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12月5日、6日、国際教養学部が35周年記念館小講堂にてPresentation Championshipを開催しました

12月5日、6日、国際教養学部が35周年記念館小講堂にてPresentation Championshipを開催しました

 12月5日、6日、国際教養学部が35周年記念館小講堂にてPresentation Championshipを開催しました。Presentation Championshipは1年生の英語科目Speakingの授業の一環として毎年行っているグループプレゼンテーションの大会です。1チーム3〜4名で構成し、チーム毎にトピックを決め、5分以内に発表します。クラス内予選を行い、選ばれた代表2チームが両日の本選に出場しました。両日ともそれぞれ4クラスずつ、計8チームが本選に出場、オーディエンスの投票によりチャンピオンチームを決めました。

 投票の結果、5日はShould WE Accept Immigrants or Not?を発表したArisa’s(渡邉有紗さん、日生颯太郎さん、朴泰星さん)が優勝、THE DARK SIDE OF FAST FASHIONを発表したMERMANENT(上野真帆さん、浜田綾音さん、佐々木亮輔さん)が準優勝、6日はEuthanasiaを発表したAmti-Pain(小林颯さん、安田聖奈さん、田中朱莉さん)が優勝(圧倒的勝利のため準優勝なし)となりました。

(写真上)12月5日の優勝チームと準優勝チーム
(写真下)12月6日の優勝チーム

    

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