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PANOPTIKUM ドイツ語劇定期公演 開催報告

PANOPTIKUM ドイツ語劇定期公演 開催報告

 愛好会PANOPTIKUMが、12月16日(金)、18日(日)に第5回定期公演「Die Bombe」を行いました。
 PANOPTIKUMは毎回ドイツ語劇を字幕付きで上演し、ドイツ語未就学の方でも楽しめる内容となっています。今回も約40名の来場者が本学ならではのサークルの演技を楽しまれていました。

■PANOPTIKUM代表 関口真穂さん(ドイツ語3年)のコメント
 12月16日、18日に第5回定期公演Die Bombeを行いました。今回は「爆発」をテーマにした創作劇で、私を含め携わったキャスト・スタッフにとって初めての創作劇でした。
 原作がない分考えさせられることもありましたが、一から舞台を作る楽しさを感じられました。そして、本番を迎えて、舞台に立って演じるキャストとそのキャストを支えるスタッフも、ドイツ語劇の楽しさを感じられたと思います。
 約1年かけて作り上げてきた舞台をお客様の前で観せることができたことをとても嬉しく思います。観に来て下さったみなさま、本当にありがとうございました。

■来場者数
約40名

学友会総務部長室事務課
048-946-2057

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