことができたと思います。改めてこの獨協大学硬式野球部でこの同期と出会えたことに感謝いたします。
 最後になりますが、四年間支え続けてくれた多くの方々に感謝を申し上げます。これからも獨協大学硬式野球部にご支援ご声援をよろしくお願いします。

■秋季リーグ戦 戦歴
 1次リーグ 6勝2敗
 ● 2−3 城西大学
 ○ 3−0 大東文化大学
 ○11−7 玉川大学
 ○12−6 明治学院大学
 ○ 3−2 足利工業大学
 ○ 7−4 成城大学
 ● 4−5 桜美林大学
 ○ 6−4 東京経済大学(タイブレーク)
 
 2次リーグ 1勝2敗
 ● 2−3x大東文化大学
 ○ 1−0 東京経済大学
 ● 1−4 桜美林大学

学友会総務部長室事務課
048-946-2057




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2017-11-08T12:50:00+09:00
サッカー部 水上登己哉さん(営4年) 得点王 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7821/  水上さんは、全14試合で13得点、4アシストをあげるなど、チームの中心選手として活躍しました。

■水上登己哉さん(経営4年)のコメント
 埼玉県1部リーグで得点王を受賞する事ができました。思い返せば、大学4年間の半分は、怪我に苦しみ、まともにサッカーをする事ができませんでしたが、ラストシーズンにこのような結果が残せて大変嬉しく思います。
 この賞を取れたのも自分の力だけでなく、圧倒的な存在感を放ったGKの活躍や、チームを鼓舞し続けたキャプテン、また、監督やスタッフをはじめ家族の支えがあったからであると考えています。本当に感謝しています。
 今季はリーグ優勝、関東リーグ昇格という目標を達成することができませんでしたが、来年、後輩たちには、この目標を絶対に果たして欲しいと思います。

■サッカー部の主な得点記録(敬称略)
 13得点 水上登己哉
 3得点 馬場 航(経済3年)
 3得点 紅谷祐樹(総合政策3年)
 3得点 青木康裕(経営3年)

■サッカー部の主なアシスト記録(敬称略)
 4アシスト 水上登己哉
 3アシスト 紅谷祐樹
 3アシスト 橋本希望(法律3年)

学友会総務部長室事務課
048-946-2057

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2017-11-08T11:50:00+09:00
【在学生対象】TOEIC(R) LISTENING AND READING TEST対策講演会のお知らせ http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7792/ TOEIC(R)L&Rテスト対策のエキスパートの講師による講演会です。ハイスコアを目指す方だけでなく、初級者も是非参加ください。スコアアップの秘訣をお教えします。主として新形式の問題を中心にすすめていきます。

日時:12月7日(木)16:45〜18:15
場所:A-408
講師:浜崎潤之輔氏(明海大学講師)
    明海大学講師のほか、楽天銀行、エーザイなどでも社内研修を
    担当。「TOEIC(R)L&Rテストリスニングスピード攻略」「マンガで 
    攻略TOEIC(R)L&Rテスト文法対策」など著書多数。
全国ツアーも行っており、どの会場もすぐ満席となるほどの人気講師です。
申込:11月20日(月)より天野貞祐記念館3階ICZにて受付
    先着60名まで
参加費:無料
*写真は前回の講演会の様子です。

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2017-11-07T10:00:00+09:00
第227回(1月28日実施)TOEIC(R)LISTENING AND READING公開テストの申込みについて http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7804/ 納付書購入およびバウチャーコード配付:11月9日(木)〜12月7日(木)
インターネット入力期間:11月9日(木)〜12月14日(木)15:00まで
納付書を購入のうえ、天野貞祐記念館3階ICZでバウチャーコードを受け取り、各自インターネットで申込みをしてください。
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2017-11-07T09:00:00+09:00