獨協大学 ニュース http://www.dokkyo.ac.jp 獨協大学 ニュース ja 獨協大学 獨協大学 獨協大学 ニュース 2019年度 学部の授業時間の変更について http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8440/  これにより、学生の学修時間が確保され、現状よりも自由度が高く多様な形態の授業を実施することが可能となります。
 本学は、この度の100分授業への移行が単なる授業時間の延長にとどまらず、授業内容の質的向上を図り、本学の「教育力」をさらに高める契機となるよう、今後も教育改革を推進してまいります。
 さらに詳細については、決まり次第、大学ホームページや各種媒体でお知らせします。

  ◎新しい時間割は現在以下の案を元に検討中ですが、休み時間等の検討結果により変更となる可能性があります。
   1時限 09:00〜10:40
   2時限 10:55〜12:35
   3時限 13:35〜15:15
   4時限 15:30〜17:10
   5時限 17:25〜19:05

                                        2018年8月6日
                                        獨協大学
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2018-08-06T15:00:00+09:00
平成30年北海道胆振東部地震で被害にあわれた方々へ http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8473/  被災地出身の在学生およびご父母・保証人の皆様に対しましては、大学としての最大限の支援をしてまいります。
 依然として被害の拡大が心配されておりますが、皆様の安全な生活と被災地の復旧をお祈り申し上げます。

                                                  2018年9月10日
                                               獨協大学学長 犬井 正
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2018-09-10T16:50:00+09:00
2019年度一般入試要項公開(出願登録:1月4日〜) http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7794/
下記リンク先よりダウンロードしてください。
※配布用冊子のご用意はしておりません。

一般入試は、【2019年1月4日(金)より】出願できます。

出願には、”マイページ” の登録が必要となります。
”マイページ” は事前に登録可能です。
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2018-10-22T17:40:00+09:00
英語学科 国際ツーリズム講演会を開催 少人数の対話型クラス ANAパイロットが登場して 学生たちは感動 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8694/
講師は、英語学科を卒業して、ANA(全日本空輸)のパイロットとしてご活躍の梅本雄三郎さんです。

現在、大型旅客機B777の副操縦士として、ロンドン、ニューヨーク、シカゴ、ロサンジェルスの国際線を担当。国内線では札幌、福岡、那覇へのフライトで、大空を駆け巡っておられます。

ANAに採用された後、飛行訓練のためにアメリカに留学。コックピットでの操縦の仕方、夜間飛行の美しさをお話し頂きました。学生たちは、憧れと感動に包まれました。

梅本さんは英語学科に在籍中、充実した英語プログラムの授業を受け、専門科目「グローバル社会論」を受講し、ANAに自社養成パイロットとして採用されました。

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2018-12-13T16:10:00+09:00
外国語教育研究所第7回シンポジウム「小学校英語―現状と課題」を開催 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8693/  基調講演は、東京学芸大学教授の粕谷恭子教授に、「おだやかに完全実施を迎えるために」というタイトルで、実践報告は茨城県常総市立石下西中学校英語科教諭田山享子氏から「文字使用から考える、小学校外国語活動」、また埼玉県春日部市立武里小学校教諭の新海かおる氏から「変わること・変わらないこと」というタイトルで行われました。
 休憩をはさんで、後半は質疑応答とディスカッションが行われました。

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2018-12-13T13:50:00+09:00
12月10日(月)〜12月15日(土)書類受付 大学院II期入試における「外国人学生の出願資格審査」について http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8631/
日本の大学を卒業した方または卒業見込の方は、出願資格審査は免除となりますので、書類を提出する必要はありません。

・書類受付期間:2018年12月10日(月)〜12月15日(土)必着
・審査結果発送:2018年12月20日(木)

★詳細については、「平成31(2019)年度 大学院学生募集要項」または大学院ホームページの「入試情報」をご覧ください。


「大学院学生募集要項」は、下記の方法でご請求ください。

(1)メールによる請求
   Mail daigakuin(a)stf.dokkyo.ac.jp
      *(a)を@に変更して送信してください。
      *必ず届け先の住所・郵便番号・氏名・電話番号をお知らせください。

(2)電話による請求(開室時間内に限る)
   Tel (048)946-1666
      *必ず届け先の住所・郵便番号・氏名・電話番号をお知らせください。

(3)外部媒体経由での資料請求
   進研アド 大学院へ行こう! 
   リクルート 大学&大学院.net 

(4)大学院事務室窓口での入手(開室時間内に限る)
   〒340-0042 埼玉県草加市学園町1-1
   獨協大学大学院事務室(4棟1階)
   開室時間:平日9:00〜17:00   土曜9:00〜12:00 
        日曜・祝日は閉室
   Tel (048)946-1666



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2018-12-12T17:00:00+09:00
グローバルイベント第3弾 「クリスマスソングをマスターし、発音力をUP!」を実施 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8691/  講師は、本学英語学科卒業生で、現在は乃木坂46えいご(TBSチャンネル1)等の番組のナレーションや英語コーチとして活躍中の浜家有文子氏。参加者の英語レベルも様々ということもあり、まずは全体で英語の発音に欠かせない「シラブル」、日本人が発音しにくい[r][l][th]、曖昧母音サウンドの発音のコツを解説した後、題材にした英語の歌から、単語やフレーズをピックアップしてシラブルを分析したり、説明されたことを意識しながら舌や口を動かして口ずさんだり、先生から個別にクリニックを受けるなどの発音指導を受けました。 
 最後は、全員で名曲『I Saw Mommy Kissing Santa Claus (The Jackson5)』を歌い、会場は盛り上がりました。
 講師から「今日実践した舌と口の筋トレを鏡を見ながら続ければ、確実に英語の発音力が上がります」と話があり、トレーニングに適したおすすめの動画や歌、ラップなども紹介され、今後の学習、モチベーションにつながりました。
 参加者からは「いつも歌っていた英語の曲で発見がいっぱいありました」(英2年)、「歌を使った発音の練習はとても楽しかった、季節に合ったイベントでクリスマス気分を味わえました」(独1年)、「発音の構造が理解できました。『乃木坂46えいご』の番組をみているので、ナレーションをされている浜家さんに会えて感激しました」(営2年)、「今まで気付けなかった自分の発音の苦手なところがわかり勉強になりました。これからシラブルを分析しながら毎日文章を読んでいきたいです」(営2年)など感想が寄せられました。

 次回のグローバルイベントは来年度になります。希望するイベントなどございましたらぜひお寄せ下さい。

教育研究支援課

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2018-12-12T17:00:00+09:00
【日本学生支援機構奨学金】継続手続について http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8600/
◆次のとおり、継続手続書類を配付します。
     ・配付日時:3年生 12月12日(水) 9:30〜16:45
           2年生 12月13日(木) 9:30〜16:45
           1年生 12月14日(金) 9:30〜16:45
     ・配付場所:学生課奨学係窓口(学生センター1階)

◆書類の説明に沿って期限までにスカラネット・パーソナルから継続手続を行っていただきます。
     ・手続(入力)期限:2019年1月15日(火)

※次年度の継続を希望しない方も、スカラネット・パーソナルで手続きをする必要がありますので、継続手続書類を必ず取りに来てください。
 
問合せ先:学生課奨学係(学生センター1階)


 2018年11月9日 学生課奨学金係
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2018-12-11T16:20:00+09:00
経済学科・高安ゼミ「エコプロ2018」で研究活動報告 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8689/  
 日本経済新聞社と一般社団法人産業環境管理協会が共催し、内閣府、経済産業省、環境省などが後援するエコプロ(2016年にエコプロダクツから改称)は、今年20回目の開催を迎えました。今回は2015年の国連総会で採択された「持続可能な開発目標(SDGs)」を踏まえ、「SDGs時代の環境と社会、そして未来へ」をテーマに、538もの企業、団体、研究機関、大学等が出展し、およそ17万人が来場しました。

 Zero Food Wasteチームは、日本の若者の食料廃棄率が世代別で最も高いことに注目し、ZINEと呼ばれる若者を対象とした自由度の高い冊子『FOOD ISSUES: The Road to SDGs People』を作成し、およそ400人に配布しました。食品ロス削減を入口に、2030年を達成目標とするSDGsに取り組む人材を育成することも視野に入れた企画です。SDGsの12番目の目標である「つくる責任 つかう責任」のなかで、食品ロスが解決すべき課題として取り上げられています。


中村啓さん(経済学科3年)の感想
 私たちZero Food Wasteチームは2018年4月に始動し、スパイスカレー研究家水野仁輔氏へのインタビュー、大学生向けのZINEの作成、食品業界へのアプローチなど多岐にわたる活動を展開してきました。エコプロ2018に出展したことにより、来場者に若者の食品ロス削減策について『FOOD ISSUES』を用いて訴え、多くの共感を得ることができました。大学の枠を越え、仲間と共に、学生ならではのアイディアで、世界的な課題に本気になって取り組むことを通じて、世界に貢献し、自分自身も成長することが出来ました。3年次のプロジェクト活動は一つの区切りを迎えました。私たちの活動を支えてくださったすべての皆様に、心より感謝申し上げます。

岡崎駿さん(経済学科3年)
関俊亮さん(同上)
中村啓さん(同上)
小川智之さん(国際環境経済学科3年)
折田苑子さん(同上)

※以下の[関連リンク](高安ゼミfacebookページ)より『FOOD ISSUES: The Road to SDGs People』PDF版をダウンロードできます。

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2018-12-11T14:00:00+09:00
Searching candidates for a part-time teaching position at the Faculty of International Liberal Arts, on Thursday 獨協大学国際教養学部非常勤講師公募のお知らせ(木曜日分) http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8687/
Searching candidates for a part-time teaching position at the Faculty of International Liberal Arts,
Dokkyo University (Soka-shi, Saitama-ken), on Thursday 獨協大学国際教養学部非常勤講師公募のお知
らせ(木曜日分)

CLASSES to be taught:
(1) English I & II (1st year Writing),
(2) English III & IV (2nd year Writing);Total = 100 minutes x 2 komas. 合計100分×週2コマ

NUMBER of POSITIONS: 1

TEACHING DAYS:
Thursday 2nd - 3rd period. 木曜日2限〜3限 (10:55 - 15:15)*

QUALIFICATIONS (all obligatory):
(1) Master’s degree in TESOL/TEFL or in relevant fields 英語教育もしくは関連分野で修士号を取得していること,
(2) Preferably teaching experience at university level in Japan 国内の大学相当教育機関において教育歴を有することが望ましい,
(3) A person who can and is willing to teach in English comprehensible to students 学生が理解できる英語で熱意を持って授業を行えること,
(4) A person with a working knowledge of the Japanese language 業務に関わる日本語の運用能力を有すること,
(5) [in case of PhD student] 4th year grade or above after entering doctoral course 大学院博士課程学生の場合は就任時に在籍4年目以上であること.

DATE of employment:
1st of April, 2019 - 31st of March, 2020 (renewable by mutual agreement 以後相互了解により更新可能)

APPLICATION MATERIALS:
(1) Cover letter in English explaining the applicant’s policy in ELT. 英語教育に対する理念を記した英文カバーレター,
(2) Curriculum Vitae. 履歴書 (Indicate the courses the applicant has taught 既担当授業名を明記のこと),
(3) List of publications. 業績表 (Enclose copies of 2 selective publications from the list: academic books or articles published in academic journals. 学術的な著書もしくは論文の写しを2点同封すること). Note: (2) and (3) must follow the university’s format.
履歴書及び業績表は大学指定の様式(下記サイトよりダウンロード可)を用いること.
The forms can be downloaded from the university’s website
(http://www.dokkyo.ac.jp/recruit/index_j.html/).

DEADLINE for submission of application:
Friday, 18th of January, 2019 by which to complete delivery. 1月18日(金)必着.

SEND application materials to:
Dean, Faculty of International Liberal Arts, Dokkyo University,1-1 Gakuen-cho, Soka-shi, Saitama-ken 340-0042; to be marked "Part-Time English Teaching Position for Thursday (W)" in red. 〒340-0042 埼玉県草加市学園町1-1 獨協大学国際教養学部長室気付.「英語非常勤講師木曜日 (W) 応募」と朱書すること.

INQUIRIES to:
AMMA Kazuo (ammakazuo@mac.com), Coordinator of the English Program,Department of Interdisciplinary Studies, Faculty of International Liberal Arts.
国際教養学部言語文化学科英語科目コーディネーター 安間一雄

NOTES:
*Dokkyo University plans to change timetable frames. This is currently the most likely schedule. Details will be settled by the end of this academic year. 来年度100分授業に移行するため時間帯の変更を調整中である.
(1) Digital application will not be accepted. 電子メールでの応募は受理しない.
(2) Include in the CV a telephone number AND an email address that the applicant can be reached at on Wednesday, 23rd of January, in the evening. 1月23日(水)夕刻以降に連絡可能な電話番号と電子メールアドレスを履歴書に付記すること.
(3) Only short-listed candidates will be contacted; they will be interviewed (including short teaching 1 demonstration in English) on Sunday, 27th of December. 書類審査の結果は通過者のみに対して行う.該当者には1月27日(日)に面接審査(英語による簡単な模擬授業あり)を行う.[Transportation fee will not be reimbursed. 交通費は支給しない.]
(4) Academic publications
submitted can be returned on request together with post-stamped and self-addressed envelope. 業績の写しは原則として返却しないが,希望する場合は切手を貼付した返信用封筒を同封すること.
(5) Applicants working for (or will be working for) other departments at Dokkyo University are not eligible for the present position. 獨協大学の他学科にて勤務する者およびその予定のある者は本件に応募できない.
(6) Recruitment may be terminated in case a proper candidate is found. 募集期間中であっても人員が充足された場合は募集を停止することがある. ]]>
2018-12-11T11:00:00+09:00
半田滋非常勤講師の論説が「現代ビジネス」に掲載されました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8684/ 2018-12-10T13:10:00+09:00 獨協大学環境週間”Earth Week Dokkyo 2018 〜Winter〜” 10日、11日のイベント http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8679/  12/10(月)には山根一眞本学講師の公開授業「水月湖年縞(ねんこう)の現物を特別公開!」が開催されます。福井県年縞博物館の特別館長の山根先生が貴重な資料を本学で公開してくださいます。ぜひこの機会にご覧ください。

[その他のおもな12/10(月)・11(火)開催イベント]
12/10(月) 鈴木淳一ゼミ「環境問題に関する模擬国際裁判」
12/10(月)・11(火)・13(木) 15(土) 「福島県集落復興支援物産展」
12/11(火) 施設事業課「W棟省エネ・創エネ設備見学ツアー」
12/11(火) 木原ゼミ「カンボジア・ラオス・タイ現地調査報告会」

Earth Week Dokkyo実行委員会主催イベント
12/11(火)12(水),13(木) 「エッグキャンドルワークショップ・エッグキャンドルナイト」

※イベントは随時更新します。

本件に関するお問い合わせ先:
Earth Week Dokkyo実行委員会
@Dokkyo_earth03 (twitter)

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2018-12-10T13:00:00+09:00
【保健センター】校医等相談日(12月・1月) http://www.dokkyo.ac.jp/news2018/1203.html http://www.dokkyo.ac.jp/news2018/1203.html 2018-12-10T11:40:00+09:00 年末年始の窓口業務について http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8680/

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2018-12-10T09:30:00+09:00
冬季休業期間中の本学ホームページからのお問合せについて http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8681/  本学ホームページの問合せフォームから送信されたお問合せに対する回答は、1月8日以降、順次回答いたしますのでご了承ください。

総合企画課 ]]>
2018-12-10T09:20:00+09:00
入学試験合格者数について(12月1日・2日試験実施分) http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7878/ 及び編入学試験入試合格者数をお知らせ致します。
リンク先をご確認ください。

※一部のスマートフォンで添付ファイルを正常に表示することができない可能性があります。
表示に不具合がある場合には、パソコンでご確認ください。

なお、合否照会についてはインターネット出願サイトの【マイページ】より確認できます。

2018年12月7日   獨協大学 ]]>
2018-12-07T16:30:00+09:00
「春日部市大学生政策提案コンテスト2018」にて、国際環境経済学科米山ゼミチームが優秀賞受賞 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8627/
 このコンテストは、学生が持つ知識や情報、発想の柔軟性や創造力を生かし、市政のさまざまな課題を解決するとともに、学生自らがまちづくりの課題について主体的に調査・研究を行うことを通して、若者の地域社会への愛着とまちづくりへの興味を醸成し、参加意欲を高めることを目的として、大学生から政策提案を募集するというもので、優れた政策提案は事業化を目指すことになっています。
 このコンテストは2014年度から実施され、今年度が第5回目。今回は「わたしたちが『住みたい』・『住み続けたい』まち」をテーマに募集がなされ、4大学10グループの応募がありました。6月10日には説明会に参加し、春日部市の現状と課題に関するミニ講座を受講し、市内見学に参加。8月6日には提案事業相談会に参加し、職員と相談して提案企画を煮詰め、10月14日に行われた事前審査では、提案内容のプレゼンテーションを行い、本審査に進む5グループに絞られました。そして、11月18日に本審査(公開コンペ方式)に、共栄大学1グループ、埼玉県立大学1グループ、日本工業大学2グループ、そして獨協大学1グループが臨みました。
 審査結果は以下のとおりでした。

最優秀賞:ピリッとNIT(日本工業大学)「春日部市STEMプロジェクト」
優秀賞:国際環境経済学科米山ゼミチーム(獨協大学)「大学生がつなぐ武里団地の活性化システム」
審査員特別賞:かびん(日本工業大学)「まちなかキャンパスかすかべー市と10大学連携のまちづくり拠点―」

(注)*官学連携団地活性化推進事業とは、春日部市が2011年度から行っている制度で、この事業で武里団地に入居した大学生が地域貢献活動をしてもらうことを条件に、春日部市から家賃の一部と最寄り駅から大学までの交通費を半額支給してもらえるという制度です。

[メンバーの感想]
蓮井智貴さん(済2年)
 このたび私たちは、米山先生をはじめとする多くの方々にご指導いただき、優秀賞を獲得することができました。今回のコンテストを通して、地域で起こっている様々な問題意識に目を向けて解決策を考えることの重要性と楽しさを学ぶことができました。また、市の方々や企業に連絡を取り、意見交換の場を設けていただき自分たちの提案をプレゼンするという経験は、とても貴重なものであったと改めて感じました。
 今まで私たちを支援してくださった方々、本当にありがとうございました。来年は今回培ったスキルを最大限に生かし、最優秀賞を狙いに行きます。

中畝克樹さん(済2年)
 今回、春日部市大学生政策提案コンテストに参加して、このようなコンテストに出るのは初めての経験だったので初めは戸惑いましたが、メンバーとミーティングやフィールドワークを重ねていく過程で様々なことを学ぶことができました。本審査では緊張もありましたが、しっかりと自分たちの提案を審査員の方々に伝えることができました。また、多くの方々のご指導もあり優秀賞を頂くことができて大変嬉しく思います。今回のコンテストの経験をこれからの学生生活の色々な場面で生かしていきたいです。

粂里穂さん(環2年)
 このようなコンテストに参加するのは初めてで、何から始めたらいいのかわからなかったのですが、チームのみんなと提案に対して話し合って作り上げるのは面白かったです。当日の発表では、練習通りいかない部分もありましたが、優秀賞をいただけて良かったです。5月から始まり、本審査まで長い期間のなか大変でしたが、自分にとってとても良い経験になりました。

羽賀咲弥加さん(環2年)
 今回このコンテストに出場した経験は、自分にとって初めてで貴重な経験となりました。春日部市を住みやすい町にしたいという4人の思いが、優秀賞受賞に繋がったのだと思います。アドバイスをくださった先生や先輩、ゼミのみなさんのおかげで、より良い提案内容になりました。ご協力いただいた方に感謝します。

(写真上)左から、羽賀咲弥加さん(環2年)、粂里穂さん(環2年)、蓮井智貴さん(済2年)、中畝克樹さん(済2年)


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2018-12-07T16:20:00+09:00
留学生5名が花栗中学校の授業に参加しました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8677/
 「京都・奈良への修学旅行で学んだ日本の古都の魅力を、留学生に伝えよう」というテーマのもと、各クラス5班に分かれ、留学生にプレゼンテーションを行いました。
 留学生は、各班のプレゼンテーションを評価し、一番良かった班を発表するという重要な役割を果たすため、真剣な表情で聞き入っていました。留学生からは、「京都と奈良の魅力がすごく伝わってきた。春休みにぜひ旅行したい」との感想が聞かれました。また、授業の後、教室で給食を一緒に食べて交流を深めました。

 花栗中学校の井原教諭からは「生徒にとって、思い出深い授業になりました。今後とも獨協大学との交流を深めていきたい」とのコメントが寄せられました。

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2018-12-07T15:50:00+09:00
松原団地記念公園駐輪場について http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8676/  松原団地記念公園の駐輪場は公園利用者のためのものです。獨協大学でも警備員による見回りを行っておりますが、公園駐輪場に公園利用以外の目的でオートバイ等を駐輪するのは違反行為になり、地域でも問題となっています。
 オートバイで通学せず、また自転車は学内駐輪場に停めてください。
                                   学生課 ]]>
2018-12-07T15:10:00+09:00
12月5日、6日、国際教養学部が35周年記念館小講堂にてPresentation Championshipを開催しました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/8675/
 投票の結果、5日はShould WE Accept Immigrants or Not?を発表したArisa’s(渡邉有紗さん、日生颯太郎さん、朴泰星さん)が優勝、THE DARK SIDE OF FAST FASHIONを発表したMERMANENT(上野真帆さん、浜田綾音さん、佐々木亮輔さん)が準優勝、6日はEuthanasiaを発表したAmti-Pain(小林颯さん、安田聖奈さん、田中朱莉さん)が優勝(圧倒的勝利のため準優勝なし)となりました。

(写真上)12月5日の優勝チームと準優勝チーム
(写真下)12月6日の優勝チーム

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2018-12-07T12:50:00+09:00