獨協大学敬和会館

獨協大学敬和会館

2010年2月、1967年に足立区竹ノ塚に設置された学生寮「敬和館」を発展・継承するコンセプトのもと、獨協大学前<草加松原>駅前に、学生寮「敬和館」を中心として「地域と子どもリーガルサービスセンター」「獨協地域と子ども法律事務所」「社会人向け大学院教室」を含む地上10階建ての総合教育施設が完成しました。

獨協大学敬和館

「敬和館」は、獨協大学創設者天野貞祐先生が好んで使われた「敬和」という言葉から命名された教育型学生寮です。館では規律ある共同生活の体験のなかで館生相互の人格を尊重し、互いに和して流れず、常に館生各自の個人的な生活との調和を保ちながら過ごせるように、館長を中心に運営されています。

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獨協大学地域と子どもリーガルサービスセンター

 平成16年度の文部科学省大学改革推進等補助事業に採択された「子どもの救済と支援リーガルセンター構想」に基づき、2007年4月に開設されました。 同センターでは、相談室で受けた子どもや子どもに関わる大人からの相談に対して、自治体や教育機関、NPOなどと連携をとりながら解決をはかり、相談者の希望によりリーガルサービスも提供します。

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獨協地域と子ども法律事務所

 臨床法教育を通じて法曹養成にも積極的に関わり、併設される「地域と子ども法律事務所」では、法律相談や代理人活動などの法的支援も行います。

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