獨協大学 ニュース http://www.dokkyo.ac.jp 獨協大学 ニュース ja 獨協大学 獨協大学 獨協大学 ニュース 2018年度獨協大学入試概要決定 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7373/
英語資格試験のスコアを利用し、大学入試センター試験高得点2科目で判定する、新たな入試制度「センター利用入試英語資格」を外国語学部・国際教養学部で導入します。
また、一部の推薦入試においては、出願資格・試験科目を変更いたします。
詳細は、下記サイトからご確認ください。

■お問い合わせ先
獨協大学入試課
電話048-946-1900
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2017-05-16T09:10:00+09:00
外国人留学生が花栗南小学校で国際交流 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/6656/
 授業は、外国人留学生がそれぞれの出身国(トルコ、中国、ドイツ、マレーシア)や地域についての紹介をした後、児童から質問を受ける形で行われました。外国人留学生がプレゼンテーションしている間、子どもたちは熱心に話を聞き、メモをとっていました。
 授業終了後は、外国人留学生は教室で子どもたちと一緒に給食を食べ、交流を深めました。

 小学生たちからは「色々な国の違いを学べて、楽しかった。はじめて知る事がたくさんあった」との感想が聞かれ、一方、留学生にとっても「日本の小学生はみな礼儀正しく、とても元気。貴重な経験になった」と、双方にとって有意義な体験となりました。

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2017-05-26T16:40:00+09:00
硬式野球部 春季リーグ戦 惜しくも入替戦進出を逃す http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7435/  1次リーグを7勝1敗で1位となり進んだ2次リーグにおいて、2連勝し、武蔵大学との2部リーグ優勝をかけた一戦に挑みましたが、3-6で惜敗しました。
 本学は、クラブ・サークルの平日の活動時間を放課後と昼休みに定めており、硬式野球部も同様の練習環境で、大学から約40分離れた専用グラウンドにて工夫しながら練習に励んでいます。
 硬式野球部の秋季リーグ戦での活躍が期待されます。


■硬式野球部 主将 池浦稔揮さん(法律4年)のコメント
 今季も熱い応援をしていただき、ありがとうございました。
 春季リーグ戦は、優勝のかかった最終戦で敗北し、2部リーグ2位という悔しい結果に終わりました。今季は優勝校の武蔵大学との試合で敗戦し、負けられない試合での勝負弱さが目立ちました。今季に向け、万全の準備をしてリーグ戦に臨んだつもりでしたが、リーグ戦を終えると私たちの1部昇格に対する覚悟が足りなかったのだと実感しました。
 秋季リ−グ戦までに解決すべき課題は多く、1日も無駄にできません。今まで以上に覚悟をもち取り組むことが一部昇格を果たすために必要なことだと考えています。
 1部昇格には皆さんの熱い応援も必要不可欠です。来季もよろしくお願い致します。

■春季リーグ戦 戦歴
1次リーグ 7勝1敗
○7-3 大東文化大学
○8-7 玉川大学
●2-3 武蔵大学
○5-4 明治学院大学
○11-0 成城大学
○4-0 東京経済大学
○5-3 城西大学
○4-1 足利工業大学

2次リーグ 2勝1敗
○6-0 大東文化大学
○6-4 明治学院大学
●3-6 武蔵大学

学友会総務部長室事務課
048-946-2057

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2017-05-26T14:50:00+09:00
言語文化学科 半田滋非常勤講師の論説が「現代ビジネス」に掲載されました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7433/ たくり兵器』の押し売りに、ノーと言えない防衛省」のタイトルで半田滋非常勤講師
の論説が掲載されました。
 半田非常勤講師は、防衛省が米政府から購入を決めた滞空型無人機「グローバル
ホーク」3機の調達から廃棄までのライフサイクルコストが選定段階の2倍近い30
00億円以上に高騰、しかも性能は防衛省が求めるレベルに達していないことが判明
した。防衛省は武器調達をまじめに行っていない、と批判されても仕方ない、と論じ
ました。 ]]>
2017-05-26T09:50:00+09:00
4月の定期健康診断を受けられなかった学生へ http://www.dokkyo.ac.jp/hoken/hoken03_01_j.html http://www.dokkyo.ac.jp/hoken/hoken03_01_j.html 2017-05-25T17:00:00+09:00 卒業証明書等のオンライン申込システムを導入 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7427/
従来は窓口や郵送での申請となっていましたが、このシステムを利用いただくことによって、時間や国内外を問わず、クレジットカードを用いた申込が可能となります。
スマートフォンやタブレットへの最適化が行われており、利便性の高いシステムとなっておりますので、卒業証明書等の申請においては、ぜひこちらをご検討ください。
詳細は、6月1日午後に再度お知らせいたします。

■お問い合わせ先
教務課外国語学部係 (048)946-1656(直通)
教務課国際教養学部係 (048)946-1825(直通)
教務課経済学部係 (048)946-1657(直通)
教務課法学部係 (048)946-1658(直通) ]]>
2017-05-25T13:40:00+09:00
【保健センター】バランスダイエットサポート(栄養相談) 相談日追加のお知らせ http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7426/ 相談日追加のお知らせ

好評につき、6月に相談日を追加します。

6月23日金曜日です。

普段、水曜日で授業と重なって利用できなかった方、この機会に是非ともご利用ください。
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2017-05-24T16:20:00+09:00
【在学生対象・無料】仏検2級・準2級 書き取り問題ワンポイントレッスン http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7420/ ション)の時に注意した方がよいポイントについて解説します。
本試験まであと少し、ぜひご活用ください。
昼食持込可です。お気軽にお越しください。

日時:6月13日(火)12:30〜13:00(昼食持参可)
場所:ICZ ルーム1
担当:田中 善英(フランス語学科教授)
申込:天野記念館3階ICZカウンターにて先着15名まで受付
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2017-05-24T10:50:00+09:00
【学部学生・大学院生の方へ】 独検模擬試験 2級,3級 受付中 (無料) http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/4407/
◇実施日時 6月14日(水) 2級 15:00〜16:30 / 3級 15:00〜16:30
◇申込   ICZ受付にて6月9日(金) 17:00まで 先着25名

過去問を使用します、成績表と講評を付けて返却します ]]>
2017-05-23T14:30:00+09:00
国際教養学部日本語教育特任教員公募のお知らせ http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7417/ の公募を行います。本学部の教育理念をよくご理解いただき、ご応募ください。

【職務内容】
 留学生用の日本語科目の授業およびコーディネート業務が中心となります。週4日、合計6コマ以上の授業を
担当していただきます。(専門分野に関する講義・演習科目の授業を担当していただくこともあります。)

【研究分野】
日本語教育、応用言語学

【公募する職位】
特任教員(准教授もしくは講師)

【公募人員】
1名

【応募資格】
1.専門分野が、「日本語教育」または「応用言語学」であること。
2.実際の日本語教育(海外での経験も含む)の経験が豊富であることが望ましい。
3.博士の学位を有するか、あるいはそれと同等の研究歴を有すること。
4.英語以外に中国語、韓国語等の運用能力がある方が望ましい。
5.国際教養学部の教育理念、教育方針に理解があること。
6.主要担当科目である外国語としての日本語について、すべてのレベルを担当できること。

【待遇】
給与は本学の規程によります。個人研究室・個人研究費あり。上記「職務内容」を熟読、ご理解ください。
※詳細についてはお問い合わせください。

【着任時期】
2018年4月1日

【任用期間】
2018年4月1日〜2021年3月31日(相互了解により3年間の更新可能)

【応募期間】
郵送もしくは宅急便等で、2017年6月26日(月)必着

【提出書類】
1.カバーレター(e-mailアドレス、電話番号を記載)
2.履歴書
 ※写真貼付
 ※本学指定の様式にご記入ください。  
  http://www.dokkyo.ac.jp/recruit/index_j.htmlからダウンロードできます。
3.研究業績書 
 ※本学指定の様式にご記入ください。
  http://www.dokkyo.ac.jp/recruit/index_j.htmlからダウンロードできます。
4.学位記のコピー
5.推薦者1名の推薦書
 ※推薦者にて厳封の上、同封してください。
6.主要業績論文2点以上(抜き刷り・コピー可)。著書の場合は、原本1部以上。
7.主要業績の要旨(A4用紙に各800字程度の日本語で記すこと)
8.日本語科目「文章表現」(中上級レベル対象)についてのシラバス
(1学期=90分授業15コマ分を作成して同封すること)

【選考内容】
1.第1次審査:書類選考
2.第2次審査:面接 2017年7月23日(日)を予定
※なお、面接に際しての旅費・滞在費は応募者の負担とします。また、審査の過程で追加書類の提出を
 求めることがあります。
※選考手続き終了次第、結果をご本人に通知します。なお、応募者のプライバシーは厳守し、
 提出された書類は選考以外の目的には使用しません。

【書類提出先】
〒340-0042 埼玉県草加市学園町1-1 獨協大学国際教養学部長室宛とし、
「日本語特任教員応募」と朱記すること

【問合せ先】
国際教養学部言語文化学科日本語科目コーディネーター  野原ゆかり
e-mail : ynohara●dokkyo.ac.jp (● を @ に置き換えてください。) ]]>
2017-05-22T10:00:00+09:00
仏検準1級・2級講座【学外の方も受講できます】 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7415/ あとで復習したり欠席してしまった場合のために、授業の様子はビデオ録画します。
獨大生以外のお申込みも可能です。
担当講師からの講座説明動画を下記よりご覧ください。
(参考:在学生対象)担当講師による仏検2級、準2級解説会が下記の通り実施されます。
日時:5月23日(火)12:30-13:00
場所:西棟3階ラーニングスクエア1
事前予約不要、無料です。ぜひご参加ください。

◇日程
5月30日、6月13日、10月10日、10月24日、11月7日 火曜5時限
(全5回:毎回小テスト・添削課題あり)

◇受講料
学部学生、大学院生 10,000円  
一般の方  12,000円
(テキスト, 添削問題, 必須単語熟語リスト代等すべてを含む)

◇担当 田中善英(フランス語学科教授)

◇締切 5月25日(木) 最少開講人数7名
閉講になった場合、受講料は全額返金致しますが、初回授業は実施します。 ]]>
2017-05-19T11:20:00+09:00
経済学科・高安健一ゼミがPBLの成果を日本NPO学会で報告 http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7411/  他大から大学院生も登壇するなか、太田稜眞さんと矢吹徳浩さんがプロジェクト・チームを代表し、パワーポイント資料をもとに研究成果を発表しました。プロジェクト・チームが考案した手法を取り入れて、国際協力NGOジョイセフ(JOICFP)のザンビア拠点の現地スタッフが制作した動画も披露しました。フロアーからは分析手法や分析結果の解釈などについての質問が寄せられました。

報告を担当した学生の感想
太田稜眞さん(リーダー、国際環境経済学科4年)
 初めての学会への参加は、フルペーパーの提出、学会式の研究発表、専門家との質疑応答など、いずれも普段の学生生活では得ることができない貴重な経験でした。私たち大学生が行動科学の知見を用いて考案し、インドやザンビアで衛生改善に活用されている手法が、2015年に国連で採択された持続的開発目標(SDGs)の達成に貢献すると信じています。

矢吹徳浩さん(経済学科4年)
 昨年4月にPBLを開始して以降、「衛生問題で苦しむ途上国の人々の状況を改善したい」との想いを胸に、調査・研究活動に邁進してきました。そして学会という場で、一つの解決策を提示できたことを誇りに思います。今後も、獨協大生を含む多くの方々に成果を発信する予定です。プロジェクト活動を支えてくださったすべての皆さまに、この場を借りて御礼申し上げます。

・報告者以外のプロジェクト・メンバー
中村郁巳さん(経営学科4年)
天田麻友さん(国際環境経済学科4年)
高橋莉真さん(国際環境経済学科4年)
二俣将さん(国際環境経済学科4年)

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2017-05-19T08:50:00+09:00
英語学科 国際ツーリズム講演会 「クルーズ・ツアーの魅力と可能性」を開催しました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7404/
「英語学科卒業生」で、ホテル部門で勤務する宮崎奈緒子さんが、ツアーの「魅力」を楽しく披露してくれました。また、「飛鳥II」を運航する責任者である野元学さん(郵船クルーズ社)が、ツアーの「可能性」について講演して下さいました。

当日は大勢の来場者に恵まれ、学生に加えて一般の方々も聴講されました。

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2017-05-18T09:30:00+09:00
言語文化学科 半田滋非常勤講師の論説が「現代ビジネス」に掲載されました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7403/ とい猿芝居だ! 日米朝『形だけ』の演出」のタイトルで半田滋非常勤講師の論説が
掲載さました。
 半田非常勤講師は、北朝鮮が進める核・ミサイル開発に対し、トランプ米政権が脅し
の言葉を述べ、金正恩委員長がこれみよがしの演習やミサイル発射でこたえるなど互
いを刺激しない形での応酬が続き、日本も米艦防護で参加している。いずれも本気で
はなく、「頑張っているふり」をしているだけではないか、と論じました。
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2017-05-18T09:20:00+09:00
【獨協大学教職員組合】国庫助成署名活動へご協力のお願い http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7399/  みなさまのご理解とご協力をよろしくお願い申し上げます。

◆署名運動の目的は以下のとおりです。
*私立大学への国からの助成金(国庫助成金)を増額し、学生・ご父母の学費負担などを軽減することを求めます。
*国の奨学金制度の充実を求めます。

◆取組み内容

1.2017年度新入生ご父母へ郵送による署名のお願い
 6月中に署名用紙・アンケート用紙等を郵送いたします。
 同封の返信用封筒にて7月20日(木)までに教職員組合までご返送ください。

2.キャンパス署名実施日
 2017年6月14日(水)

3.その他 教職員による署名活動

 今年も多くの皆さんのご協力をお願いいたします。

◆個人情報の取り扱いについて
 ・署名用紙にご記入いただいた個人情報は目的外に利用されることは決してありません。
  獨協大学教職員組合・東京地区私立大学教職員組合連合(以下「東京私大教連」)
  他の署名集約団体において厳重に管理いたします。
 ・アンケート用紙につきましても目的外に利用されることは決してありません。
  獨協大学教職員組合・東京私大教連にて厳重に管理いたします。

◆お問い合わせ
 獨協大学の国庫助成署名運動に関するお問合わせは、下記までお願いいたします。

 獨協大学教職員組合  TEL:048−942−1656(直通)
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2017-05-15T16:00:00+09:00
【キャリア・ディベロップメント講座】宅地建物取引士試験対策講座申込について http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7397/ ただし、就職内定先から取得を求められた場合に限り7月12日(水)まで受講申込を受け付けます。
受講を希望する方はエクステンションセンターまでご相談下さい。

                          2017.5.13 エクステンションセンター ]]>
2017-05-13T09:00:00+09:00
フランス語学科専任教員(専任講師または准教授)の公募について http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7396/   1名(フランス語を母語とする者)

2.任用職名
  専任講師または准教授

3.担当科目
  基礎フランス語および専門科目(「フランス芸術文化講読」、「フランス語コミュニケーション講読」など) 

4.応募資格
  専門分野  : 人文社会科学
  学歴等   : 以下の条件をすべて満たすこと
  (1)フランス語圏の大学でMASTER2またはD.E.A.相当の学位、
  あるいは日本の大学で修士以上の学位を取得していること
  (2)着任時(2019年4月1日)、日本の大学卒業後5年以上、
  あるいはフランス語圏の大学でLicence修了後5年以上を経過していること
  (3)大学教員としての能力を裏付ける研究業績を有すること
  (4)学内業務を滞りなく行うのに十分な日本語運用能力を有すること

5.着任予定日
  2019年4月1日

6.提出書類
  (1)履歴書・研究業績書
  (フォームを本学HPからダウンロードして記入、写真添付、電話番号欄にメールアドレスも記入。
  http://www.dokkyo.ac.jp/recruit/index_j.html)
  (2)学位の証明書のコピー
  (3)研究業績(主要なもの3点、コピー可。著書・論文にはそれぞれ、学問的意義のわかるような
  1000字程度の日本語の要約をつけること)
  (4)「これまでの研究テーマ、今後の研究計画」について、A4用紙1枚程度のフランス語の作文
  (5)「フランス語教育に関する私の考え方」について、800字程度の日本語の作文
  (6)「フランス芸術文化講読」ないし「フランス語コミュニケーション講読」の授業の計画・概要について、
  A4用紙1枚程度のフランス語の作文

7.応募締切
  2017年6月16日(金)必着

8.送付先
  〒340−0042 草加市学園町1-1  
  獨協大学外国語学部 フランス語学科共同研究室
  封筒に「フランス語学科教員応募書類」と朱筆し、必ず簡易書留か宅配便で送付のこと。なお、応募書類は
  原則として返却いたしませんが、返却を希望の場合は宅配便の記入済みの着払いの伝票を同封のこと。

9.選考方法
  7月から9月にかけて下記の要領で選考をおこないます。
  (1)第一次選考(書類審査)― 結果をお知らせします。
  (2)第二次選考(フランス語および日本語の面接、模擬授業)9月中〜下旬
  時間・場所等は追ってお知らせします。面接に際して旅費・滞在費は応募者の負担になります。

10.その他 
  お問い合わせはフランス語学科長 筒井伸保宛メール(ntutui●dokkyo.ac.jp)に限らせていただきます
  (●を@に置き換えて下さい)
  本学HP(http://www.dokkyo.ac.jp)の「獨協大学教職員採用情報」も御覧ください。
  ※採用募集に際してご提出いただく履歴書に記入の個人情報に関する内容については、
  採用人事業務に関する目的の個人データとして使用し、外部に提供することは一切ありません。 ]]>
2017-05-12T15:10:00+09:00
フランス語学科専任教員(専任講師)の公募について http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7395/   1名

2.任用職名
  専任講師

3.担当科目
  基礎フランス語および専門科目(「フランス語コミュニケーション各論」など)

4.応募資格
  専門分野  : 言語学(応用言語学を含む)、フランコフォニー研究、文化人類学、メディア論
  学歴等   : 以下の条件をすべて満たすこと
  (1)フランス語圏の大学でMASTER2相当以上の学位、あるいは日本の大学で博士の学位を取得していること
  (2)着任時、大学卒業後5年以上を経過していること
  (3)フランス語圏の大学に2年以上の留学経験があること
  (4)大学教員としての能力を裏付ける研究業績を有すること

5.着任予定日
  2018年4月1日

6.提出書類
  (1)履歴書・研究業績書
  (フォームを本学HPからダウンロードして記入、写真添付、電話番号欄にメールアドレスも記入。
  http://www.dokkyo.ac.jp/recruit/index_j.html)
  (2)学位の証明書のコピー
  (3)研究業績(主要なもの3点、コピー可。著書・論文にはそれぞれ、学問的意義のわかるような
  1000字程度の日本語の要約をつけること)
  (4)「これまでの研究テーマ、今後の研究計画」について、A4用紙1枚程度のフランス語の作文
  (5)「フランス語教育に関する私の考え方」について、800字程度の日本語の作文
  (6)「フランス語コミュニケーション各論」の講義概要について、800字程度の日本語の作文

7.応募締切
  2017年6月16日(金)必着

8.送付先
  〒340−0042 草加市学園町1-1  
  獨協大学外国語学部 フランス語学科共同研究室
  封筒に「フランス語学科教員応募書類(各論)」と朱筆し、必ず簡易書留か宅配便で送付のこと。なお、応募書類は
  原則として返却いたしませんが、返却を希望の場合は宅配便の記入済みの着払いの伝票を同封のこと。

9.選考方法
  7月から9月にかけて下記の要領で選考をおこないます。
  (1)第一次選考(書類審査)― 結果をお知らせします。
  (2)第二次選考(フランス語および日本語の面接、模擬授業)9月中〜下旬
  時間・場所等は追ってお知らせします。面接に際して旅費・滞在費は応募者の負担になります。

10.その他 
  お問い合わせはフランス語学科長 筒井伸保宛メール(ntutui●dokkyo.ac.jp)に限らせていただきます
  (●を@に置き換えて下さい)
  本学HP(http://www.dokkyo.ac.jp)の「獨協大学教職員採用情報」も御覧ください。
  ※採用募集に際してご提出いただく履歴書に記入の個人情報に関する内容については、
  採用人事業務に関する目的の個人データとして使用し、外部に提供することは一切ありません。 ]]>
2017-05-12T15:00:00+09:00
英語学科 竹田いさみ教授のインタビュー テレビ朝日の報道番組で放映されました http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7391/ 2017-05-11T15:50:00+09:00 【キャリアセンター】連続講演会 第2回「世界で就職」の開催について http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail_j/id/7387/ 世界で活躍する卒業生の話を聞けるチャンスです。

日 時:5月25日(木) 16:45〜18:15
 
教 室:A-306教室

内 容:
今回は、日本のグローバル企業で東南アジアや中近東など複数の国々での
海外勤務経験のある卒業生を講師としてお招きし、
仕事や様々な経験を語っていただきます。

対 象:全学部・全学年

共 催:英語学科・経営学科

申 込:キャリアセンターの受付簿に記入

2017年5月10日 獨協大学キャリアセンター
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2017-05-10T11:30:00+09:00