獨協大学 イベント情報 http://www.dokkyo.ac.jp 獨協大学 イベント情報 ja 獨協大学 獨協大学 獨協大学 イベント情報 可能性を広げるキャリアデザイン(キャリアデザインシンポジウム) http://www.dokkyo.ac.jp/event/detail_j/id/8613/  ―― 大学院出身の先輩が語る仕事の見つけ方 ――

(2018年度 外国語学研究科キャリアデザイン・シンポジウム)

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日時:2018年12月5日(水)16:45〜19:00

場所:獨協大学 創立50周年記念館 205教室(西棟2階)

コメンテーター:平井岳哉 キャリアセンター所長(本学経済学部教授)
     司会:金子芳樹 外国語学研究科委員長(本学外国語学部教授)

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本学大学院研究科修了後に社会の各方面で活躍している先輩をパネリストとして迎え、

◆大学院時代の勉強・研究・経験
◆当時のキャリアデザインと就職活動
◆現在の仕事と大学院で得た専門性との関連
◆大学院を経たことで見えてくる新たな可能性

などについて語っていただきます。

先輩から直に話を聞くことで、キャリア形成への意識とイメージを
より高めることができるでしょう。

このシンポジウムを通して、「大学院」についても、より深く理解していただき、
大学院進学を卒業後の進路の選択肢としてみてはいかがでしょうか。


・すでに大学院受験を決めている学生
・大学院在学生
・大学院受験を目指す近隣の方

は、もちろんのこと、

・進路は未定
・大学院進学は考えていない

という、1学年、2学年の学生の参加を歓迎いたします。
学部学科は問いません。


3学年、4学年の学生にとっては、学内でOB・OG訪問ができる絶好の機会です。

パネリスト:
◆雨宮はるな 氏
 (デロイト トーマツ コンサルティング合同会社勤務、英語学専攻2018年修了)

◆多田記子 氏
 (フリーアナウンサー、フランス語学専攻2009年修了)

◆的場祐一 氏
 (千葉市立幕張西中学校英語教諭、英語学専攻2016年修了)

という、多種多様な先輩から、直接、お話をうかがうことができます。



大学におけるキャリア・デザイン教育の重要性が高まるなか、
獨協大学大学院外国語学研究科が行い得る一つの貢献として、
大学院進学を通して専門性を身につけ、その専門性を将来のキャリア形成に繋げるための
具体的な道筋や方法を学生の皆さんに提示いたします。

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2018-11-15T09:20:00+09:00
獨協大学外国語教育研究所 第7回シンポジウムのご案内 http://www.dokkyo.ac.jp/event/detail_j/id/8601/  「連携」と「複言語主義」を研究の柱とする本研究所では、今年のシンポジウムのテーマとして、小学校英語を取り上げ、小学校でどのような英語教育が行われ、今後どのように変わっていくのか、その現状と課題について議論します。
 基調講演では、小学校英語教育の専門家であり、小学校での豊富な実践経験もお持ちの東京学芸大学教授の粕谷恭子氏をお招きし、小学校英語の理念や目標、学習内容に関する最新事情をお話しいただきます。また、実践報告では、学級担任の立場で小学校英語に関わった経験のある2名の先生方から、授業実践を通して見えてきた小学校英語の成果や課題をご報告いただきます。
 日々教育にあたられている教育関係者の方々、そしてこの大切なテーマにご関心をお持ちの方々に広くご参加いただきたく、下記の通りにご案内申し上げます

日 時 : 2018年12月8日(土)14:00〜17:10
場 所 : 獨協大学東棟1階 E-101教室
講 師 : 粕谷 恭子氏(東京学芸大学教育学部 教授)
田山 享子氏(茨城県常総市立石下西中学校 教諭)
新海 かおる氏(埼玉県春日部市立武里小学校 教諭)
コーディネーター: 金井満 外国語教育研究所主任研究員
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プログラム
13:30 開場(予約不要・入場無料)
14:00 開会の挨拶
14:10 基調講演:粕谷 恭子氏
15:00 休憩
15:10 実践報告1:田山 享子氏
15:40 実践報告2:新海 かおる氏
16:10 休憩
16:20 質疑応答およびディスカッション
17:10 閉会
17:15 情報交換会開始(予約不要・無料)
18:15 終了
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2018-11-09T10:30:00+09:00
第5回 伝右川再生会議2018 http://www.dokkyo.ac.jp/event/detail_j/id/8589/  2014年、伝右川再生支援プロジェクトが大学創立50周年記念事業に採択され、第1回伝右川再生会議が開催されました。そこでは小学生に未来の伝右川の絵を描いてもらい、50年後のきれいになった伝右川をみんなで思い描きました。
 2015年の第2回では、プロジェクトチームの1年間の活動報告を行うとともに、川の浄化・再生に向けた取り組みを行程表にまとめました。
 2016年の第3回では、今後の川の浄化・再生に向けて何が必要か、実効性ある取り組みについて議論しました。また会議終了後、学生センター北側親水護岸においてカヌー進水式および体験会を実施しました。
 2017年の第4回では、伝右川とその周辺環境の生態系や生物多様性の視点から川の再生について考えました。
 そして、今年第5回では、川の水質調査について専門家にご講演いただき、川の水質改善活動について議論したいと思います。
 きれいな川を取り戻すことはたんに川の浄化だけの活動にとどまりません。地域住民と協働し、まちづくりに伝右川を活かし、住民と一緒にコミュニティを作っていくことが必要となります。地域住民の方にもご参加してもらい、みんなできれいな川を目指していきたいと思います。
 ぜひ多くの学生に参加してもらいたいと考えています。また、ホームカミングデー同時開催企画として、多くの卒業生に参加してもらいと思っています。

【日時】11月3日(土)(雄飛祭開催期間中)12:00〜13:30 (11:30開場)
【場所】獨協大学天野貞祐記念館3階大講堂
    入場無料・事前申込不要 どなたでも参加いただけます
【内容】学長挨拶、基調講演、パネルディスカッション
【主催】獨協大学経済学部国際環境経済学科・環境共生研究所
【運営】「伝右川再生会議」運営スタッフ

<カヌー体験会&川の生き物調査・水質調査のご案内>
 14:30〜16:00 学生センター北側の親水護岸にて、草加パドラーズのご協力をいただき、カヌー体験会を実施します。
 川の生きもの調査・水質調査も合わせて行います。
 小学生も参加できますので、奮ってご参加ください。

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2018-11-02T13:10:00+09:00
日本EU学会 第39回(2018年度)研究大会 http://www.dokkyo.ac.jp/event/detail_j/id/8574/ 詳しくは、以下の[関連リンク]をご覧ください。

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2018-10-26T12:50:00+09:00
国際共同研究助成によるワークショップ ドイツ・ルネサンス美術における革新性(イノベーション)とは何か http://www.dokkyo.ac.jp/event/detail_j/id/8568/
日時:2018年11月24日(土)
   10時30分〜16時00分(質疑を含む)
場所:獨協大学 創立50周年記念館(西棟) W-202教室
   最寄り駅:東京メトロ日比谷線・半蔵門線直通東武スカイツリーライン「獨協大学前〈草加松原〉」西口より徒歩5分
主催:獨協大学国際共同研究
協力:獨協大学外国語学部ドイツ語学科
参加自由
ドイツ語講演(通訳つき)
問い合わせ:青山愛香(獨協大学外国語学部ドイツ語学科)
aoyama○dokkyo.ac.jp
(メール送信の際には、○を @ に置き換えて送信願います)

<時程>
10時15分 挨拶
10時30分〜11時30分
アンヌ・マリー=ボネ(ボン大学教授)
"Hans Baldung Griens 'Akte' . Humanistische Bildkritik oder Karrierestrategie?"
「ハンス・バルデゥング=グリーンの〈ヌード〉。人文主義的な絵画批判、もしくはキャリア戦略か?」

質疑

13時30分〜14時30分
ダニエル・ゲレス(ゲルマン民俗博物館学芸員)
"Die Konstanz der Bildform. Das Schneeberger Retabel(1539) und seine Rolle innerhalb der Bildpolitik der Kurfuersten von Sachsen"
「絵画形式の存続 − ザクセン選帝侯の絵画戦略における〈〈シュネーベルク祭壇画〉〉(1539年)の役割」

質疑

★懇親会(どなたでもご参加頂けます)

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2018-10-24T16:30:00+09:00
「国語」から旅立って 〜私は日本語に住んでいる〜 講師:温又柔(オン・ユンジュウ)さん(第157回芥川賞候補者) http://www.dokkyo.ac.jp/event/detail_j/id/8557/  今回は英語学科の主催で、作家の温又柔さんをお招きし、言葉、文化、個人の人生などについて、いろいろなことをお話いただきます。温さんは、著書のひとつのタイトルにもあるように、「台湾生まれ、日本語育ち」の書き手です。日本に来たのは3歳のとき。台湾語の混じった中国語を話す両親のもとで、東京で育ち、現在は日本語を使った表現者として活躍しています。そんな温さんにとって、「日本語」は日本という場で生きていくための、心強い「杖」であったそうです。いくつもの言葉のはざまに生きるからこそ見えてきた言葉の力について、興味深いお話がうかがえることでしょう。会場のみなさんとの意見交換の時間も設ける予定です。

 温さんからのメッセージを以下に。

 「ことばとは何かといつも問いながら生きてきました。私にとって、ことばを問うこととは、どうして自分は日本語をつかってものを考え、思い、感じているようになったのか考察することでもあります。ことばは自分を支えるための杖です。私にとって日本語という杖がどんなに頼もしいのか、話したいと思います」

<講師紹介>
1980年、台湾・台北生まれ。三歳の時に家族と東京に引っ越し、台湾語混じりの中国語を話す両親のもとで育つ。主な作品に「好去好来歌」(2009年、すばる文学賞佳作受賞)。『来福の家』(2011年)、『台湾生まれ、日本語育ち』(2015年、第64回日本エッセイスト・クラブ賞受賞)、『真ん中の子どもたち』(2017年、第157回芥川賞候補作)、『空港時光』(2018年)など。
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2018-10-22T09:00:00+09:00
第54回雄飛祭 http://www.dokkyo.ac.jp/event/detail_j/id/8555/ 詳細につきましては、雄飛祭実行委員会のホームページやブログ、SNSなどをご確認ください。

ご来場の際には、近隣にお住まいの方、周辺店舗にご迷惑をおかけしないよう、徒歩、自転車または公共交通機関でお越しいただきますようお願いします。

<第54回雄飛祭>
■日程 11月2日(金)、3日(土・祝)
■時間 
 11/2(金) 10:00〜20:00
 11/3(土・祝) 9:00〜20:00

■イベント
・クラブサークルの演技発表、展示
・11/3 お笑いライブ2018 和牛・しずる・インポッシブル(チケット制)
・11/2 ミス・ミスター獨協コンテスト
・模擬店
・おいしいものいちばん(模擬店コンテスト)
・お化け屋敷 「怪人ピエロ」(整理券制)
・「灯篭作り」
・イルミネーション
など

学友会総務部長室事務課
048-946-2057 ]]>
2018-10-20T11:50:00+09:00
2018年度環境共生研究所シンポジウム「SDGs時代のまちづくり」 http://www.dokkyo.ac.jp/event/detail_j/id/8546/  2015年に国連で採択された持続可能な開発目標(Sustainable Development Goals: SDGs)は、「地球上の誰一人として取り残さない」ことを謳い、貧困、福祉、経済、環境などの17分野に関して目標を定め、全体で169のターゲットを設定しています。世界各国で目標達成に向けた取り組みが始まっているものの、日本国内においてはSDGsが十分に認知されておらず、その取り組みも各分野の目標の相互関連性に配慮しないままの個別的な取り組みにとどまっています。
 本シンポジウムでは、SDGsとその実現に向けた取り組みに関して、「持続可能なまちづくり」をキーワードとして、行政や企業など各方面の担当者や専門家の間で議論を行います。これを通して、SDGsが私たちの身近な生活や環境とどうかかわっているのか、17分野の目標を達成するにはタテ割り社会の構造にどのような変革が必要なのか、そしてSDGsの達成に向けた活動を通して地域社会はどのように変化していくのかを考えていきます。

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2018-10-15T15:50:00+09:00
第30回獨協インターナショナル・フォーラム「人口減少・高齢化社会での住宅と法――空き地空き家・所有者不明・コンパクトシティ――」 http://www.dokkyo.ac.jp/event/detail_j/id/8526/
 本フォーラムは、獨協大学とパリ第1大学地理学部との学術交流協定及び2014、2015 年度国際共同研究「ヨーロッパ・日本における地域政策と土地政策」の成果として開催するものです。また、ローカルな取組みを明らかにするために、地域の行政、法律などの実務家の参加を得て、大学の地域貢献に資することも目的とします。


【実施日程(予定)】
11月17日(土)
10:30-10:45 開会式 犬井 正(獨協大学学長)
10:45-11:00 「日本と中国における空き家問題」 ナターシャ・アブリヌ(フランス国立科学研究センター研究所長)

<第1セッション 「空き地空き家」>
11:00-11:30 「空き家と空き店舗:都市再生を加速させる機会はあるか?――フランス・ロワール県サン=テティエンヌの事例」 レミ・ドルモア(サン=テティエンヌ・メトロポール副本部長)
11:30-12:00 「日本における空き家:現状、対策と課題」 倉橋 透(獨協大学経済学部教授) 
12:00-12:25 「草加市の空き家の状況と対策」 石倉 一(草加市市民生活部長)
12:25-12:45 「アメリカのランドバンクの経験と日本の負動産」  大津 智義(朝日新聞社特別報道部記者)

<第2セッション 「所有者不明不動産」>
13:45-14:15 「フランスでの所有者不明不動産対策」 ダニエル・ポルヴレリ(コルシカ経済発展機構事務局長)
14:15-14:35 「日本の所有者不明不動産問題」 高柳 淳之助(埼玉土地家屋調査士会会長)
14:35-14:55 「司法書士からみた所有者不明土地・空き家問題」 吉田 健(埼玉司法書士会企画広報部長)
14:55-15:15  コメント:小柳 春一郎(獨協大学法学部教授)

<第3セッション 「コンパクトシティ」>
15:35-16:05 「コンパクトシティ政策と高齢者」 ソフィー・ビュニク(日仏会館・フランス国立日本研究所研究員)
16:05-16:25 「コンパクトシティ政策の現状と課題」  周藤 利一(明海大学不動産学部教授)
16:25-16:45 「高齢化社会における住宅金融とケア」 太矢 一彦(東洋大学法学部教授)
16:45-17:00  閉会式 山本 淳(獨協大学国際交流センター所長)

総合司会 ナターシャ・アブリヌ
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2018-10-05T15:10:00+09:00
第6回経済学部プレゼンテーション・コンテスト開催 http://www.dokkyo.ac.jp/event/detail_j/id/8501/
【本選実施要領】
・研究・ゼミ活動に関連するプレゼン(1チームにつき少なくとも3人が発表)
・1チームの持ち時間は15分
・想定する聴き手は、参加チームが取り上げる研究分野に馴染みのない獨大生

【表彰】
最優秀賞、優秀賞(2チーム)、経済学部長奨励賞、アイデア賞、敢闘賞、ベストプレゼンター賞(個人2名)

【出場チームとテーマ一覧】
(学科順・ゼミ50音順)
◇経済学科
徳永ゼミ「草加市のジェンダー問題を心機一転〜私たち学生が市民を救う!?〜」
山森ゼミ「奨学金延滞の解消」

◇経営学科
鈴木ゼミ「AI格差による所得格差の軽減政策」
高松ゼミ「過疎化を退治に飯能へ」
平井ゼミ「高年者に生きがいを!草加市高年者シェアハウス」
堀江ゼミ「獨協大学生向けスマートフォンアプリの開発」
経営学科1年生グループ「外国人の子供たちの教育問題とFCESPの提案」

◇国際環境経済学科
米山ゼミ「地元小学校と連携した持続可能な開発のための教育(ESD)プログラムの実践」

▼第5回経済学部プレゼンテーション・コンテスト(昨年度)の様子

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2018-09-26T17:30:00+09:00
防災基本訓練を実施(14:30〜15:30事務局窓口閉鎖) http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail/id/8469/publish/1/ http://www.dokkyo.ac.jp/news/detail/id/8469/publish/1/ 2018-09-26T10:00:00+09:00 獨協埼玉高校生による模擬裁判員裁判 http://www.dokkyo.ac.jp/event/detail_j/id/8452/
平成21年にスタートした裁判員裁判制度について、高校生が検察官、弁護人、裁判員を演じながら学び、法とは何かを考える企画です。

模擬裁判は傍聴できますので、ぜひ、のぞいてみてください。
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2018-08-22T09:30:00+09:00
【9月20日(木)9:30入場開始】9月卒業式・学位記授与式 http://www.dokkyo.ac.jp/event/detail_j/id/8410/ 会場:天野貞祐記念館大講堂

※卒業生は、天野貞祐記念館大講堂4階入口で、リボン及び式次第を受け取ってください。卒業式終了後、式場にて卒業証明書等をお渡ししますので、学生証をお持ちください。

<卒業祝賀会>
日時:9月20日(木)11:30〜12:30
会場:A−306教室
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2018-07-19T11:30:00+09:00
獨協大学外国語教育研究所 第8回公開講演会 http://www.dokkyo.ac.jp/event/detail_j/id/8365/ 英文学・英語文体論の専門家であり、かつ言語を科学的に探究する教育研究家でもある斎藤兆史氏に、文学と外国語教育の接点についてお話しいただきます。さらに、これからの外国語教育が、どのようにしてこの「文学 vs 教育」的な二極化に対応し、学生の「ことばへの気づき」を深めて行けるのか、氏の考えをうかがいます。この春のNHKラジオ「こころをよむ」シリーズ「見つめ合う英文学と日本」の放送でもその深い知見を披露した斎藤氏と参加者が対話しながら学び合える豊かな時間としたいと思います。多くの言語教育者、研究者、学生のご来場をお待ちしております。

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プログラム
17:30 受付・開場
18:00 開会の挨拶
18:10 斎藤教授による講演
19:30 休憩
19:40 質疑応答、ディスカッション(モデレーター:金井満 主任研究員)
20:20 閉会                    
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主 催 : 獨協大学外国語教育研究所(通称: AMANO外国語研究所)
お問合せ先 : 獨協大学天野貞祐記念館4階 外国語教育研究所(通称: AMANO外国語研究所)
      Tel / Fax: 048-946-1846 E-Mail: gaikokugo●stf.dokkyo.ac.jp
      ※メール送信の際には、● を @ に置き換えて送信願います。


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2018-06-28T15:20:00+09:00
(日程変更)ホタル観賞会 http://www.dokkyo.ac.jp/event/detail_j/id/8358/ (イベント日程が、7月4日から11日に変更となりました)

 環境共生研究所は、地域住民との交流を目的として、以下の予定でホタルの観賞会を行います。

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2018-06-27T14:30:00+09:00
第5回講演・討論会「フクシマの未来を考える」 http://www.dokkyo.ac.jp/event/detail_j/id/8357/ 今年は、全国で自然エネルギー・ご当地エネルギーを活用したまちづくりを取材されているジャーナリスト、高橋真樹氏を講師に招聘し、福島県の「大学生の力を活用した集落復興支援事業」に参加している学生をパネリストにして、福島県の中山間地の地域活性化について考えたいと思います。
福島県の人口減少・高齢化に伴う問題は、日本の地方の抱える問題と共通する点も多く、福島の視点を通して日本の地方の地域活性化について議論できればと考えています。
万事お繰り合わせの上、ぜひご参加くださいますよう、お願い申し上げます。

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2018-06-27T14:00:00+09:00
6月28日(木)炊出し及び防災備蓄品の配布訓練実施 http://www.dokkyo.ac.jp/event/detail_j/id/8352/


実施者 :防災対策職員ワーキンググループおよび、総務課・施設事業課

対象者:本学学生、本学教職員

実施場所:中央棟奥中庭

日  時:2018年6月28日(木)10:00〜14:00【雨天時は翌週7月5日(木)に順延】

     (炊出し及び備蓄品の配布は11:45〜13:15を予定)

※雨天延期の場合は、改めてその旨をアナウンスします。  

炊出し内容:

   1)アルファ米キット2箱100人分

     (水調理バージョン+お湯調理バージョンを各50人分用意)

   2)豚汁3箱90人分



※当日は上記炊出し品に加えて、賞味期限が近づいている缶詰の有効活用のため、併せて配布します。   



本学の防災備蓄品を実際に使用しますので、この機会に是非、お立ち寄りください。

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2018-06-27T09:00:00+09:00
英語学科 国際ツーリズム講演会 ANA(全日空)パイロットによるライブトーク http://www.dokkyo.ac.jp/event/detail_j/id/8288/
講師は、ANA自社養成パイロットとして採用されたパイロット、英語学科出身の梅本雄三郎さん(2011年卒)です。

現在、大型旅客機B777型機の副操縦士として勤務しており、長距離の国際線(ニューヨーク、ロサンゼルス、フランクフルトなど)を担当しています。

講演会では、パイロットでしか語れない「エアラインの世界」を披露して頂きます。

講演会の総合司会は、本授業を受講していた4年生が担当いたします。

テーマ:「コックピットからみたエアラインの世界」



英語学科では、いままでにもANAとJAL(日本航空)のCA・客室乗務員、豪華客船「飛鳥II」のホテル・スタッフ、外資系有名ホテル、さらに旅行エージェント大手のJTB(ジェイティービー)の関係者をキャンパスにお招きして、国際ツーリズムに関するトークを実施してきました。

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2018-06-26T16:50:00+09:00
【外国語教育研究所】研究例会のご案内(どなたでもご参加いただけます) http://www.dokkyo.ac.jp/event/detail_j/id/8356/
日 時:2018年6月27日(水)17:45〜18:45

場 所:天野貞祐記念館4階 外国語教育研究所 会議室B

発表者:本橋 エレン 研究員
    (外国語学部英語学科 専任講師)

内 容:More Than English: A Japanese University Empowerment Pilot Program for Local Immigrant Children


教員、学生、一般の方、どなたでもご参加いただけます。

問い合わせは、下記アドレスまで御願い致します。
gaikokugo●stf.dokkyo.ac.jp
( ● を @ に置き換えて送信願います) ]]>
2018-06-26T12:50:00+09:00
第9回 同窓会主催・キャリアセンター後援ワークショップ 〜海外で働くという事〜 http://www.dokkyo.ac.jp/event/detail_j/id/8332/ 海外での働き方に関心のある方、インターンシップや就職活動に備えワークショップを体験したい方は、この機会にぜひご参加ください。

テーマ:「海外で働くということ」

日時:6月26日(火)17:00〜19:00
会場:A-306教室
講師:中村民佳氏(1986年 法律学科卒業)
   ケイラインロジスティックス株式会社 第2営業部長
対象:本学学生(全学年対象)
申込方法:キャリアセンター内の台帳に必要事項を記入

【講師プロフィール】
在学中は、フライングディスク同好会「WAFT!」に所属。団体戦全国優勝、日本選抜メンバーとして、世界大会3位に入賞する等、活躍する。卒業後は、川崎航空サービス株式会社に入社。香港、シカゴ、シンガポール、ニューヨーク等、海外現地法人に20年間勤務する。シンガポール勤務時代に、物流倉庫を展開し、輸送のみならず在庫管理、ITを駆使した総合物流ソリューションを構築。現在は、海上貨物を中心とした営業活動を行っている。

【内容】
第一部:トークショー
(1)海外駐在で自分を磨こう
 「商習慣・生活文化・人文化・食文化をとことん楽しめ!」

(2)会社で足跡を残そう
 「自身の会社生活で振り返ることが出来る仕事に積極的に参加しよう!」

第二部:ワークショップ(グループ型プレゼンテーション)
トークショーのテーマを踏まえたうえで、
「どんな国に行きたいか」「それは何故か」「そこで何をしたいのか」
「そこでは何を得られるのか」を議論し、結果をプレゼンするグループワーク。 ]]>
2018-06-19T11:30:00+09:00