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言語文化学科 半田滋非常勤講師の論説が「週刊金曜日」に掲載されました

言語文化学科 半田滋非常勤講師の論説が「週刊金曜日」に掲載されました

 9月8日発行の「週刊金曜日」に「求心力を高めようとする政府の手法は目に余る」のタイトルで半田滋非常勤講師の論説が掲載されました。

 半田非常勤講師は、北朝鮮が核・ミサイル開発を続ける狙いは米国に対する強力な抑止力を保有することであり、日本攻撃を意図しているわけではない。北朝鮮のミサイル発射をめぐり、危機感をあおる日本政府の対応に問題はないだろうか、と論じました。
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